おやじりんく大阪イベント、第二部グループ懇談会開催中!関東・関西に分かれているおやじりんく役員が勢揃い!…
おやじりんく大阪イベント、第二部グループ懇談会開催中!関東・関西に分かれているおやじりんく役員が勢揃い!
また大阪市会議員の佐々木哲夫市会議員も参加されて、障害児を抱える親たちと直接の意見交換を行っています。
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大阪市会議員(公明党所属、西淀川区選出)であり、中学校教諭を長年務めた経験を持つ教育・福祉のスペシャリストである。年間約1000件の市民相談を通じて地域の生活課題を丹念に拾い上げ、市政に反映させてきた。
学校現場での経験を生かし、特別支援教育の充実や発達障害児へのきめ細かな支援体制の構築に尽力している。さらに、就労継続支援事業所や地域生活支援の現場と緊密に連携し、障害者が尊厳を持って暮らせる街づくりに情熱を傾けている。
大阪市会議員(公明党、西淀川区選出)
大阪市会議員(公明党、西淀川区選出)。1970年生まれ、創価大学教育学部卒。中学校教諭を18年務めた後、2011年に初当選し4期目。財政総務委員などを歴任した。教員経験を背景に特別支援教育や不登校支援に取り組み、障害のある人の就労支援については国会議員との意見交換にも加わってきた。
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| 2013年04月13日 | おやじりんく大阪イベント、第二部グループ懇談会開催中!関東・関西に分かれているおやじりんく役員が勢揃い!…おやじりんく大阪イベント、第二部グループ懇談会開催中!関東・関西に分かれているおやじりんく役員が勢揃い! また大阪市会議員の佐々木哲夫市会議員も参加されて、障害児を抱える親たちと直接の意見交換を行っています。 | 全文 | |
| 2016年03月14日 | 輝HIKARI公式ブログ | 「行政と共に考える、これからの障害者雇用」を開催[兵庫県伊丹市] | 原文 |
| 2017年02月21日 | 輝HIKARI公式ブログ | 父親のミニ勉強会を開催:兵庫県伊丹市 | 原文 |
| 2017年02月22日 | 本日は、兵庫県伊丹市にある、放課後等デイサービス『エントランス伊丹』にて、おやじりんく関西のメンバーとの…本日は、兵庫県伊丹市にある、放課後等デイサービス『エントランス伊丹』にて、おやじりんく関西のメンバーとの勉強会を行いました。 この勉強会には、5名の市議会議員がご参加。 大阪市からは、佐々木哲夫市会議員、地元伊丹市議会議員は、相崎佐和子市議(伊丹市議会議長)、北原速男市議、山本恭子市議、里見孝枝市議が参加されました。 当団体からは、奥脇理事、関係者理事、吉村さん、そして私と広報の堀内が参加。 内容は障害者の就労について。 初めに関係者理事から今回の勉強会の趣旨と流れを説明。 続いて私から、団体代表としての挨拶。 続いて吉村さんの会社での取り組み等について説明がありました。 続いて精神障害者の雇用定着への支援について、奥脇理事よりSPISを活用した精神障害者への対応やサポートについて、話しをしました。 SPISを活用した精神障害者の雇用定着支援については、高く評価をされており、ヤマト福祉財団より第17回小倉昌男賞を受賞されています。 詳しくは以下のアドレスにて https://www.okushin.co.jp/ogura.html 精神障害者の雇用について、如何に定着支援が必要であるか?を伝えました。 その後は、意見交換を行い、大阪市政、伊丹市政などの障害児・者の支援について教えて頂きました。 他市との連携や支援などのヒアリングはとても重要です。 改めて様々な支援について学ばせて頂きました。 | 全文 | |
| 2019年01月24日 | 西へ向かう車中で今日の埼玉新聞を読む。 トップは『発達障害児 指導に履修証明』と。 小中学校教員の発達障…西へ向かう車中で今日の埼玉新聞を読む。 トップは『発達障害児 指導に履修証明』と。 小中学校教員の発達障害に関する専門性向上に対して、教員向け研修を行い、履修証明を発行していくとのこと。 この記事を読んで思い出すのは、平成24年のGWの出来事。 『おやじりんく』を法人化する準備をしているなか、発達障害に対して大きなニュースが飛び込んできた。 それはとある団体が『発達障害は親の子育てが原因』ともとれる発言をして、大阪では維新の会が中心になり、親育てと称する条例を制定しようとしていると新聞報道があった。 障害者支援団体がこぞって反論。私もすぐに、知人である大阪の市会議員の佐々木哲夫市会議員に事実確認で連絡した。 すぐさまこの条例は維新の会単独で進めていることで、大阪市会としてはあり得ない条例であるとデマの報道だったことを知った。 しかし、モンスターペアレントや多様化する子どもたちの特性で教師たちは悩み、特に発達障害に関しては子育てが原因であるというこの珍説に、藁をもつかむ思いで賛同したかったのは教員たちだった。 現にこの某団体の講演には多数の教師たちが参加して応援していた。またこの団体の理事長は、埼玉出身で過去に県教育長までになった人物。 発達障害は子育てが原因という珍説の発端は埼玉である。 そこで、私は当時知り合ったばかりである、山本博司参議院議員に懇談を申し入れ『文科省へ発達障害に対して教員がスキル向上を行える支援予算をつけることはできないか?』という要望と『教員向けに専門性を高める研修制度など創設できないか?』と伝えた。 山本博司参議院議員はすぐに超党派議連や党内の障害者支援チームへ要望していただき、翌年度の平成25年には、初めて文科省へ『発達障害への専門性育成向上事業』という名目で6000万円の予算が新規創設された。 その時に、山本博司参議院議員からは『これは金子さんの要望に基づき制定された新予算です』と報告を受けた。 この時に初めて、国へのパイプと、そして『制度を変える』という経験を目の当たりにした。 あれから7年がたち、私たちの団体も成長していくなか、この新規に創設された『発達障害への専門性育成向上』の予算も今年度は5億円以上になっている。 頑張るのではなく変える。 これがオヤジができるチカラだと思う。 | 全文 | |
| 2019年11月21日 | 大阪市役所にて、斉藤健一さいたま市議会議員の視察に同行しました。 事業概要のヒアリングについては、大阪市…大阪市役所にて、斉藤健一さいたま市議会議員の視察に同行しました。 事業概要のヒアリングについては、大阪市会議員の佐々木哲夫市会議員もご同席頂きました。 内容は、大阪市におけるひきこもり支援に関する取り組みと、インクルーシブ教育への推進に関する支援学校通学時における、重度心身障害児への看護師同乗タクシー事業(大阪市単独事業)について、各々担当の部署の職員から事業の取り組みについて伺いました。 視察後は、公明党大阪市会議員室において、大阪市政とさいたま市政の障害児・者支援の取り組みについて意見交換をしました。 | 全文 | |
| 2021年12月17日 | 2年ぶりに再会 大阪市役所にて、佐々木哲夫大阪市会議員、ジェネシスオブエンターテイメントの坪田代表と懇談…2年ぶりに再会 大阪市役所にて、佐々木哲夫大阪市会議員、ジェネシスオブエンターテイメントの坪田代表と懇談。 久し振りの再会でしたが、みんなとても元気に、以前と変わりなく交流できました。 | 全文 | |
| 2023年05月13日 | 12日夕方よりNPO法人クロスジョブ梅田事業所にて「高次脳機能障害者の就労支援制度拡充について」として、…12日夕方よりNPO法人クロスジョブ梅田事業所にて「高次脳機能障害者の就労支援制度拡充について」として、懇談会が行われました。 キッカケは、クロスジョブ濱田代表理事より「高次脳機能障害のある方の就労支援、社会への再出発、就労定着に関して、知的障害・精神障害などとはまた違う課題がある。高次脳機能障害者への支援を率先して取り組まれている山本博司参議院議員と懇談して、この課題について意見交換をしたい」と依頼がありました。 早速、山本博司参議院議員に現状報告。 そして、大阪へ行くスケジュールに併せて、昨日懇談会を設けました。 障害福祉施策は法律や予算がなければ、支援制度は作れません。法律が出来たとしても予算が取れても、一番の課題は「地域格差」。 これは、国の予算を取っても2分の1を地方自治体が負担して、制度拡充を目指さなければ、実際に福祉サービスとして提供できません。 そこで、この全体の課題を県議会議員や市議会議員なども共有していただくために、懇談にはたくさんの議員の方にお集まりいただきました。 【議員参加者】 ・山本博司参議院議員、里見たかえ兵庫県県議、佐々木哲夫大阪市議、齊藤健一さいたま市議、前田伸一郎伊丹市議、大塚真司大東市議、山本博司参議院議員政策担当秘書(計7名の国・県・市議会議員) また現場からの声の代弁者として、全国的に高次脳機能障害のある方への支援をされている、片岡保憲氏(NPO法人 日本高次脳機能障害友の会理事長)、坪田健一氏(ジェネシスオブエンターテイメント理事長)、寺本絵里同理事、林美穂氏も参加。 そして当団体より、私と、兵庫の関係者理事が参加しました。 【NPO法人クロスジョブからは】 濱田和秀代表理事、・高次脳支援マネージャー 巴美菜子氏、札幌事業所長 伊藤真由美氏、梅田事業所管理者高次脳担当 家門匡吾氏、阿倍野事業所長 大倉結氏の 計5名が参加。 合計で18名の懇談会となり、私が司会進行を担当させていただきました。 【課題】 1.高次脳に特化した就労支援機関が少ない。福祉現場でも症状の理解が得られにくく受け入れを断られることも。 2.地域差も大きく、高次脳機能障害のある方がスムーズに繋がれる施設、サービスがまだ少ない。 3.医療機関や企業側に精神疾患に関する復職プログラムはあるものの、高次脳機能障害に関する復職プログラムがなく、支援機関の介入が必要。 など、様々な生活・就労・親亡き後などについても活発に意見交換がされました。 1時間30分の懇談でしたが、あっという間に感じるほどの中身の濃い懇談でした。 これを機にまた意見交換の場を設けて参りたいと思います。 | 全文 | |
| 2023年05月16日 | 輝HIKARI公式ブログ | 高次脳機能障害者の就労支援制度拡充について懇談:大阪市 | 原文 |
| 2024年05月13日 | 輝HIKARI公式ブログ | さいたま市内における医療的ケア児の支援について懇談 | 原文 |
| 2024年07月4日 | 輝HIKARI公式ブログ | 障害者就労支援について各議員らと意見交換:大阪市 | 原文 |