NPO活動
特定非営利活動法人としての社会貢献活動・政策提言・地域連携活動の記録です。
【障がい者雇用特集】(フォーカス社会保障)義務化50年、障がい者雇用の今:公明新聞
2026年9月11日の公明新聞4面に「(フォーカス社会保障)義務化50年、障がい者雇用の今」と題して、障がい者雇用についての特集が組まれました。 この取材に協力した企業は「東京都ビジネスサービス(株)」と「(株)マイナビ […]
脱福祉型就労の先進地「デジタルラボえどがわ」を視察:さいたま市・目黒区での展開を見据えて
11日午前、日本財団のアドバイザーを務める山本博司氏とともに、江戸川区の「デジタルラボえどがわ」を視察いたしました。当日は、公明党目黒区議会議員の皆様、障害者団体の皆様、そして小野寺徳子氏(元厚労省障害雇用対策課長・元福 […]
国立国会図書館のデジタル化視察と障害者就労支援:工賃向上へ広がる新たな活躍の場
本日、公明党の原田大二郎参議院議員、川村雄大参議院議員、佐々木雅文参議院議員、そして日本財団アドバイザーである山本博司前参議院議員と共に、国立国会図書館のデジタル化の取り組みについて視察を行いました。輝HIKARIの金子 […]
令和8年9月度 輝HIKARIスタッフ研修会を開催:さいたま市
令和8年9月8日、さいたま市中央区の与野本町コミュニティーセンターにて、特定非営利活動法人輝HIKARIの「令和8年度 第2回スタッフ研修会」を開催しました。運営する各施設から正職員19名が集まり、ワークライフバランスを […]
埼玉県「障害者デジタルしごと応援事業」の本格展開へ向けて|埼玉県庁・埼玉セルプセンター協議会・日本財団とのオンライン協議・意見交換会に参加
本日9月2日午前、日本財団本部(赤坂)と各拠点をオンラインで結び、埼玉県における「障害者デジタルしごと応援事業」の具体化に向けた重要な意見交換会が開催され、私(輝HIKARI代表理事・金子訓隆)もオンラインにて参加いたし […]
びいんず夢楽多(むらた)を訪問—無添加の油揚げがつくる、月額工賃7万円への道—:宮城県村田町
1日、宮城県柴田郡村田町にある「びいんず夢楽多(むらた)」を訪問いたしました。名物のみそ漬け油揚げを購入し、現場で働く利用者の方々とも触れ合わせていただきました。 びいんず夢楽多(むらた)について びいんず夢楽多は、社会 […]
「社会福祉法人 臥牛三敬会」を訪問・視察|障害者デジタルしごと応援事業の推進に向けて:宮城県角田市
本日、日本財団アドバイザーの山本博司前参議院議員、日本財団 公益事業部の萩原康太郎・村上智則両チームリーダーと共に、宮城県角田市にある「社会福祉法人 臥牛三敬会 虹の園」様を訪問・視察いたしました。地元・角田市議会の馬場 […]
奥羽大学を訪問~「はっするでんたー」の活用事例と患者一人ひとりの特性について~:福島県郡山市
本日、特定非営利活動法人輝HIKARIの金子訓隆代表理事が、福島県郡山市にある奥羽大学を訪問いたしました。 奥羽大学とのご縁奥羽大学とのつながりは、金子代表理事が株式会社マイクロブレインとして開発している口腔ケア支援ソフ […]
通称「なぞの飲み会」に参加:さいたま市
8月28日夜、埼玉県さいたま市内のホテルにて開催された、社会福祉法人 埼玉福祉事業協会・髙橋清子理事長と小野寺徳子氏の企画による主催の交流会(通称「なぞの飲み会」)に参加してまいりました。 当日は、日頃から福祉施策や現場 […]










