さいたま市見沼区丸ヶ崎町7−1 細井第2ビル
輝HIKARIさいたまが療育で行う5領域について
施設の写真をスライドで
今月の活動内容をお知らせしてます
輝HIKARIさいたまのパンフレット
主な活動の1日の流れを説明
さいたまの活動をブログで紹介
ご利用までの流れを説明
放課後等デイサービス『輝HIKARIさいたま』
ライフステージにあった「学び」と「遊び」を!
ひとりひとりに必要な「支援」と「関わり」を!
楽しく安心して過ごせる「体験の場」を!
さいたま市見沼区にある「輝HIKARIさいたま」は、2014年3月に開所した放課後等デイサービスです。学齢期の発達に課題のある子どもたちを対象に、「こころの育ち」を大切にしながら、一人ひとりのライフステージにあった「学び」と「遊び」の場を提供しています。
日々の活動では、床ホッケーや床ボルダリングなどの室内運動、うどんなどを作る調理実習、みんなで協力する壁面製作などに取り組み、楽しみながら社会性や生活スキルを身につける多彩なプログラムを実施しています。また、個別の学習支援を行うほか、宇宙科学館や博物館などへのお出かけを通じて、好奇心や公共の場でのマナーを育んでいます。
令和7年度 事業所評価・自己評価
令和6年度【放課後等デイサービス輝HIKARIさいたま】保護者による事業所評価・事業者による自己評価の実施結果
支援の質の向上を図るため、厚生労働省より「放課後等デイサービスガイドライン」(平成27年4月)、さらに「児童発達支援ガイドライン」(平成29年7月)が策定されました。
今回そのガイドラインに基づく評価を実施し、結果を取りまとめましたので、ここに公表します。
保護者の皆様からの貴重なご意見やご要望をたくさんいただきました。
アンケートにご協力いただきました皆様には心より感謝申し上げます。これらを参考とし、今後の支援に生かしていきたいと思います。(2026年4月1日公表)
1日の流れ
Daily Schedule
放課後
学校の放課後に来所。出席確認・健康チェック
学校の放課後に来所。出席確認・健康チェック
学校の授業が終わる時間に合わせてスタッフが専用車でお迎えに行き、「輝HIKARI志木」へ来所します。施設に到着したら、まずは元気に出席確認を行います。その後、手洗い・うがい、検温、アルコール消毒などの健康チェックをしっかりと行います。一人ひとりのその日の体調を細やかに把握し、安心・安全な放課後の時間をスタートさせます

15:45〜
おやつ・自由行動
お楽しみのおやつの時間です。栄養バランスを考えたおやつを食べながら、エネルギーを補給します。

16:00〜
宿題の見守り・個別プログラム
学校から出された宿題や個別の学習課題に対し、子どもたち一人ひとりのペースや特性に寄り添ってサポートを行います。ただ答えを教えるのではなく、「自分でできた!」という達成感を大切に見守りながら指導します。また、お金の数え方など、日常生活に必要な学びも取り入れ、将来の自立に向けた生きる力を育みます。

16:20〜
外遊び、屋内遊び
宿題や課題を終えた後は、子どもたちが大好きな遊び(活動プログラム)の時間です。お絵描きや工作、粘土遊びなどで自分の好きなものを自由に作ったり、ブロックでお友だちと協力して作品を作ったりと思い切り楽しみます。
また、お友だちや職員と一緒にゲームをして遊ぶ中で、自然とコミュニケーション能力や協調性を育んでいきます。

17:15〜
帰り(ご自宅へ送迎)
1日の楽しい時間もアッという間に終わって、帰りの会を行った後、ご自宅へ送迎いたします。送迎時保護者の方へ施設での過ごし方や体調で気になったことなど報告してします。なお連絡帳にも記載して、保護者と成長の記録を共有していきます。

学校休業日の活動について
【サービス提供時間】 施設によって多少異なりますが、基本的には午前10時から16時頃までサービスを提供しています。朝から夕方までまとまった時間を施設で過ごすことができ、昼食は基本的にお弁当を持参していただきます。
【休業日ならではの活動内容】 まとまった時間を活かし、普段はできない多彩なプログラムを提供しています。
1. 社会生活体験(外出) 彩湖自然学習センターや宇宙科学館などの公共施設の見学、大きな公園でのアスレチック遊びに出かけます。また、施設内で本物のお金を使った「駄菓子屋さんごっこ」を行い、お買い物体験や金銭管理を楽しく学びます。
2. 調理実習 カレーライスや焼きそば、豚汁などの昼食作りのほか、クリスマスケーキや和菓子作りなどの手作りおやつに挑戦します。役割分担を通じて協調性を養い、食への関心を高めます。
3. 季節のイベントと創作活動 夏休みの「夏祭り(射的や盆踊りなど)」や、クリスマスパーティー、節分のイベントなどを開催しています。さらに、絵の具や粘土を使った大がかりな創作活動、夏場の水遊びなども行い、長期休暇ならではの充実した時間を過ごしながら、子どもたちの社会性や生活スキルを育んでいます。

輝HIKARIさいたまの活動
蓮田市児童センターにお出かけ:輝HIKARIさいたまNew!!
今週は蓮田市にある児童センターにお出かけに行きました。児童館にベイブレードがあんるのを知っているお子さんは「ベイブレードで遊ぶ!」とお友達と話している様子がありました。児童館ではそれぞれ好きなおもちゃで遊んだり、卓球で勝 […]
東大宮サマーフェスティバル2026に出店・参加:さいたま市見沼区
2026年 夏祭ボランティア 3日目今日は、東大宮サマーフェスティバル2026に参加しました。今日も、日中の気温は33度。とても暑い一日となりました。昨年に引き続き、東大宮地域福祉連盟の皆様と共に、かき氷を中心とした販売 […]
七夕製作🎋:輝HIKARIさいたま
今週は七夕製作を行いました! ご利用児童のお子さんたちには、画用紙に顔を描いてもらったり折り紙の洋服を貼ってもらいました。また、色とりどりの短冊から好きな色を選び、願い事を書いてもらいました。なかなか願い事が見つからず、 […]
輝HIKARIスタッフ研修会のワーク説明
昨日(6月23日)行われた輝HIKARIスタッフ研修会のテーマ及びその発表について。 今まで研修会や勉強会などは、幹部や講師が一方的に話す形式の研修でしたが、2020年のコロナ禍以降、施設間の個別化が進み、法人内の交流や […]
児童発達支援・放課後等デイサービスのご利用を開始するまでのステップをご案内いたします。
施設へのご連絡
まずは気軽にお問い合わせください
気になる施設や地域にある事業所へ、電話やホームページのお問い合わせフォームからご連絡ください。見学のご希望や、現在の空き状況についてスタッフが丁寧にお答えいたします。
見学・体験利用
実際の雰囲気や活動内容を確認
お子さまとご一緒に施設へお越しいただき、環境やスタッフの対応、過ごし方をご確認いただきます。事業所によっては、実際にプログラムや遊びを体験できる「体験利用」も実施しています。
利用計画の作成
支援計画(プラン)の準備
受給者証の申請に必要な「障害児支援利用計画案」を作成します。地域の「指定障害児相談支援事業所」に作成を依頼するのが一般的ですが、ご家庭で作成する「セルフプラン」に対応している自治体もあります。
市区町村へ受給者証の申請
役所の福祉担当窓口で手続き
お住まいの市区町村(役所)の障害福祉窓口にて、放課後等デイサービスの支給申請を行います。
主な必要書類: 申請書、障害児支援利用計画案(セルフプラン)、各種手帳や医師の診断書(お持ちの場合・自治体の指定による)
受給者証の交付(支給決定)
利用可能日数や上限額の決定
自治体の調査・審査を経て支給決定が行われると、「障害児支援受給者証」が自宅に交付(郵送)されます。受給者証には月あたりの利用可能日数(支給量)や自己負担上限月額が記載されています。
利用契約の締結
施設との正式な契約とスケジュール調整
受給者証が届きましたら、利用予定の事業所へ連絡して正式な利用契約を結びます。あわせて、利用する曜日や送迎のご希望など、具体的なご利用スケジュールを決定します。
ご利用開始
お子さまに合わせた支援がスタートします
契約内容にもとづき、決定したスケジュールでサービスのご利用を開始します。開始にあたっては、児童発達支援管理責任者がお子さまとご家庭の状況をふまえて「個別支援計画」を作成し、内容をご説明のうえ同意をいただきます。ご利用開始後も定期的にモニタリングを行い、お子さまの成長やご希望に合わせて計画を見直していきます。送迎・持ち物・ご家庭との連絡方法などもあらためてご案内しますので、気になることはいつでもご相談ください。
運営法人について
特定非営利活動法人輝HIKARI
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放課後等デイサービス「輝HIKARIさいたま」
〒337-0007 さいたま市見沼区丸ヶ崎町7−1 細井第2ビル
TEL:048-793-4148






















