プロフィール

中道改革連合所属の衆議院議員(比例東京ブロック選出、当選6回)であり、同党の政務調査会長を務める政策・経済のエキスパートである。外務大臣政務官、財務副大臣などを歴任し、2026年1月の中道改革連合結成に公明党から参加した。外資系金融機関で培った高度な経済的知見を社会福祉領域に応用し、福祉の持続可能性と経済成長の両立を提唱している。

特に、障害者のデジタル就労支援や、ITスキル習得による高工賃・高収入の実現、ソーシャルファームの普及など、障害者が納税者としても社会に貢献できる新しい自立支援モデルの推進に注力している。

1965年佐賀県鳥栖市生まれ。創価大学卒、米ノースウェスタン大学でMBAを取得。シティバンク、ゴールドマン・サックス証券を経て2012年に衆議院初当選し、現在6期目。外務大臣政務官、財務副大臣、衆議院経済産業委員長、公明党政務調査会長を歴任し、2026年1月に結成された中道改革連合の政務調査会長を務める。精神障害のある人への交通運賃割引の適用拡大や、聴覚障害者の国際スポーツ大会デフリンピックの東京開催の実現に関わった。

交流の記録

交流の記録 4日分(2014年08月 〜 2022年09月)/Facebook 4件

交流記録 4件を表示
年月日媒体記事・投稿
2014年08月19日Facebook
先週、海外への販路開拓で相談させて頂いた、岡本三成衆議院議員と、六本木にある、JETRO日本貿易新興機構…

先週、海外への販路開拓で相談させて頂いた、岡本三成衆議院議員と、六本木にある、JETRO日本貿易新興機構に来ています。

相談から一週間で、すぐに動いて頂き、ご多忙にも関わらず、打合せにも同席してくれました。

小さな企業が海外という大きなマーケットに進むには様々な問題があると思います。

これからの福祉は産業と融合していかないと本当の継続した支援は確立できないと思ってます。

その為にも国の機関とシッカリと連携して、足場を固めていきたいと思います。

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2015年06月24日Facebook
おやじりんく理事の関係者と共に衆議院議員議員会館へ。 中野洋昌衆議院議員、岡本三成衆議院議員、輿水恵一衆…

おやじりんく理事の関係者と共に衆議院議員議員会館へ。

中野洋昌衆議院議員、岡本三成衆議院議員、輿水恵一衆議院議員の3名の議員の方々と個別に懇談。

皆様、突然の訪問にも関わらず、ご対応頂き、発達障害支援について真剣に議論をして頂けました。

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2017年01月23日Facebook
さいたま市内にて開催された、公明党埼玉県本部新春賀詞交歓会に参加。 約1600名の方が参加され盛大に開催…

さいたま市内にて開催された、公明党埼玉県本部新春賀詞交歓会に参加。

約1600名の方が参加され盛大に開催されました。

山口公明党代表、上田埼玉県知事、その他県議会議員、市長、市議会議員、団体幹部、企業幹部なども多数参加されました。

西田実仁参議院議員(公明党埼玉県本部代表)をはじめ、岡本三成衆議院議員、輿水恵一衆議院議員他、県・市議会議員の方々など普段、大変にお世話になっている方々に新年のご挨拶と、懇談をさせて頂きました。

西田参議院議員には、ご紹介頂いた自閉症の画家、福島尚さんとも交流をさせて頂いている事も報告しました。

陰ながらスタッフとして参加者のサポートされたたくさんの地方議会議員の皆様お疲れ様でした。

*参加されていた方で分かる方を限りなくタグ付けしました。(抜けていたらごめんなさい)

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2022年09月9日Facebook
活動10年を迎え、ひとつの思いが過ったので書きます。 公明党の国・地方議員の方々とはたくさんの方々と交流…

活動10年を迎え、ひとつの思いが過ったので書きます。

公明党の国・地方議員の方々とはたくさんの方々と交流しています。

私が全国各地で障害のある方への支援をするとき、そこから行政介入する場合、かならずその地域の議員の方々のご協力を頂いています。

その縁あって、私が地方議員の方々を繋げ、そこから地域格差を埋める取り組みも成されていると報告を受けることもあります。

そして国会議員の方々もたくさんご縁がある。

我が子の障害が分かった十数年前、支援の拡充を考えていくとかならずぶち当たるのが「法律の壁」と「予算」だった。

これを変える事が出来るのは国会議員の力しかない。

それには困っている事を愚癡ではなく意見として伝え変えていくこと。

息子の障害が分かったころ、ある尊敬する先輩から言われた言葉がある。

それは我が子の障害が分かって、障害のある子どもの父親という立場になり悩んでいた時に相談した方の言葉。

「息子さんが障害のある子として金子君のところに生まれたのは、金子君の宿命だね。でもそれを宿命と終わらせずに、使命に転換していく。それが息子さんへの父親としての使命になると思う」と。

その時から「宿命を使命に変える」と決意して活動してきた。

そして障害者支援活動で、国会議員として初めて支援拡充の相談をしたのは、西田まこと参議院議員。

そこから山本博司参議院議員をご紹介頂き、たくさんの国会議員の方々と繋がる事が出来た。

また輿水恵一衆議院議員も、そして岡本三成衆議院議員も。

また、それ以外にもたくさんの国会議員の方々も繋がり、ご協力を頂いている。

この10年の活動のなかで、凄く自分の福徳を感じていることがある。

それは、この間に不祥事を起こした公明党国会議員とは繋がっていなかったということ。

福祉の党、公明党の国会議員でも、議員宿舎へ愛人を連れ込んだ者、自分の利得の為に副大臣の立場を使い刑事事件に発展した者、そして今回のようなセクハラ報道が行われている者や支援者の真心の応援を踏みにじる行為をした者など。

自分はこのような者達とは、全く繋がっていない。

だからこそ、私が心から尊敬して、共に活動を支えて下さる国会議員の方々は輝(ひかり)に照らされていくと信じてる。

私たち輝HIKARIの団体理念は「"ひかり輝き"、住み慣れたまちで"自分らしく生きる"ことを応援」すること。

党として見るのでは無く人として見る。知る。縁する。

人物本位。

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