輝HIKARIのよくあるご質問

放課後等デイサービス輝HIKARI、児童発達支援輝HIKARIみらいキッズ、訪問入浴サービスハートぷれいすHIKARIの、よくあるご質問のご案内です。

食事はできますか?

児童発達支援の場合

食事の提供はおこなっておりません。またアレルギーと衛生面への配慮から、教室内でお菓子も含め、食事をとることはご遠慮いただいております。

放課後等デイサービスの場合

学校休業日(土曜・日曜や長期休暇など)は、お昼休みがあるため、お弁当をお持ちいただく等でご用意願います。

詳細は、各施設にお問合せください。

施設案内

教材の費用はかかりますか?

教材の費用は利用料金に含まれているためかかりません。

また、イベントを実施する場合は、参加費用がかかる場合があります。その場合の参加費用に関しては、イベント参加をご確認する時に、ご案内をしております。

利用を断られることはありますか?

医療的ケアが必要なお子さまについては、専門スタッフの配置が必要なことから、ご利用をお断りすることがございます。

他のご利用者さまにとって生命や安全に関わる行為(過度な自傷行為や他害行為、性的な問題、器物損害や窃盗等)が頻繁にあるお子さまについては、ご利用をお断りすることがございます。

詳しくは各施設にお問い合わせください。

施設案内

利用日数は決まっていますか? いつ利用できますか?

利用日数は、自治体により決められており、一律ではありません。

受給者証の申請時に、一人ひとりに必要なサービス量に応じて上限日数が決められます。

その上限日数の範囲内であれば、各教室の空き状況により、月1回以上・週6日までのご利用が可能です。

利用日数の上限についてはお住まいの市区町村に、教室の空き状況については各施設にお問合せください。

利用開始時期は決まっていますか?

利用開始時期は決まっていません。

各施設の定員状況やお申込み手続きのタイミングにもよりますが、ご希望に応じ、随時ご利用開始することができます。

まずは各施設へお問い合わせ下さい。

施設案内

利用条件は?医師の診断や手帳は必要ですか?

児童発達支援の場合

0歳から小学校就学前の、発達が気になるお子さまや障害のあるお子さまが対象

放課後等デイサービスの場合

小学生・中学生・高校生までの、発達が気になるお子さまが対象
※ただし18歳に達した後においても、サービスを引き続き利用する必要性が認められるときには、20歳に達するまで利用することができます

共通内容

利用には、自治体発行の「障害児通所受給者証」が必要です。
申請の際、自治体によって医師の診断または意見書が必要となる場合があります。
詳しくは、お住まいの市区町村の障害福祉課もしくは発達支援センターにお問合せ下さい。

※医療ケアが必要なお子さまについては、専門スタッフが必要なためご利用をお断りすることがあります。

サービスの利用料金は?

児童発達支援の場合

3歳(年少の学年)~就学以前のお子さまは、自己負担はありません。

0歳から2歳(年少未満)のお子さまは、1回のご利用あたり1,000円前後の自己負担があります(利用料金の9割が国と自治体負担、1割が自己負担)。

また世帯の所得に応じて、月額0~37,200円の負担上限があります。

放課後等デイサービスの場合

1回のご利用あたり1,000円前後の自己負担があります(利用料金の9割が国と自治体負担、1割が自己負担)。

また世帯の所得に応じて、月額0~37,200円の負担上限があります。

サービスの入会方法は?

利用開始後のミスマッチを防ぐために、体験やご見学をおすすめいたします。

詳しくは、各施設のスタッフにご相談ください。

受給者証をお持ちでない場合は、体験・見学会へのご参加後に、自治体が交付する「障害児通所受給者証」の申請をおこなっていただきます。

詳しくは各施設へお問い合わせください。

施設案内

送迎はありますか?

児童発達支援の場合

送迎はおこなっておりません。

保護者の方とご一緒に来所いただきます。

放課後等デイサービスの場合

基本お車で送迎をしております。

土曜日、日曜日、祝日も利用できますか?

日曜日と祝日は各施設お休みです。

詳しくは各施設にお問合せください。

施設案内

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