輝HIKARIみぬまの施設へ、埼玉県立大学教育開発センター長の朝日雅也教授にお越し頂きました。 これには…
輝HIKARIみぬまの施設へ、埼玉県立大学教育開発センター長の朝日雅也教授にお越し頂きました。
これには、輝HIKARIみぬま管理者の加藤と、輝HIKARI上宗岡管理者の堀川も同席。
今秋、埼玉県全域で行う、保健・医療・福祉の総合的な連携プログラム「IPW(インタープロフェッショナル教育)」として、障がい児通所施設としては唯一当団体の輝HIKARIみぬまが選ばれ、施設ファシリテーターを努めます。
その学生の受け入れとして、教員ファシリテーターとして朝日雅也教授が実習プログラムの担当をされることが決まり、その打合せでご来所されました。
お話しでは、朝日教授は自ら、当団体の施設の教員ファシリテーターを希望されたとのことで大変に光栄です。
私たちも朝日教授と共に、未来ある学生たちの「学び」の場として提供できる事は力が入ります。
10月初旬の実習まで何度か打合せがありますが、私たちも団体全体としてこのインタープロフェッショナル教育に協力していきます。

