深いですね!シェアさせて頂きます。以前はこのような話を2人で語り合っていましたが、輿水さんもかなり多忙な…
深いですね!シェアさせて頂きます。以前はこのような話を2人で語り合っていましたが、輿水さんもかなり多忙な状態となり、最近はご無沙汰していますね。どうぞご自愛ください。
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中道改革連合所属の衆議院議員(北関東比例ブロック選出、当選5回)であり、地方議会議員(さいたま市議)の経験を持つ実務派の政策決定者である。地方議員時代に培った緻密な現場感覚を武器に、国政において教育、子育て支援、障害福祉、地域医療の連携強化に注力してきた。
とりわけ、発達障害児や医療的ケア児が通常の教育環境や放課後活動において不当な不利益を被ることのないよう、学校現場における合理的配慮の提供義務化や看護師配置の財政支援を厚生労働省および文部科学省へ強く働きかけてきた。
また、就労継続支援B型事業所における工賃向上を地域経済活性化と結びつける官民連携モデルの構築や、孤独・孤立対策、重層的支援体制整備事業の地方自治体への定着を後押ししている。現場で働く福祉専門職や介護職員の処遇改善にも強い問題意識を持ち、現場の切実な声を緻密な政策論議へと昇華させる実行力を発揮し、基礎自治体と国政の政策ギャップを埋める重要な役割を果たし続けている。
1962年山梨県生まれ。青山学院大学理工学部卒、キヤノン勤務を経てさいたま市議会議員を3期務め、2012年に衆議院議員へ。復興副大臣、総務大臣政務官を歴任し現在5期目。2026年1月に公明党の衆議院側が立憲民主党と合流して結成した中道改革連合に所属する。市議時代から地域福祉と防災を軸に活動し、障害のある人の就労支援や放課後等デイサービスなど、子どもと家族を支える制度の課題を現場から国政に持ち込んできた。こしみず恵一。
| 年月日 | 媒体 | 記事・投稿 | |
|---|---|---|---|
| 2011年03月 | アメブロ | 『こしみず恵一市議会議員と懇談』 | 原文 |
| 2011年03月30日 | X(Twitter) | — | |
| 2011年05月20日 | X(Twitter) | — | |
| 2011年05月22日 | X(Twitter) | — | |
| 2011年05月23日 | X(Twitter) | — | |
| 2011年12月14日 | X(Twitter) | — | |
| 2012年03月1日 | X(Twitter) | — | |
| 2012年06月22日 | 深いですね!シェアさせて頂きます。以前はこのような話を2人で語り合っていましたが、輿水さんもかなり多忙な…深いですね!シェアさせて頂きます。以前はこのような話を2人で語り合っていましたが、輿水さんもかなり多忙な状態となり、最近はご無沙汰していますね。どうぞご自愛ください。 | 全文 | |
| 2012年09月 | アメブロ | 『こしみず恵一市議会議員と懇談』 | 原文 |
| 2013年02月9日 | 輝HIKARI公式ブログ | 輿水恵一衆議院議員と懇談、要望書を提出させて頂きました | 原文 |
| 2013年02月10日 | 輝HIKARI公式ブログ | 山本博司(ひろし)参議院議員と懇談させて頂きました | 原文 |
| 2013年02月26日 | 今日は"おやじりんく"の活動として、定期ミニ懇談会を行いました。今日のミニ懇談会には厚生労働委員会に所属…今日は"おやじりんく"の活動として、定期ミニ懇談会を行いました。今日のミニ懇談会には厚生労働委員会に所属する輿水恵一衆議院議員と輿水議員の島秘書にも参加頂きました。 その他、6名の父親も参加。 この中で、"おやじりんく"理事の大谷さんが、障害者への通所・通学・通勤の際の移動支援事業の拡充について提案しました。 現在、就学後に勤務する際、その職場まで移動(勤務)する際への移動手段が就労施設に依存されており、通勤手段の無い自力通勤しなければならない就労施設へは、自力通勤が困難な障害者が勤めにいけないことに対して、障害者の就労支援の一環として、通勤(通所又は通学)する際に、移動支援事業が使えないか?ということに対して国に対してその確認と支援を要望しました。 障害福祉サービス関係費に対して地域生活支援事業として各自治体へ委託されている事業はおよそ460億円(H25年度予算案) この地域生活支援事業の中には移動支援も含まれており、このような予算の中で、新しい移動支援ができないものか?と本日のミニ懇談会では意見交換となりました。 この件について、国政の立場から輿水恵一衆議院議員が、今国会の厚生労働委員会にて確認することになりました。 ただ地域生活支援事業は地方自治体に委ねられている事もあり、改めてさいたま市でも確認する必要がある事を確認。 この件も含めて、さいたま市に対しても新しい移動支援事業について要望するつもりでいます。 "おやじりんく"は父親視点からの支援を行う団体。 愚癡では無く、意見を要望に変えて、新しい支援の枠組みをみんなで考えて「障害者支援を変える」努力をしていきたいと思います。 | 全文 | |
| 2013年03月 | アメブロ | 『2ヶ月間を振り返って』 | 原文 |
| 2013年04月3日 | "おやじりんく"が発行する定期刊行誌『おじゃりんく通信』の2013年4月第2号を公開! 今号は2013年…"おやじりんく"が発行する定期刊行誌『おじゃりんく通信』の2013年4月第2号を公開! 今号は2013年1月から3月までの活動やイベントについてお伝えしています! 是非御覧下さい http://www.oyajilink.net/library/ojyalink02.pdf 上記リンクをクリックするとpdfデータが開きます。 おじゃりんく通信第2号-内容- ☆ごあいさつ ☆20名のオヤジが再結集!今年の事業計画について語りあう ☆埼玉新聞2013年2月3日付トップカラー版で紹介されました! ☆山本(参)・輿水(衆)両議員に父親による発達障害児の子育て支援拡充を要望! ☆イイトコサガシとコラボイベント障害児をささえるオヤジたちの『イイトコサガシ』を開催 その他 ・2月17日【目黒】ふぁみえーる主催のイベントにて講演 ・2月26日【さいたま】輿水恵一衆議院議員がミニ懇談会に参加 ・3月3日【山梨】「父親のできること」甲府市内にて父親目線で講演 | 全文 | |
| 2013年06月26日 | 輝HIKARI公式ブログ | 意見交換会・ミニ懇談会を開催 | 原文 |
| 2013年06月28日 | 先日の懇談会で、輿水恵一衆議院議員の島秘書が撮ってくれた写真。 おやじりんく役員たちがとても自然で映って…先日の懇談会で、輿水恵一衆議院議員の島秘書が撮ってくれた写真。 おやじりんく役員たちがとても自然で映っている素敵な写真です。 おやじりんくのホームページとか、素材とかで使わせて頂きたいと思います。 | 全文 | |
| 2014年03月11日 | 厚生労働省で行っている、障害者自立支援機器等開発促進事業の一般公開展示会で、私の会社が研究開発を行ってい…厚生労働省で行っている、障害者自立支援機器等開発促進事業の一般公開展示会で、私の会社が研究開発を行っている「はっするでんたー」を展示しています。 その会場に 輿水 恵一衆議院議員にお越し頂き、展示機器を視察して頂きました。 輿水衆議院議員は現在、厚生労働委員会に所属されており、その立場で障害のある方々への支援機器について、とても興味を示して頂き「是非金子さんが開発している機器も拝見させて頂きたい」と言われ、今回きて頂きました。 午後からは東日本大震災に関する式典も行われる多忙のなか、時間を割いて頂きご覧頂けました。 | 全文 | |
| 2014年04月22日 | 輝HIKARI公式ブログ | 輝-HIKARI-さいたまを見学されました | 原文 |
| 2014年04月22日 | 昨日、輝-HIKARI-さいたまに、 輿水 恵一衆議院議員、 井上 しんいち市議会議員、 武山 広道市議…昨日、輝-HIKARI-さいたまに、 輿水 恵一衆議院議員、 井上 しんいち市議会議員、 武山 広道市議会議員がご訪問された内容について、本日の公明新聞2面に『"父の視点"で自立支援』というタイトルでご紹介頂きました。 山中 弘幸施設長も写ってます! | 全文 | |
| 2014年05月10日 | 本日の公明新聞5面に、おやじりんくの活動をご紹介頂きました。 キッカケは先月21日に、輿水恵一衆議院議員…本日の公明新聞5面に、おやじりんくの活動をご紹介頂きました。 キッカケは先月21日に、輿水恵一衆議院議員が輝-HIKARI-さいたまの施設見学に来た際に、公明新聞社の取材の方から「おやじりんくについて取材をしたい」と依頼を受け行ったものです。 1800字余りの大きな記事として、取材とインタビューを入れてご紹介頂きました。 | 全文 | |
| 2015年06月24日 | おやじりんく理事の関係者と共に衆議院議員議員会館へ。 中野洋昌衆議院議員、岡本三成衆議院議員、輿水恵一衆…おやじりんく理事の関係者と共に衆議院議員議員会館へ。 中野洋昌衆議院議員、岡本三成衆議院議員、輿水恵一衆議院議員の3名の議員の方々と個別に懇談。 皆様、突然の訪問にも関わらず、ご対応頂き、発達障害支援について真剣に議論をして頂けました。 | 全文 | |
| 2017年01月23日 | さいたま市内にて開催された、公明党埼玉県本部新春賀詞交歓会に参加。 約1600名の方が参加され盛大に開催…さいたま市内にて開催された、公明党埼玉県本部新春賀詞交歓会に参加。 約1600名の方が参加され盛大に開催されました。 山口公明党代表、上田埼玉県知事、その他県議会議員、市長、市議会議員、団体幹部、企業幹部なども多数参加されました。 西田実仁参議院議員(公明党埼玉県本部代表)をはじめ、岡本三成衆議院議員、輿水恵一衆議院議員他、県・市議会議員の方々など普段、大変にお世話になっている方々に新年のご挨拶と、懇談をさせて頂きました。 西田参議院議員には、ご紹介頂いた自閉症の画家、福島尚さんとも交流をさせて頂いている事も報告しました。 陰ながらスタッフとして参加者のサポートされたたくさんの地方議会議員の皆様お疲れ様でした。 *参加されていた方で分かる方を限りなくタグ付けしました。(抜けていたらごめんなさい) | 全文 | |
| 2017年07月15日 | 私の大切な友人である、山本博司参議院議員、輿水恵一衆議院議員が、佐渡の医療現場を視察した記事が公明新聞に…私の大切な友人である、山本博司参議院議員、輿水恵一衆議院議員が、佐渡の医療現場を視察した記事が公明新聞に掲載されています。 ICTの情報共有システムを使って、高齢化率が4割を越える市民を一元管理して、情報共有して、医療と介護の連携を行って、市民の健康管理を行っていることが書かれています。 このシステムはまだ個人情報等の課題もあり、本人が了承した人のみ共有されることもあり、全住民の25%しかカバーされていません。 本来であればすべての住民がカバーされれば、どの病院で何の治療を施し、どの投薬がされたのか?など可視化に繋がり、早期発見や早期対応にも役立つと思います。 障害者福祉の現場と歯科治療の現場において「医療と福祉連携推進」が行われている状況も私は確認してます。 岡山大学では、地域連携クリティカルパスと言って、その障害特性において、その患者を治療できる歯科医師を紹介出来るシステムです。 しかしなかなか定着しない。 これは、障害のある側の当事者、またそのご家庭が情報の共有を拒んでいるということがボトルネックになっています。 社会に対する「理解支援」は「開かれるところ」からスタートです。 障害のある方々も、そしてその家族もまずは扉を開けること。 そしてその扉の先に「理解」と「協力」があること。 今まで閉鎖的な空間の中で、社会から理解の場を与えられなかった当事者の方々のご苦労も相当聞いています。 しかし、これからは地域に根ざす生き方を模索するなら「どこに誰がいて、どういう生活で何に困っているか?」を分かるようになれば、おのずと「協力者」は増えてくると思います。 総社市の障がい者千人雇用も、扉を開いて生活の状況を伝えたところからスタートしました。 性善説の思想。とても重要です。 https://www.komei.or.jp/news/detail/20170715_24929 | 全文 | |
| 2017年11月19日 | 昨日は、おやじりんく創立5周年記念祝賀会へご臨席頂きました皆様、遠方からもお越し頂き本当にありがとうござ…昨日は、おやじりんく創立5周年記念祝賀会へご臨席頂きました皆様、遠方からもお越し頂き本当にありがとうございました。 まずはご参加・応援頂きました来賓の方々のご紹介です。 牧原秀樹(衆議院議員)厚生労働副大臣、山本博司(参議院議員)参院国会対策委員長、輿水恵一前衆議院議員。 その他、岡山県総社市の片岡聡一市長からはビデオメッセージが届けられましたので、会場にて紹介いたしました。 また、さいたま市議会議員からは、松下壮一さま、井上伸一さま、神坂達成さま、武山広道さま、斉藤健一さま、西沢鈴子さま6名の方、また志木市からは西川かずお志木市議会議員、茨木県取手市からは、斉藤久代市議会議員などたくさんの議員の方がご臨席くださりました。 他にも、西田まこと(参議院議員)参院幹事長、岡本三成(衆議院議員)外務大臣政務官、公明党伊丹市議会議員団などたくさんの方からもご祝電を頂戴しました。 他にも、埼玉懸信用金庫安田会長、MSCハートフル今野社長、NPO法人ぶうしすてむ川崎理事長など企業代表者の方からもたくさんの祝電を頂戴いたしました。 他にも森下聖子さん、社会保険労務士の北村さんなどからも祝電を頂戴しております。 まずは来賓、各代表者様、祝電を頂戴した方々への御礼としての投稿といたします。 祝賀会模様については次の投稿にて。 | 全文 | |
| 2019年09月24日 | 山本博司参議院議員と、輿水恵一前衆議院議員が、輝HIKARIみらいキッズをご見学されました。 私と大谷理…山本博司参議院議員と、輿水恵一前衆議院議員が、輝HIKARIみらいキッズをご見学されました。 私と大谷理事、広報の島さんで対応。 児童発達支援事業の内容と、輝HIKARIみらいキッズでの療育の取り組み、課題等についてお伝えしました。 真彩ちゃんに実際に感覚統合遊具を使ってもらい、普段のプログラムを行い、発達性協調運動障害について、また早期発見、早期療育の必要性について訴えました。 | 全文 | |
| 2019年09月25日 | 公明新聞 2019/09/25 2面に、山本博司参議院議員、輿水恵一前衆議院議員が、当団体の児童発達支援…公明新聞 2019/09/25 2面に、山本博司参議院議員、輿水恵一前衆議院議員が、当団体の児童発達支援事業所『輝HIKARIみらいキッズ』の視察に来られた内容について掲載されました。 運動型療育で成長めざす 発達障がい児支援施設へ/山本氏ら 公明党障がい者福祉委員会の山本博司委員長(参院議員)と輿水恵一前衆院議員は24日、さいたま市見沼区で、NPO法人「輝HIKARI」(金子訓隆代表理事)が運営する児童発達支援事業所「輝HIKARIみらい」を訪れ、運動型の療育で発達障がい児の成長をサポートする取り組みを視察した。同事業所は、10月から始まる幼児教育・保育の無償化の対象施設。 山本委員長らは、児童がブランコの上でボールを輪の中に投げる様子を見学。金子代表理事は、発達障がい児の特徴について、「縄跳びのように手と足を同時に動かすのが苦手な子がいる。脳と体を同時に使う訓練を早期に行うと効果が高い」と説明し、児童発達支援の重要性が広く知られていない現状を指摘した。 | 全文 | |
| 2019年09月30日 | 今日から4日間、埼玉県立大学の学生らを中心に行われている他職種連携IPW実習の施設ファシリテーターとして…今日から4日間、埼玉県立大学の学生らを中心に行われている他職種連携IPW実習の施設ファシリテーターとして、輝HIKARIみらい、輝HIKARI志木の2施設で、計12名の学生と、教員ファシリテーター2名と共に学んでます。 朝日埼玉県立大学副学長と社会福祉全般について懇談。 先週24日に、山本博司参議院議員、輿水恵一前衆議院議員と共に懇談をさせて頂いたことへの御礼と、IPWの意義や障がいのある方への就労についてなど懇談しました。 | 全文 | |
| 2020年12月4日 | 輝HIKARI公式ブログ | 地元志木市議、元衆議院議員の現場ヒアリング | 原文 |
| 2020年12月4日 | 2日、当団体が運営する、輝HIKARI志木に、輿水恵一元衆議院議員、西川かずお志木市議会議員ら4名にお越…2日、当団体が運営する、輝HIKARI志木に、輿水恵一元衆議院議員、西川かずお志木市議会議員ら4名にお越し頂き、志木市内における障害児通所施設の課題について意見交換を行いました。 当団体からは、大谷理事が対応しました。 | 全文 | |
| 2021年12月31日 | 本日は大晦日の多忙ななか、午後から、輝HIKARIみらい施設に、輿水恵一衆議院議員と、地元の齊藤健一さい…本日は大晦日の多忙ななか、午後から、輝HIKARIみらい施設に、輿水恵一衆議院議員と、地元の齊藤健一さいたま市議会議員(さいたま市保健福祉委員長)にお越こし頂き、当団体の放課後等デイサービスの取り組みや、障害児通所施設に関する課題について意見交換を行いました。 当団体からは、広告宣伝担当の島も同席。 輿水恵一衆議院議員は、10月の衆議院議員選挙にて再当選を果たし、4年のブランクを経て国会議員として返り咲きました。 地元、さいたま市議会議員の齊藤健一市議の前任として、さいたま市議会議員も約10年経験されており、また2012年から2017年の5年間も、国会議員として従事され、地域に根ざした支援について強く応援をしてくださっている方です。 齊藤健一さいたま市議会議員はいつも当団体施設の活動を気にかけてくださり、地元の支援においては応援していただいております。 コロナ禍による支援の在り方、またこれからの支援体制などについて課題提起も致しました。 | 全文 | |
| 2022年09月9日 | 活動10年を迎え、ひとつの思いが過ったので書きます。 公明党の国・地方議員の方々とはたくさんの方々と交流…活動10年を迎え、ひとつの思いが過ったので書きます。 公明党の国・地方議員の方々とはたくさんの方々と交流しています。 私が全国各地で障害のある方への支援をするとき、そこから行政介入する場合、かならずその地域の議員の方々のご協力を頂いています。 その縁あって、私が地方議員の方々を繋げ、そこから地域格差を埋める取り組みも成されていると報告を受けることもあります。 そして国会議員の方々もたくさんご縁がある。 我が子の障害が分かった十数年前、支援の拡充を考えていくとかならずぶち当たるのが「法律の壁」と「予算」だった。 これを変える事が出来るのは国会議員の力しかない。 それには困っている事を愚癡ではなく意見として伝え変えていくこと。 息子の障害が分かったころ、ある尊敬する先輩から言われた言葉がある。 それは我が子の障害が分かって、障害のある子どもの父親という立場になり悩んでいた時に相談した方の言葉。 「息子さんが障害のある子として金子君のところに生まれたのは、金子君の宿命だね。でもそれを宿命と終わらせずに、使命に転換していく。それが息子さんへの父親としての使命になると思う」と。 その時から「宿命を使命に変える」と決意して活動してきた。 そして障害者支援活動で、国会議員として初めて支援拡充の相談をしたのは、西田まこと参議院議員。 そこから山本博司参議院議員をご紹介頂き、たくさんの国会議員の方々と繋がる事が出来た。 また輿水恵一衆議院議員も、そして岡本三成衆議院議員も。 また、それ以外にもたくさんの国会議員の方々も繋がり、ご協力を頂いている。 この10年の活動のなかで、凄く自分の福徳を感じていることがある。 それは、この間に不祥事を起こした公明党国会議員とは繋がっていなかったということ。 福祉の党、公明党の国会議員でも、議員宿舎へ愛人を連れ込んだ者、自分の利得の為に副大臣の立場を使い刑事事件に発展した者、そして今回のようなセクハラ報道が行われている者や支援者の真心の応援を踏みにじる行為をした者など。 自分はこのような者達とは、全く繋がっていない。 だからこそ、私が心から尊敬して、共に活動を支えて下さる国会議員の方々は輝(ひかり)に照らされていくと信じてる。 私たち輝HIKARIの団体理念は「"ひかり輝き"、住み慣れたまちで"自分らしく生きる"ことを応援」すること。 党として見るのでは無く人として見る。知る。縁する。 人物本位。 | 全文 | |
| 2022年12月15日 | いまから10年前、厚生労働省が行っている「障害者自立支援機器等開発促進事業」に採択され、口腔ケア支援ソフ…いまから10年前、厚生労働省が行っている「障害者自立支援機器等開発促進事業」に採択され、口腔ケア支援ソフト「はっするでんたー」の開発を着手した。 そこから約3年の期間を経てはっするでんたーは商品化された。 この間ずっと毎年、必ず山本博司参議院議員はこの成果報告会、ニーズ・シーズマッチング交流会の東京開催には、視察に来られて成果を報告していました。 今まで、山本博司参議院議員は単独で視察に来られていましたが、今回は公明党障がい者福祉委員会で議員団を構成して、衆参両院5名の国会議員で、ニーズ・シーズマッチング交流会の視察をされた。 今年の東京開催は私は出展していませんでしたが(大阪開催は出展した)、この視察団に同行をさせて頂き、一緒に会場を回った。 それが本日の公明新聞に掲載されているようです。 福祉支援機器・・・特に障害特性に関わる福祉支援機器はとてもニッチな産業である。 大手企業は全く利益にならないということで、この分野に力を入れる企業はとても少ないのが現状。 それは知的・身体・精神という障害をみても「一人一人のニーズや対応が違い、一括りに商品化して、多数販売するということができない産業」だから。 足が不自由といっても盲目といっても、内臓疾患と言っても1人1人違う。 私はこの事を10年間で学んだ。 だから「自閉症の子は・・・」「ADHDの子は・・・」と障害特性から一括りにして表現することが嫌いになった。 それだけニッチな産業ではあるが、必要としている人も確実に居る。 この商売ベースに乗らない産業だからこそ、国の予算が必要である。 そこについて、山本博司参議院議員はずっと考えてこられて、年々予算を増額されている。 今回はその成果も含めて ・宮崎勝参議院議員 ・輿水恵一衆議院議員 ・日下正喜衆議院議員 ・吉田久美子衆議院議員 らと共に、公明党障がい者福祉委員会として、業界認知させていく活動をされたのだと思う。 | 全文 | |
| 2025年01月20日 | 輝HIKARI公式ブログ | 公明党埼玉県本部新春賀詞交歓会へ参加:さいたま市 | 原文 |
| 2025年10月2日 | 輝HIKARI公式ブログ | 岩手県奥州市議会:教育厚生常任委員会の視察・懇談会:さいたま市見沼区 | 原文 |
| 2025年12月26日 | 輝HIKARI公式ブログ | 地域福祉の絆を未来へ!社会福祉法人 埼玉福祉事業協会「クリスマス会」に参加:さいたま市 | 原文 |