プロフィール

公明党幹事長および参議院議員(埼玉県選挙区選出)を務め、党税制調査会長などの重要ポストを歴任してきた政策通の政治家である。長年にわたり、社会的格差の是正や生活困窮者支援、社会的包摂の推進を政策の基軸に据え、社会保障と税の一体改革を理論的・実務的にリードしてきた。

特に障害福祉分野においては、福祉的就労から一般就労への移行を促すインセンティブ設計や、障害者を雇用する中小企業に対する税制上の優遇措置、就労系障害福祉サービス事業所の経営基盤強化に向けた財政支援の枠組み作りに手腕を発揮した。

また、埼玉県内の福祉施設や当事者団体との対話を重ね、重度心身障害者や精神障害者、発達障害者が住み慣れた地域で孤立せずに暮らし続けられるよう、地域生活支援拠点の整備や医療費助成の格差是正を国と地方の連携によって推進した。

単なる対症療法的な給付にとどまらず、税財政の構造改革を通じて持続可能で分断のない地域共生社会の土台を構築することを目指しており、制度の持続性と当事者の尊厳を両立させる政策構想力は高く評価されている。

1962年東京都生まれ。慶應義塾大学経済学部卒、経済誌記者を経て2004年に参議院比例代表で初当選。2010年から埼玉県選挙区に転じ現在4期目で、2024年から公明党幹事長を務める。参議院法務委員長、公明党参議院議員会長、選挙対策委員長、党税制調査会長を歴任し、税制と社会保障の両面から制度設計に関わってきた。埼玉県内の障害福祉事業所や子ども食堂などの現場を回り、地域の実情を国の施策に反映させることに力を注いでいる。西田まこと。

交流の記録

交流の記録 48日分(2010年04月 〜 2025年03月)/アメブロ 16件/Facebook 16件/X(Twitter) 13件/輝HIKARI公式ブログ 3件

交流記録 48件を表示
年月日媒体記事・投稿
2010年04月2日X(Twitter)
2010年07月アメブロ『西田まこと参議院議員と懇談2』原文
2011年01月16日X(Twitter)
2011年01月17日X(Twitter)
2011年05月8日X(Twitter)
2011年07月3日X(Twitter)
2011年08月26日X(Twitter)
2011年09月16日X(Twitter)
2012年01月8日X(Twitter)
2012年02月3日X(Twitter)
2012年02月4日X(Twitter)
2012年02月24日X(Twitter)
2012年02月27日X(Twitter)
2012年04月アメブロ『西田まこと参議院議員と懇談1』原文
2012年04月アメブロ『障がい者の自立をめざす』原文
2012年05月アメブロ『顕微鏡と望遠鏡』原文
2012年05月アメブロ『父の背中』原文
2012年06月アメブロ『参議院議員会館で懇談(社会科見学編)』原文
2012年06月アメブロ『参議院議員会館で懇談(懇談編)』原文
2012年06月アメブロ『参議院議員会館で懇談(秘書と雑談編)』原文
2012年06月20日Facebook
昨年の6月、丁度1年前ですね。 ある方に就学の相談で指導を受けたことがありました。 その方は障害者オリン…

昨年の6月、丁度1年前ですね。

ある方に就学の相談で指導を受けたことがありました。

その方は障害者オリンピックの実行委員長なども務め、また特別支援学校の開校などにも関わり、それ以外にも何百人という障害者の家族や本人たちから相談を受けた経験ある方です。

そして私はその時まで我が子の就学先は、普通学校か支援学級で悩んでいて、支援学校など全く考えていなかったのです。支援学校は学力低下をするし、我が子に対して「障害者である事を私自身が課せてしまう」そんな気持ちを持ちながらも少しでも「普通に居させたい」と思って悩んでいた時期でした。

そんな中でその相談した方が言われた言葉です。

「金子さんはブログや西田参議院議員や色々な障害者団体の責任者の懇談や、市議会議員の方々との懇談で、障害者に関する支援活動に一生懸命に取り組んでいるのにどこかヘンだよね?支援学校に行ったら将来がなくなると考えていない?それはアナタ自身が健常者であるが故にどこかで障害者を差別している意識があるということでは?」

この言葉を聞いた時に、頭から冷や水をかけられたような思いでした。

そしてこの言葉からすべてを決意し、すべて受け入れる気持ちを持ち、さいたま市の教育委員会や、就学相談センターへ自ら訴えて、我が子の支援学校入学に繋げました。

故に我が子は「あえて支援学校を選択して入学させた」ということです。

この決意した大切な気持ちをいつまでも忘れないようにしたい。

全文
2012年06月28日Facebook
私は知的障害を持つ息子の将来を真剣に心配している。 でもそれって、我が子だけ考えれば良いのか?と思った時…

私は知的障害を持つ息子の将来を真剣に心配している。

でもそれって、我が子だけ考えれば良いのか?と思った時に、我が子だけよければ2億円くらいの金を残せば良いだけ。

でもそれでも我が子が幸せか?と思った時に、そうじゃ無い!って考えた事があったんです。

「やはり障害を理解してもらう環境作り、そして我が子の周りに笑顔の輪ができないとダメだ」って考えたんです。

だから「我が子の将来=障害者への協力環境の構築」って思い、そして行動する決意をしたんです。それが昨年の1月だったかな?

で、国会議員の西田さんや、県会議員の塩野さん、そして市議会議員の井上さんとか松下さん、神坂さんやその他の方々の力をお借りして協力頂いています。

この方々は議員だから付き合ってるんじゃないんです。もともと議員になる前からの知り合いで、その方々が議員になり、行政への発言力を持っので、ボクの言葉を代弁してもらっているんです。

そんな私の仲間はみんな我が子(障害児)の事を真剣に考えてくれる協力者です。

そしてその方々は、自分の名前をさらけ出して(議員だから当たり前なんですが)、公の場で行政へ訴えてくれているんです。

そんな方々の行動に対して、私は率直に感謝して、そしてその事実を伝えているだけです。

そうでなければ失礼ですよね?誠意をもって接して協力してくれているから誠意で応えているんです。

どんなに「障害者を理解してください」って言ったって、無関係な人は誰が理解してくれます?

理解するフリをするだけで誰も理解しない。

しかし行政を動かして法律や条令を作り、その基で協力者を増やすことが出来れば、障害児・者にとって本当にプラスになると思いませんか?

どんなにTwitterなどのバーチャルな空間で理想論を語っていても、障害児・者は現実にいる超アナログな世界で苦労されている。

だからボクは超現実的な行動をブログやTwitterというバーチャルな世界では報告しているに過ぎない。

私はもっと行動しますよ。

まだここにも書けない事が多々ありますが、水面下ではドンドン連携を取って、そして時が来たらこちらからも仕掛けていきますよ!

はぁ~スッキリした!

なんかスミマセン。グチばかりで(^_^;)

数日したらこの近況は削除します(笑)

全文
2012年07月23日X(Twitter)
2012年08月アメブロ『お知らせ -海洋天堂について-』原文
2012年10月14日Facebook
先日開催した、おやじりんくのイベント第2部に、私の友人でもあり尊敬する先輩でもある西田まこと参議院議員に…

先日開催した、おやじりんくのイベント第2部に、私の友人でもあり尊敬する先輩でもある西田まこと参議院議員にご出席頂きました。

また、井上伸一さいたま市議会議員には一部からご出席頂きました。

その西田まこと参議院議員の活動報告として、本日付の公明新聞2面に、先日のイベントの内容が掲載されました。

一回目からこのように取り上げて頂けた事はとても光栄です。

参加者を始め、皆様のご協力のお陰です。

どうもありがとうございました。

全文
2012年10月22日輝HIKARI公式ブログ新聞掲載の御礼原文
2012年12月アメブロ『海洋天堂 広まれっ!』原文
2013年03月アメブロ『2ヶ月間を振り返って』原文
2013年04月アメブロ『海洋天堂 公明新聞鼎談の掲載』原文
2013年09月アメブロ『障害者雇用について懇談』原文
2013年11月19日Facebook
真輝が幼少の時から様々な支援でお世話になっている先輩である、西田実仁参議院議員の国政報告会に行きました。…

真輝が幼少の時から様々な支援でお世話になっている先輩である、西田実仁参議院議員の国政報告会に行きました。

息子に発達障害が分かってからも色々と相談に乗って頂き、その関係する方々をご紹介頂いたり、国政として尽力を尽くして頂きました。

西田実仁議員は2010年12月に山口代表と中国を訪問した際、その飛行機の中で映画「海洋天堂」を見て、その映画のストーリーに感動して、中国から日本へこの映画を持ってくるときも、中国の外商部に掛け合って頂いたり・・・と陰ながら、海洋天堂の日本上映については動いて頂いた方です。

また今は私が「障害児のオヤジ」として尊敬する、 山本 博司参議院議員をご紹介してくれたのも西田実仁議員でした。

今は参議院幹事長として国政の中でも大任を配し、これからの日本を引っ張っていく言動力ともなる方。

そんな尊敬する先輩に久しぶりに会って短い時間でしたが、懇談することもできました。

また国政報告会には来賓として、公明党 山口那津男 代表もご参加されました。

山口代表にも何度も会っていますが、なかなか一緒に写真を撮る機会もありませんでしたが、今日はツーショットで撮ることができました!

山口代表も、西田参院幹事長も、国会議員ですが、とても腰の低い謙虚な方々でまさに「実るほど頭を垂れる稲穂かな」のことわざ通り実直な方々です。

人間的にも尊敬できる方々とふれ合い、また改めて自分の立場や人への振る舞いについて考え直せる気持ちになりました。

私のアシスタントである 堀内頼子さんも報告会に参加しましたが、堀内さんは今まで経験の無いかなり場違いなところに来てしまったと感じていたようで終止緊張してました(笑)

まぁ私のアシスタントをするならこういう機会はたくさんありますので慣れて貰うしかありません(笑)

全文
2014年06月アメブロ『日本の未来』原文
2014年08月アメブロ『政府の責任で技術立国の終焉か?』原文
2014年10月アメブロ『【大阪交流】その1 ~大阪市会議員と懇談編~』原文
2015年12月3日Facebook
自分の障害者支援の原点と言っても過言ではない、尊敬する大先輩である西田まこと参議院議員の囲む会に参加しま…

自分の障害者支援の原点と言っても過言ではない、尊敬する大先輩である西田まこと参議院議員の囲む会に参加しました。

4年前、3名の障害児を持つ父親の懇談会へ西田参議院議員は駆けつけてくれて、1時間30分にもわたり懇談をしてくれました。

そこから小さな要望を拾い上げ、厚労省の発達障害者対策専門官や、今では支援活動をいつも協力してくれる、山本博司参議院議員などもご紹介してくださり、たくさんのご縁を繋いで頂いた大恩ある方です。

その人脈の原点から今のおやじりんくの発展、私の障害者への支援活動へ繋がっています。

久し振りにお目にかかり話をさせて頂きました。

おやじりんくの発展も報告したところ、とても喜んでくれました。

全文
2016年02月1日Facebook
私の障害者支援の原点とも言える、西田まこと参議院議員(公明党参院幹事長・広報局長・埼玉県本部代表)が、輝…

私の障害者支援の原点とも言える、西田まこと参議院議員(公明党参院幹事長・広報局長・埼玉県本部代表)が、輝HIKARIみぬまにご来所されました。

これには、地元見沼区選出の市議会議員である齋藤健一さいたま市議会議員もご同席。

他には、地元埼玉懸信用金庫大和田支店の支店長代理にもご同席頂きました。

当団体からは、山中理事、広報の堀内が同席。

西田まこと参議院議員は2011年1月15日、3人のオヤジが集まる場に駆けつけて、1時間30分に渉り、オヤジからの障害児支援について意見交換をしました。

それがキッカケとなり、厚生労働省や各自治体、そして支援団体、そして私が障害者の子どもを抱えるオヤジとして最も尊敬する、山本博司参議院議員をご紹介頂き、その人脈の波は日本各地へと広がりました。

約5年振りの懇談。そして当施設へのご来所。「西田さん、あの懇談がキッカケで5年間でここまで来ました」と報告いたしました。

西田まこと参議院議員も私たち団体の成長にとても喜んで頂きました。

今回、埼玉懸信用金庫の方がご同席したのは、昨年10月より公明党の推進により、信用保証協会を通じたNPO団体への融資制度が開始されました。その制度を埼玉県内で活用した第一号が"おやじりんく"であり、その金融機関の窓口が、埼玉懸信用金庫大和田支店でもあります。

NPOは、どうしても社会貢献・非営利活動ということもあり、事業継続への資金繰りについて難しく、事業の波に乗せることは困難です。

その中で、西田まこと参議院議員などがNPOへの社会進出の後押しとして、信用保証協会からの融資制度の拡充を促し、今回、このみぬまの施設開所に役立ったことも伝え「地域貢献、雇用創出、障害者の居場所づくりとして当団体が、このみぬまを活用して行うことができた」と報告。

西田議員も「おやじりんくさんの活躍は各地で聞いている。これからも国として制度を拡充して、障害のある方々の支援について支えていきたい」と言われました。

他には国や、さいたま市との連携などについても確認。また、さいたま市での支援についても要望をしました。

*番外編として、国会議員と市議会議員が揃ってボルダリングに挑戦している写真です。

全文
2016年02月2日Facebook
昨日、西田まこと参議院議員が、輝HIKARIみぬまにご来所された内容が、本日の公明新聞1面で紹介されてい…

昨日、西田まこと参議院議員が、輝HIKARIみぬまにご来所された内容が、本日の公明新聞1面で紹介されています。

また、公明党ホームページでも同内容が確認できます。

公明新聞:2016年2月2日(火)付

発達障がい児らを応援

NPO法人の活動視察 さいたま市で西田氏ら

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160202_19093

記事中にある、信用保証協会での融資制度については、先月1月22日付けの金融機関系新聞「ニッキン」においても、当団体が埼玉県内第1号の融資であったことが紹介されています。

西田まこと参議院議員は、今年夏の参議院議員選挙において、3期目を目指し、立候補を決意しています。

このような中小企業、地域貢献に対して前向きに取り組む方は、私個人としても強く応援をして参りたいと思います。

全文
2016年07月10日Facebook
本日、投票と開票された参議院議員選挙。 埼玉選挙区では、私の尊敬する先輩でもある、西田まことさんが、3期…

本日、投票と開票された参議院議員選挙。

埼玉選挙区では、私の尊敬する先輩でもある、西田まことさんが、3期目の当選を確実にされました。

おめでとうございます。

NPO団体代表という立場だったので、公には支援をすることがなかなか困難でありましたが、陰ながら、個人的に強く支援をしていました。

西田さんは、おやじりんくの基礎となる5年前、障害のある子どもを抱える、3人のオヤジが集ったミニ懇談会に駆けつけてくださり、私のいまの人脈の原点を作ってくれた方。

また今年の2月1日には、開所したばかりの、輝HIKARIみぬまをにお越しいただき、2時間あまり懇談と視察をされました。

NPO団体への社会性の信頼を、経済的な面からも国会でサポートされ、コミュニティービジネスの原動力となっている方。

絶対に国政の立場では必要である方でしたので、この厳しい選挙での勝利はとても嬉しく思ってます。

これからも、地域のため、中小企業のため、そして社会の為にご尽力ください。

https://www.komei.or.jp/news/detail/20160202_19093

全文
2016年10月14日Facebook
4年前の昨日(2012年10月13日)は、おやじりんくとして初のイベント『第1回ちょっと気になるこどもを…

4年前の昨日(2012年10月13日)は、おやじりんくとして初のイベント『第1回ちょっと気になるこどもを支えるオヤジの集い』を開催しました。

西田まこと参議院議員、井上しんいち市議会議員、山本ひろし参議院議員の政策担当秘書また、父親たちなど合計40名の方が集い、初のオヤジだけのイベントを開催。

あれから4年。

4年前はまだNPO法人としても登録される前でしたが、今では、おやじりんくも4つの施設、46名の職員を抱え、私も100回近くの地方交流、39都道府県への訪問、2000名近くの方々との交流、100の施設見学をさせて頂き、また『はっするでんたー』『だれでもワークプロ』などのiPad型アプリ開発、4ヶ国への訪問など、凄い成長と活動になりました。

突っ走るだけではダメ、熱い気持ちだけでは人は救えない。

そして障害者の生活も変えることも出来ない。

ただこの活動の中で、確実に変化したもの、そして協力者もたくさん増えたことは間違いありません。

頑張ることより変わること。

これからどこまで自分の体が持ち、どこまで活動できるか分かりませんが、10年後に持っているささいな『夢』が叶うように自身との闘いと使命に向き合っていきたいと思います。

全文
2016年10月20日Facebook
今日は朝一の飛行で高知から埼玉に戻り、日高市にある「ガレリア・デ・カフェ・リモン」を訪問しました。 こち…

今日は朝一の飛行で高知から埼玉に戻り、日高市にある「ガレリア・デ・カフェ・リモン」を訪問しました。

こちらのカフェには、絵とどけ問屋宏介代表の太田さんと、一般社団法人障がい者アート協会代表理事の熊本さん、当団体の広報の堀内も同席。

ガレリア・デ・カフェ・リモンには、知的障害者を伴う自閉症者としては数々の電車の絵画を描く画家の福島尚さんの作品が展示されています。

作品はこちらのホームページを御覧下さい。

http://galeriadecafelimon.web.fc2.com/fukushima-hisashi.html

先月初旬、博多に訪れた際に、太田さんから「埼玉県であれば同県の福島さんとは繋がっていますか?是非紹介して頂きたい」というご要望がありました。

私も福島尚さんの作品は以前から興味があって知っていましたが、特に繋がりはありませんでしたが、たまたま私の尊敬する先輩でもある、西田まこと参議院議員が福島さんと繋がっており、ご紹介を頂き今回の訪問となりました。

福島尚さんのお父様と、地元の稲浦市議会議員にご対応を頂き、作品を拝見させて頂きました。

とにかく、この電車を描く作品は一見「写真?」と見間違えるほど、高精細に描かれており、作品の素晴らしさに圧倒されました。

福島尚さんは現在46歳。幼少期から知的障害と自閉症と診断され、支援学級・支援学校と通われて、現在は地元の授産施設に通所されています。

しかし、この作品を見るとその高精細に驚くことは当然のこと、この絵画はすべてその景色を目に焼き付けて、自宅で描いているものであり、自閉症の特性の一種である「カメラアイ」によって、強烈な記憶力で描かれていることです。

今回はこの福島尚さんの作品に強く興味を持たれていた、絵とどけ問屋宏介代表の太田さんと、一般社団法人障がい者アート協会代表理事の熊本さんも誘い、一緒に交流をさせて頂きました。

まだ具体的には伝えられませんが、今回の交流が今後、大きな発展をしていく予定です。

私もとても勉強になりました。

全文
2017年01月23日Facebook
さいたま市内にて開催された、公明党埼玉県本部新春賀詞交歓会に参加。 約1600名の方が参加され盛大に開催…

さいたま市内にて開催された、公明党埼玉県本部新春賀詞交歓会に参加。

約1600名の方が参加され盛大に開催されました。

山口公明党代表、上田埼玉県知事、その他県議会議員、市長、市議会議員、団体幹部、企業幹部なども多数参加されました。

西田実仁参議院議員(公明党埼玉県本部代表)をはじめ、岡本三成衆議院議員、輿水恵一衆議院議員他、県・市議会議員の方々など普段、大変にお世話になっている方々に新年のご挨拶と、懇談をさせて頂きました。

西田参議院議員には、ご紹介頂いた自閉症の画家、福島尚さんとも交流をさせて頂いている事も報告しました。

陰ながらスタッフとして参加者のサポートされたたくさんの地方議会議員の皆様お疲れ様でした。

*参加されていた方で分かる方を限りなくタグ付けしました。(抜けていたらごめんなさい)

全文
2019年01月21日Facebook
公明党埼玉県本部新春賀詞交歓会に参加しました。 公明党山口代表を始め、普段から支援活動でお世話になってい…

公明党埼玉県本部新春賀詞交歓会に参加しました。

公明党山口代表を始め、普段から支援活動でお世話になっている西田まこと参議院議員、先日当団体の輝HIKARIみぬまにもお越し頂きました矢倉克夫参議院議員や、上田埼玉県知事、その他国会議員や各市町村長、県議会、市町村議会議員、各種団体の代表や企業の方々など大勢の方が参加されました。

藤牧さんと共に参加。

新春も挨拶も含めて、たくさんの方々と交流をさせて頂きました。

全文
2020年01月29日Facebook
今日は愛息、真輝の14歳の誕生日です。 平日だけど、学校はスキー合宿の代休なので、息子を記念に国会に連れ…

今日は愛息、真輝の14歳の誕生日です。

平日だけど、学校はスキー合宿の代休なので、息子を記念に国会に連れてきました。

息子の障害は、私の生き方を一変させ、そして今の自分の立場を作り上げる事ができた、息子は私の活動の原点。

その原点の記念の誕生日には、やはりその活動を支えてくれて、日本全国のネットワークづくりを協力して支えてくれている、尊敬する恩人、山本博司参議院議員のもとへ、父子で改めての御礼と成長を報告に来ました。

真輝は「政治」というものにとても興味を持ち始めています。

障害のある方への支援や、本当に制度を変えるには、やはり法律と予算、そしてたくさんの方々がその支援について考えているという背景も体感させたい。

そこで初めて「自分はみんなに支えられている」という事を感じ、感謝へと繋がり、そして自分の命の大切さを学び、また人の命の大切さも学べる教育をしたいと思ってます。

国語や数学など、学問も大切です。

ただ学問だけではない、人の心の暖かさ、有り難さを感じて初めてその学問が生きると思う。

今の真輝には人の心の温かさ、大切さを学んでほしいと思います。

山本博司参議院議員とともに昼食を共にして交流して頂きました。

その後は、参議院予算委員会を傍聴。

安倍総理、閣僚らの予算質疑を生で体験。

本人はとても興味があったようで、15分位で飽きるかな?と思ってたら1時間近く傍聴していました。

その後は、西田実仁参議院議員、矢倉克夫参議院議員の各事務所へご挨拶で回りました。

全文
2022年09月9日Facebook
活動10年を迎え、ひとつの思いが過ったので書きます。 公明党の国・地方議員の方々とはたくさんの方々と交流…

活動10年を迎え、ひとつの思いが過ったので書きます。

公明党の国・地方議員の方々とはたくさんの方々と交流しています。

私が全国各地で障害のある方への支援をするとき、そこから行政介入する場合、かならずその地域の議員の方々のご協力を頂いています。

その縁あって、私が地方議員の方々を繋げ、そこから地域格差を埋める取り組みも成されていると報告を受けることもあります。

そして国会議員の方々もたくさんご縁がある。

我が子の障害が分かった十数年前、支援の拡充を考えていくとかならずぶち当たるのが「法律の壁」と「予算」だった。

これを変える事が出来るのは国会議員の力しかない。

それには困っている事を愚癡ではなく意見として伝え変えていくこと。

息子の障害が分かったころ、ある尊敬する先輩から言われた言葉がある。

それは我が子の障害が分かって、障害のある子どもの父親という立場になり悩んでいた時に相談した方の言葉。

「息子さんが障害のある子として金子君のところに生まれたのは、金子君の宿命だね。でもそれを宿命と終わらせずに、使命に転換していく。それが息子さんへの父親としての使命になると思う」と。

その時から「宿命を使命に変える」と決意して活動してきた。

そして障害者支援活動で、国会議員として初めて支援拡充の相談をしたのは、西田まこと参議院議員。

そこから山本博司参議院議員をご紹介頂き、たくさんの国会議員の方々と繋がる事が出来た。

また輿水恵一衆議院議員も、そして岡本三成衆議院議員も。

また、それ以外にもたくさんの国会議員の方々も繋がり、ご協力を頂いている。

この10年の活動のなかで、凄く自分の福徳を感じていることがある。

それは、この間に不祥事を起こした公明党国会議員とは繋がっていなかったということ。

福祉の党、公明党の国会議員でも、議員宿舎へ愛人を連れ込んだ者、自分の利得の為に副大臣の立場を使い刑事事件に発展した者、そして今回のようなセクハラ報道が行われている者や支援者の真心の応援を踏みにじる行為をした者など。

自分はこのような者達とは、全く繋がっていない。

だからこそ、私が心から尊敬して、共に活動を支えて下さる国会議員の方々は輝(ひかり)に照らされていくと信じてる。

私たち輝HIKARIの団体理念は「"ひかり輝き"、住み慣れたまちで"自分らしく生きる"ことを応援」すること。

党として見るのでは無く人として見る。知る。縁する。

人物本位。

全文
2023年02月2日Facebook
もう7年も経つのかぁ。。。 NPO法人って信用保証協会付きでは借入ができない状態だった。 そこで、西田ま…

もう7年も経つのかぁ。。。

NPO法人って信用保証協会付きでは借入ができない状態だった。

そこで、西田まこと参議院議員などが金融庁と連携し、コミュニティビジネスという新しい分野での地域資源のひとつとして、資金繰りの中で、信用保証協会を通じて地元地銀を窓口として、借入を起こせるように法制化してくださった。

その埼玉県内で融資の第一号が当団体。

そしてその資金で、輝HIKARIみらいの前身となる、輝HIKARIみぬまを開所した。

その時に現場視察としてお越し頂いたのが、西田まこと参議院議員と、地元の齊藤健一さいたま市議。

その時の新聞記事がこれ。

記事とは関係無いけど・・・みんな若いな(笑)

全文
2024年03月11日Facebook
真輝と共に、山本博司参議院議員のところへ、高校卒業の報告に伺いました。 山本議員と私は、西田実仁参議院議…

真輝と共に、山本博司参議院議員のところへ、高校卒業の報告に伺いました。

山本議員と私は、西田実仁参議院議員からご紹介頂き、2012年2月24日に初めてお目に掛かりました。

それからこの12年間の間で、北海道・岩手・埼玉・群馬・東京・神奈川・滋賀・京都・大阪・兵庫・岡山・鳥取・広島・香川・愛媛・高知・徳島・福岡など18の都道府県で、200回以上の交流を重ねて、障害福祉支援について共に活動をさせて頂きました。

私にとって「障害のある子どもを持つ父親」として最も尊敬する方です。

私が1人の父親として、全国の障害福祉施策をどこまで変えていけるか?の目標を持ち、その活動を常に応援してくださり、たくさんの方々とのご縁を繋いでくださりました。

山本議員と真輝は、10年前の2014年4月2日、世界自閉症啓発デーにて東京タワーで初対面。

それから真輝も幾度となく、交流をさせて頂き、2020年1月29日の息子14歳誕生日に参議院議員会館を訪問して記念撮影。その時、真輝は初めて予算委員会を生で傍聴しました。

今回、4年振りの参議院議員会館への訪問です。

山本博司参議院議員は、真輝の成長と共に、当団体の成長と共に支援活動を応援してくださいました。

改めて深く感謝申し上げます。

これからもよろしくお願いいたします。

全文
2025年02月27日輝HIKARI公式ブログ一般社団法人全国介護事業者連盟 障害福祉事業部会 埼玉県支部 設立総会・年次総会が開催:さいたま市原文
2025年03月30日輝HIKARI公式ブログ「障害者自立支援法」と「障害者総合支援法」(1)原文

同じ分類の方

金子訓隆 人物相関図ネットワークで見る