プロフィール

公明党所属の元参議院議員であり、厚生労働副大臣や内閣府副大臣などの要職を歴任した日本の障害福祉・医療政策の第一人者である。3期18年にわたる国政活動において、一貫して現場の当事者や家族、支援団体の生の声に耳を傾ける「現場第一主義」を貫徹し、制度の狭間に取り残された社会的課題の解決に心血を注いだ。

その実績は多岐にわたり、就労継続支援施設における利用者の低賃金構造を打破すべく、行政文書等のデジタル化業務と障害者就労を直結させた「障害者デジタルしごと応援事業」の全国展開を主導した。

また、事故や疾病による後遺症に苦しむ当事者の生活再建を支える2025年12月に成立した「高次脳機能障害者支援法」の立法化に向け、強力な牽引役を務めたほか、医療的ケア児支援法や障害者差別解消法の法改正、国連障害者権利条約の批准促進など、日本の障害児者施策を国際水準へと引き上げる制度改革の中核を担った。政界勇退後は、公益財団法人日本財団のアドバイザーを務めるとともに、特定非営利活動法人輝HIKARIの理事として現場の運営にも携わっている。

現場の福祉事業者や医師出身の後継議員と密接に連携し、重度障害者の地域移行支援や工賃向上、多職種連携による地域包括ケアの高度化に向けた政策提言を精力的に継続している。福祉を単なる公的扶助にとどめず、当事者が自己実現を果たし地域社会の担い手となるための構造改革を成し遂げた功績は極めて大きい。

1954年愛媛県生まれ。慶應義塾大学法学部卒、日本IBMに29年勤務。2007年に参議院比例代表で初当選し3期18年務めた。厚生労働副大臣兼内閣府副大臣、財務大臣政務官などを歴任。障害のある長女を育てた経験から障害福祉をライフワークとし、障害者虐待防止法や障害者優先調達推進法の制定、障害者就労と医療的ケア児施策の前進に尽力した。2025年7月に勇退し、現在は日本財団のアドバイザー、特定非営利活動法人輝HIKARIの理事を務める。山本ひろし。

交流の記録

交流の記録 394日分(2011年02月 〜 2026年06月)/Facebook 185件/輝HIKARI公式ブログ 178件/X(Twitter) 17件/アメブロ 14件

交流記録 394件を表示
年月日媒体記事・投稿
2011年02月5日X(Twitter)
2012年02月24日X(Twitter)
2012年02月25日X(Twitter)
2012年03月18日X(Twitter)
2012年03月21日X(Twitter)
2012年03月28日X(Twitter)
2012年04月1日X(Twitter)
2012年04月2日X(Twitter)
2012年04月4日X(Twitter)
2012年04月30日X(Twitter)
2012年06月アメブロ『参議院議員会館で懇談(秘書と雑談編)』原文
2012年06月3日X(Twitter)
2012年06月24日X(Twitter)
2012年08月8日Facebook
今日一日はホントに重たい一日だった(^_^;) 疲れた~☆ 疲れた理由。 お会いした人。 山本ひろし参議…

今日一日はホントに重たい一日だった(^_^;)

疲れた~☆

疲れた理由。

お会いした人。

山本ひろし参議院議員

山本かなえ参議院議員

高木美千代衆議院議員

渡部恒三衆議院議員

尾辻秀久参議院議員

馳 浩衆議院議員

三宅幸子衆議院議員

日本発達障害ネットワーク市川理事長

日本自閉症協会 山崎会長

東京都自閉症協会 今井理事長

その他大勢の議員の方々や障害者団体の方々。

さすがに「いち障害児のオヤジ」にはこれは辛い(笑)

我が子のため・・・我が子のため・・・。

さぁ、今日の懇談についてユックリと纏めて整理しようっと!

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2012年08月9日X(Twitter)
2012年08月10日輝HIKARI公式ブログ山本博司参議院議員へご挨拶と報告原文
2012年09月8日X(Twitter)
2012年10月22日輝HIKARI公式ブログ新聞掲載の御礼原文
2013年02月10日輝HIKARI公式ブログ山本博司(ひろし)参議院議員と懇談させて頂きました原文
2013年04月8日Facebook
今週はもの凄くおやじりんくの予定が詰まってる(^_^;) 明日9日はミニ懇談会、10日は10時からさいた…

今週はもの凄くおやじりんくの予定が詰まってる(^_^;)

明日9日はミニ懇談会、10日は10時からさいたま芸術劇場でイベントの打合せ、15時からはキリン福祉財団の助成金贈呈式。

そして11日は16時からラッシュジャパンの本社へ助成金の御礼挨拶、そして夜は山本ひろし参議院議員のパーティーへ出席。

12日は朝から大阪へ移動。13日はイベントです。

ほーーーーーっ。オレってどこで仕事するんだろう?(笑)

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2013年04月11日Facebook
ラッシュジャパンを出た後、夜は神保町に移動して、山本博司参議院議員の励ます会に参加しました。 来賓として…

ラッシュジャパンを出た後、夜は神保町に移動して、山本博司参議院議員の励ます会に参加しました。

来賓としては、公明党の山口代表、太田国土交通大臣、そし自民党の石破幹事長が参加。

また政治評論家の森田実氏の参加されていました。

他には桝屋厚生労働副大臣も参加されており挨拶しました。

他に西田実仁参院国会対策委員長も参加されていました。

桝屋厚生労働副大臣は、山本議員の秘書からご紹介頂き面識を深めることが出来ました。

普段、おやじりんくで色々とご協力頂いている西田実仁参院国会対策委員長にも改めて御礼の挨拶ができました。

他には何十人もの国会議員や、大手民間企業の会長など多数出席されており、山本博司参議院議員の人望の厚さを感じる事が出来ました。

会場では山本博司参議院議員のビデオも流れており、その中で障害者支援の数々の実績も照会されていました。

山本参議院議員はこの5年間で、介護施設や障害施設など1500箇所も訪問され、直接現場の生の声をひろいあげて、国会では120回を越える登壇を行い、障害者支援に対しての配慮を求める法案や要望をされていることが紹介されました。

山本議員も多忙のなか、私と大谷さんを呼び止めて頂き激励をしてくれました。

「マサキングの活躍。おやじりんくの活躍。応援していますよ」と言って頂けました。

とても素晴らしいパーティーでした。

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2013年07月25日Facebook
本日の午前中は、からふるの理事である 吉澤 泉さん、 萩原 禎子さん、 岡本 雪子さんと打合せをしました…

本日の午前中は、からふるの理事である 吉澤 泉さん、 萩原 禎子さん、 岡本 雪子さんと打合せをしました。内容は来月「からふる」と「おやじりんく」で合同で行うイベントについての打合せでした。この内容については後日、からふるさんで発表があると思いますのでこちらでは割愛いたします。

そして午後は、さいたま市役所へ移動して 神坂 達成市議会議員と懇談しました。

懇談内容は、本年4月から施行された障害者優先調達推進法について。

これは、私が尊敬し、普段は色々とご協力頂いている、 山本ひろし参議院議員が中心となって可決された法案です。

内容としては、国等による障害者就労施設等からの物品等の調達の推進等に関し、障害者就労施設等の受注の機会を確保するために必要な事項等を定めることにより、障害者就労施設等が供給する物品等に対する需要の増進を図るというもの。

現在、就労継続支援B型支援で働いている障害者の方々は、賃金が1ヶ月9,000円程度で働いているのが現状であり、この法案を活かし、今後は工賃倍増化計画に則して、賃金を上げていけるような仕組み作りが必要です。その仕組みとして、さいたま市としても国と連携して、取り組んで頂きたい旨の要望を行いました。

神坂市議会議員は、現在さいたま市の保健福祉委員会に属しており、障害者の支援について取り組んで頂いております。

まずは、さいたま市内の就労継続支援B型の作業所の現状について調査を頂き、次の議会においてこの障害者優先調達推進法を活用して、少しでも障害者の方々と務めやすく、そしてその働いた時間にあった報酬が受け取れるようにして頂きたいと要望しました。

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2013年09月8日X(Twitter)
2013年11月19日Facebook
真輝が幼少の時から様々な支援でお世話になっている先輩である、西田実仁参議院議員の国政報告会に行きました。…

真輝が幼少の時から様々な支援でお世話になっている先輩である、西田実仁参議院議員の国政報告会に行きました。

息子に発達障害が分かってからも色々と相談に乗って頂き、その関係する方々をご紹介頂いたり、国政として尽力を尽くして頂きました。

西田実仁議員は2010年12月に山口代表と中国を訪問した際、その飛行機の中で映画「海洋天堂」を見て、その映画のストーリーに感動して、中国から日本へこの映画を持ってくるときも、中国の外商部に掛け合って頂いたり・・・と陰ながら、海洋天堂の日本上映については動いて頂いた方です。

また今は私が「障害児のオヤジ」として尊敬する、 山本 博司参議院議員をご紹介してくれたのも西田実仁議員でした。

今は参議院幹事長として国政の中でも大任を配し、これからの日本を引っ張っていく言動力ともなる方。

そんな尊敬する先輩に久しぶりに会って短い時間でしたが、懇談することもできました。

また国政報告会には来賓として、公明党 山口那津男 代表もご参加されました。

山口代表にも何度も会っていますが、なかなか一緒に写真を撮る機会もありませんでしたが、今日はツーショットで撮ることができました!

山口代表も、西田参院幹事長も、国会議員ですが、とても腰の低い謙虚な方々でまさに「実るほど頭を垂れる稲穂かな」のことわざ通り実直な方々です。

人間的にも尊敬できる方々とふれ合い、また改めて自分の立場や人への振る舞いについて考え直せる気持ちになりました。

私のアシスタントである 堀内頼子さんも報告会に参加しましたが、堀内さんは今まで経験の無いかなり場違いなところに来てしまったと感じていたようで終止緊張してました(笑)

まぁ私のアシスタントをするならこういう機会はたくさんありますので慣れて貰うしかありません(笑)

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2014年02月5日Facebook
今日は山本博司参議院議員と久しぶりにお目に掛かり懇談させて頂きました。 山本議員は現在、財務省の大臣政務…

今日は山本博司参議院議員と久しぶりにお目に掛かり懇談させて頂きました。

山本議員は現在、財務省の大臣政務官としての大任を配しており、今回は私の要望にご配慮頂き、財務省大臣政務官室で懇談させて頂きました。

懇談には、堀内頼子さんと山本議員の政策担当秘書の梅津さんも同席。

梅津さんはおやじりんくの第一回目のイベントにもご参加頂き団体設立の時から、山本参議院議員も含めて応援を頂いております。

懇談は主におやじりんくの活動に関しての報告。昨年9月に開設した放課後デイサービス「輝-HIKARI-志木」の説明と、来月開設予定の「輝-HIKARI-さいたま」について説明させて頂きました。

他には今年度から新規予算として設けられた文科省の発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援・教職員の専門性向上事業について。

今年度予算として7800万円が計上されていましたが、私はイベントでいつもこの予算に対して「0がひとつ足りない」と訴えていました。

そこで来年度はこの予算が7億2600万円と、私が要望していた今年度の約10倍の予算が予算案として計上されており「是非ともこの予算に関しては盛り込んで頂き、通常の学校に在籍する発達障害の可能性がある児童・生徒に対して理解を深める研修制度や勉強会を工夫して盛り込んで頂きたい」とお願いして参りました。

山本参議院議員も、25歳の娘さんが重度自閉症のある障害者で「障害のある子どもを持つ父親」として社会、特に学校での理解が重要であると国政へ訴えている立場であり、この予算については重要視されています。

今回は財務省として、文科省が提出した予算案を最終的に議論して決定する側の立場として「誠意努力して参りたい」と言われていました。

その他にも、就労支援や中国・四国地域で障害者の方々を支援されている団体の活動についても教えて頂き「オヤジネットワークで連携し、草の根の活動から他地域と連携して、支援の格差是正を目指してほしい」と言われておりました。

懇談内容も充実したことで、予定より大幅に時間も過ぎてしまいましたが、最後には大臣政務官室で一緒に記念撮影。

とても有意義な懇談をさせて頂きました。

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2014年02月6日輝HIKARI公式ブログ山本博司財務大臣政務官と懇談させて頂きました原文
2014年03月11日Facebook
厚生労働省で行っている、障害者自立支援機器等開発促進事業の一般公開展示会。 午前中に 輿水 恵一衆議院議…

厚生労働省で行っている、障害者自立支援機器等開発促進事業の一般公開展示会。

午前中に 輿水 恵一衆議院議員に展示会にきて頂きました。

そしてお昼には多忙な中、お昼休み時間を割いて、障害者の子どもを抱えるオヤジとして私が最も尊敬している 山本 博司参議院議員(財務大臣政務官)にもお越し頂きました。

今回私が開発した「発達障害者の歯科治療の困難を軽減する支援機器」として、同じ自閉症特性の強い子どもを持つ親として、医療現場において支援を行いたいという思いで開発した機器を是非とも山本議員にも見て頂きたく、招待をさせて頂きました。

山本議員も、午後から東日本大震災の追悼式に参加される多忙のなか、厚生労働省にお越し頂きました。

私から直接支援機器について説明させて頂きました。

山本議員もお子様が病気になられた時、その治療をしてくれる病院など限定的なもので色々とご苦労をされた経験もあるそうで、本支援機器には期待して頂けました。

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2014年04月2日Facebook
今日は東京タワーのブルーライトアップ点灯式典に参加しました。 来賓として参加された山本博司参議院議員と記…

今日は東京タワーのブルーライトアップ点灯式典に参加しました。

来賓として参加された山本博司参議院議員と記念撮影。

先月11日にお目に掛かったときに、今日の点灯式典で改めてお目に掛かる約束をしていました。

山本議員が式典のあと、わざわざ私を探してくれて、一緒に記念撮影をすることができました。真輝も山本議員と初対面!せっかく撮った写真なのに、目を瞑ってしまいました(笑)

東京タワーのブルーライトアップ!とても綺麗でした。

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2014年04月18日Facebook
いつもこういう時は堅苦しく書きますが、今日はざっくぱらんに! 厚労省に用事がありましたので霞ヶ関へ。 な…

いつもこういう時は堅苦しく書きますが、今日はざっくぱらんに!

厚労省に用事がありましたので霞ヶ関へ。

なんか早く終わったのでそのまま帰るのも惜しいので、参議院議員会館までとことこ歩きながら永田町まで散策。

来週にオバマ大統領が来日される関係もあり、国会は凄く警備が厳重でした。

全く約束を取っていなかったけど、参議院議員会館近くから、山本ひろし参議院議員の秘書に電話。

「今から行っていいっすか!」と。「どうぞ!」ということで、議員会館の受付を通過して、山本議員の事務所へ行きました。

実は秘書の方と今年度の障害者施策支援や、支援の在り方についてブレインストーミング的に話そうかな?と思って訪問したのと、先月の厚労省の展示会に私が開発しているはっするでんたーの展示を、山本議員が見学に来て頂いた御礼と、4月2日の東京タワーのブルーライトアップ記念式典でわざわざ私たち親子を探してくれて記念撮影をしてくれたことの御礼で伺いました。

そうしたところ、ノーアポでしたが、山本ひろし参議院議員も、松山へ向かう直前で、別の打合せを事務所で行っていたようでした。

「今日は御礼だけなのでご多忙でしょうから、議員は同席されなくても良いです」と言ったのに「障害者施策支援のブレインストーミング。とても大事ですよ!私も参加させてください」と、山本議員も多忙のなか、懇談にご参加頂けました。(この軽いフットワークの山本議員。実は財務大臣政務官ですよ(笑))

こちらも何も資料もない状態で、お互いが思っていることを本当に、ざっくぱらんに懇談しました。

山本議員が、これからチカラを入れたい支援として言われた事は「成人期の発達障害を内面に抱えた方へのひきこもり対策」についてでした。

実はこの課題は私自身もおやじりんくの活動で悩んでいた部分でした。

そして「埼玉県でもこの成人期の発達障害を持つ人に対しての就労支援など課題として相談を受けている。私の息子もあと10年もすれば社会に出て行くことになるので、将来のためにも勉強をしたり、他の団体と連携を行っていきたい」と伝えました。

あまり詳しくは書けませんが、そんなやりとりと対応方法、そして支援方法について、お互いに持っている知恵を出しつつ「あまり光の当たらない難しい政策ではあるが、一人親家庭への支援、自立という観点ではとても大事な部分」ということで、この件について山本議員と共に、お互いにある人脈を活かしつつ連携できるようにする努力をしていくという話をしました。

本来であれば少しの休息も取れた状態であったのに、わざわざ私との話で1時間近く使って頂きとても感謝しています。

その後、山本議員は松山に発ち、その後は秘書の方ともう一度改めて施策支援についての打合せを行いました。

詳細について知りたい人は、おやじりんくのミニ懇談会の時にでも(笑)

やっぱり活字に残すと責任が伴う方と懇談しているので、facebookではこのヘンで!

ということでご多忙のところ、電波少年的な突っ込み訪問でしたが、温かく迎えて頂き、有意義な懇談ができたことに感謝いたします。

PS.おやじりんくfacebookには後ほど、ちょっと真面目になって書きますね!

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2014年05月8日輝HIKARI公式ブログ発達障害の支援を考える議員連盟の会合に参加原文
2014年05月8日Facebook
本日は山本博司参議院議員の計らいにより、発達障害者の支援を考える議員連盟の会合に参加させて頂いております…

本日は山本博司参議院議員の計らいにより、発達障害者の支援を考える議員連盟の会合に参加させて頂いております。

厚生労働省・文部科学省より今年度の施策支援について報告と、強度行動障害についての対応について説明がされます。

さいたま市からは保健福祉委員長で市議会議員の井上伸一議員も参加されています。

全文
2014年05月12日輝HIKARI公式ブログ市と連携して、国の施策を実施[引きこもり対策]原文
2014年06月11日輝HIKARI公式ブログこころの健康センターへ訪問しました原文
2014年08月アメブロ『オヤジ交流会』原文
2014年08月アメブロ『障害者就労支援1』原文
2014年08月6日Facebook
多分「この市長に会ってみたい」と思っている障害のある子どもを抱える親の方はたくさんいらっしゃるでしょう。…

多分「この市長に会ってみたい」と思っている障害のある子どもを抱える親の方はたくさんいらっしゃるでしょう。

本日、岡山県総社市長の片岡聡一市長と懇談をさせて頂きました。

今回の懇談は総社市市長室にて、息子の真輝も同席してお目に掛かりました。

総社市はこの片岡市長が掲げた障害者1000人雇用を目指し市が一丸となって取り組まれています。

障害者1000人雇用についての市長の想いは、下記のコラムでご覧頂けます。

http://toyokeizai.net/articles/-/34321

ご多忙にも関わらず1時間以上の時間を取って頂き、また市の障害者支援・雇用支援の責任者の方々にもご同席頂き、障害者への思いを聞くことが出来ました。

片岡市長も、父子で訪問したことをとても喜んでくれて、真輝の事もとても可愛がってくれました。

また片岡市長との懇談については、改めて纏めて書きます。

やはりトップの意識が変わればその地域は大きく変わるということが、実際に訪問して強く実感しました。

1000人雇用を掲げて現在773名まで達成。「まだまだこれからですよ」と言われていました。

素晴らしい取り組みですね!

今回、片岡市長との懇談を繋げて頂いたのは、私がもっとも尊敬するオヤジの山本博司参議院議員です。

山本 博司参議院議員にはこの場をお借りして深く御礼申し上げます。

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2014年08月26日輝HIKARI公式ブログ山本博司参議院議員と懇談原文
2014年08月26日Facebook
本日は一日参議院議員会館に来ています。 午前中は山本博司参議院議員(財務大臣政務官)と懇談しました。 山…

本日は一日参議院議員会館に来ています。

午前中は山本博司参議院議員(財務大臣政務官)と懇談しました。

山本議員とは6月8日に、デイサービス「輝-HIKARI-志木」にご見学に来られたときから2ヶ月半ぶりにお目にかかりました

懇談内容は、主に報告と御礼。

6日に訪問した岡山県総社市の片岡市長をご紹介頂いた御礼と、市長との懇談内容についての報告をさせて頂きました。

また同様に山本議員からご紹介頂いた、徳島県鳴門市の特定非営利活動法人 JCI Teleworkers' Networkへ7日に訪問したこととその懇談内容について報告でした。

山本議員からのお話については、先日21日に山本議員が視察された、広島県安佐方面にて起きた土砂災害の状況について被災された方々へのケアや、支援、対応についてお聞きしました。

また日本の再興戦略として、ICTを活用した新しい分野への開拓と、そのICTを活用することで、障害のある方々への新しい就労の仕組みや雇用創出について山本議員の構想など聞かせて頂きました。

なお夕方からは、とある異業種の方々の交流による勉強会に参加させて頂く予定です。

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2014年09月アメブロ『障害者就労支援3』原文
2014年09月アメブロ『障害者就労支援4 (完)』原文
2014年10月10日Facebook
参議院議員会館にて、山本博司参議院議員が中心となった勉強会に参加。 第二回目となる内容は『我が国のICT…

参議院議員会館にて、山本博司参議院議員が中心となった勉強会に参加。

第二回目となる内容は『我が国のICT戦略について』と題して、内閣官房審議官が講師を務め、多数の企業経営者が集いサイバー運用について学んでます。

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2014年11月19日Facebook
一般社団法人 企業アクセシビリティ・コンソーシアムが主催する、第2回ACEフォーラムへ参加してます。 こ…

一般社団法人 企業アクセシビリティ・コンソーシアムが主催する、第2回ACEフォーラムへ参加してます。

これからの障害者の雇用の在り方について、大手企業の社長や幹部の方200名が参加。

日本IBM橋本会長(ACE代表理事)の挨拶の他、基調講演は障害者千人雇用を進めている岡山県総社市長の片岡市長、また障害者雇用の今後の動向について、厚生労働事務次官の村木厚子氏が講演を行います。

他には活躍事例なども紹介される予定。

山本博司参議院議員と一緒に参加させて頂いてます。

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2014年11月20日Facebook
昨日は第2回ACEフォーラムへ山本博司参議院議員と共に参加しました。 フォーラムの内容については後日アッ…

昨日は第2回ACEフォーラムへ山本博司参議院議員と共に参加しました。

フォーラムの内容については後日アップしますが、フォーラム終了後には、山本博司参議院議員とご紹介頂いた、森まさこ参議院議員と立ち話。内容は森まさこ参議院議員が現在推進している特別支援教育の充実について。

そしてACE代表理事の日本IBM橋本会長と山本博司参議院議員と記念撮影。

また、KDDI株式会社の小野寺会長もご紹介頂きITを活用した障害者への支援ツールについて懇談。

そして私が一番望んでいたスリーショット!岡山県総社市長の片岡市長と、山本博司参議院議員と一緒に記念撮影しました。

片岡市長とは8月の懇談依頼、3ヶ月ぶりの再会。現在では障害者千人雇用も804名まで達成しているとのこと。

我が子の真輝の事もとても覚えていて、懇談した時のエピソードについても話しました。

また片岡市長には、とあるお願いをしました。そうしたところ快くお引き受け頂きました。

またこの件についてはもう少しこちらの体制が固まってからお知らせしますね!

今日は日本をリードする大手企業の幹部や私が尊敬する議員や首長の方々とお目にかかることが出来て、とても楽しい懇談をさせて頂きました。

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2014年11月21日輝HIKARI公式ブログ第2回ACEフォーラムに参加原文
2014年12月アメブロ『障害者の工賃倍増へ一歩前進!(ハート購入法衆議院可決)』原文
2014年12月18日Facebook
BlueSky事務局が主催する勉強会に参加。 今回のテーマは「パーソナルデータの利活用に関する制度見直し…

BlueSky事務局が主催する勉強会に参加。

今回のテーマは「パーソナルデータの利活用に関する制度見直しについて」と題して、二宮清治氏(内閣官房 副長官補付(IT総合戦略室)内閣参事官)を講師で勉強します。

山本博司参議院議員の開会の挨拶の後、サイボウズ株式会社の青野社長が、クラウドシステム(kintone)を活用した地域包括ケアシステムの導入事例も紹介。

将来的な情報通信技術について意見交換をしています。

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2014年12月21日Facebook
地元の高松で活動をされていた、山本博司参議院議員が岡山大学病院スペシャルニーズ歯科センターの江草教授を訪…

地元の高松で活動をされていた、山本博司参議院議員が岡山大学病院スペシャルニーズ歯科センターの江草教授を訪ねてこられました。

同センターの副センター長の森助教もご同席。

山本議員は、重度知的障害のある自閉症を抱える娘さん(26歳)をもつ父親でもあり、障害者歯科に取り組む江草教授に対してもご関心を持たれておりました。

江草教授は、日本障害者歯科学会の中で理事であり、医療福祉連携委員会委員長でもあり、福祉への連携についても医師の立場から積極的に行われています。

山本議員は、はっするでんたーについても期待をして頂いており、今年の厚生労働省の一般公開日に多忙の中、会場までお越しいただきました。

そのはっするでんたーの監修にも入って頂いている江草教授と、中国・四国地位で障害者への歯科診療について語り合いました。

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2015年02月アメブロ『普通教科書へのハードル1』原文
2015年02月アメブロ『普通教科書へのハードル2』原文
2015年02月アメブロ『普通教科書へのハードル3』原文
2015年02月アメブロ『普通教科書へのハードル4』原文
2015年02月6日Facebook
滋賀県大津市で本日から開催されている、アメニティーフォーラム19に夕方から参加。 こちらで山本博司参議院…

滋賀県大津市で本日から開催されている、アメニティーフォーラム19に夕方から参加。

こちらで山本博司参議院議員と合流しました。

山本議員は3日目の日曜日に、毎日新聞論説委員の野澤和弘さんと共に登壇される予定。

今回のフォーラム主催者を始め、厚生労働事務次官の村木厚子氏、また野澤和弘氏などをご紹介頂きました。

野澤和弘氏は、3月8日に埼玉県障害者交流センターで行われる『埼玉県障害者交流センター25周年事業 こどもたちは、オヤジのチカラを待っている。』(おやじりんく共催)に基調講演としてご登壇頂く予定。事前のご挨拶もできました。

また明日は朝から夜まで一日中、この会場でフォーラムに参加させて頂き、色々と勉強をさせて頂きます。

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2015年02月7日Facebook
アメニティーフォーラム2日目。夜は参加者の方々と交流会を開催。 山本博司参議院議員に色々な方々をご紹介頂…

アメニティーフォーラム2日目。夜は参加者の方々と交流会を開催。

山本博司参議院議員に色々な方々をご紹介頂きました。

山本議員からお声がけ頂き、私も一緒に写真を撮って頂いたこのご婦人は一体誰でしょうか?ご本人が写真を撮っても公開しても良いと言われていましたのでアップします。

一般の方なので私のfacebookではお名前は伏せますが、お子さんが緊張しています(笑)

多分、山本議員が活動報告かfacebookで書くと思います。

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2015年02月8日Facebook
アメニティーフォーラム3日目。 山本 博司参議院議員が登壇して、野澤和弘さんが進行役を務める『社会的弱者…

アメニティーフォーラム3日目。

山本 博司参議院議員が登壇して、野澤和弘さんが進行役を務める『社会的弱者が輝く社会に!』を拝聴。

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2015年02月24日Facebook
参議院議員会館にて、BlueSky事務局が主催する第4回勉強会に参加。 始めに松村克彦氏(サイボウズ株式…

参議院議員会館にて、BlueSky事務局が主催する第4回勉強会に参加。

始めに松村克彦氏(サイボウズ株式会社 執行役員 社長室長)が「地方におけるクラウドサービス活用事例及び海外事例の報告について」と題して、愛媛県西予市におけるサイボウズ社のkintoneを活用した地域包括ケアシステムでのサポートについて紹介。

次に山本博司参議院議員から挨拶。今国会における地方創生に関する課題等について報告。来月の予算委員会では地方創生と福祉について質問をされる予定とのことです。

続いて田邊光男氏(総務省 情報流通行政局 情報流通高度化推進室長)が「地方創生に向けたICTの利活用について」と題して、地方創生におけるICTの活用を取り組み、テレワーク等を活用して、地方への人の流れをつくるため、ICTの活用策についてお話しされました。

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2015年03月6日Facebook
本日開催している、シーズ・ニーズマッチング交流会に、山本博司参議院議員にお越し頂きました。 通常国会が行…

本日開催している、シーズ・ニーズマッチング交流会に、山本博司参議院議員にお越し頂きました。

通常国会が行われている多忙のなか、昨年の厚労省一般公開に引き続き、本年もはっするでんたーの開発事業の成果についてご覧頂きました。

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2015年03月17日Facebook
山本議員の久々の予算委員会での質問。本当に素晴らしかった。 私も懇談の中でいつも山本議員に訴えていた、地…

山本議員の久々の予算委員会での質問。本当に素晴らしかった。

私も懇談の中でいつも山本議員に訴えていた、地方創生に欠かせない地域での人材と資源活用、それは農業と障害のある方々の福祉との「農福連携」について質問をされていた。

質問の中で、厚生労働大臣はもちろん、農林水産大臣、地方創生担当大臣、国交大臣すべてから「障害者の人の社会への関わり方」について答弁を引き出したのは凄い事です。

また安倍総理大臣も「日本は世界の中でももっとも障害のある方が暮らしやすい社会への実現に努力していく」という言葉も引き出しました。

ここまで様々な閣僚から。障害者の方の社会での共生、就労や当事者家族に対するケアについて、国会の場で答弁を引き出す質問をできるのは、まさに山本博司参議院議員だからこそです。

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2015年03月22日Facebook
松山市内にあるNPO法人ぶうしすてむ社を訪問。 山本博司参議院議員と、サイボウズ株式会社の松村社長室長(…

松山市内にあるNPO法人ぶうしすてむ社を訪問。

山本博司参議院議員と、サイボウズ株式会社の松村社長室長(執行役員)と一緒に訪問しました。

また地元松山市議会議員の太田幸伸市議会議員も同席。

NPO法人ぶうしすてむは『パソコンでつなげよう あなたの未来』として、障害のある方々へパソコンを使った活動や就労を支援する団体です。

ICTを活用したテレワークスタイルでの仕事の発注や、研修制度・講師派遣なども行い、パソコンでのスキルを学び、ICTでの企業就労を目指す就労支援もしており、また就労継続A型事業所も開設しており、一般企業からのホームページ制作やソフトウェア開発なども請け負っています。

代表の川崎理事長は、他にも『えひめICTチャレンジド事業組合』として一般社団法人も立ち上げており、愛媛県内にある障害者就労施設15団体と組合を結成して、障害者優先調達推進法により、障害者の施設に仕事を優先的に発注する窓口を県内で開設。そこを拠点として各事業所に仕事を発注して、その施設ごとの得意分野を生かして、障害のある方々への賃金向上にも取り組まれています。

懇談内容については、後日おやじりんく活動報告で紹介します。

参考

NPO法人ぶうしすてむホームページ

http://www.busystem.jp/

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2015年03月25日輝HIKARI公式ブログNPO法人ぶうしすてむ訪問:愛媛県松山市原文
2015年04月アメブロ『障害者優先調達推進法が成立』原文
2015年04月3日Facebook
父と息子。2人だけでひっそりと参加。 イベントではありましたが、特に目立たず、息子との2人の時間を地味に…

父と息子。2人だけでひっそりと参加。

イベントではありましたが、特に目立たず、息子との2人の時間を地味に、そして大切にして参加。

普段、とてもお世話になっている山本博司参議院議員と、厚労省発達障害者対策専門官の日詰さんにはご挨拶させて頂きました。

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2015年04月23日Facebook
山本博司参議院議員が発起人となり定期的に開催している勉強会『Bluesky 第5回勉強会』に参加してます…

山本博司参議院議員が発起人となり定期的に開催している勉強会『Bluesky 第5回勉強会』に参加してます。

各大手企業の幹部50名が集い勉強会を開催。

今回のテーマは『2020年に向けた社会全体のICT化推進について』

山本 博司参議院議員の開会の挨拶のあと、株式会社アイセックジャパンの一瀬社長より、国連防災世界会議における活動の紹介として、同社の音声同時文字通訳システムについて紹介がありました。

その後、総務省情報通信国際戦略局 情報通信政策課の小笠原課長より説明。

東京オリンピック・パラリンピックへ向けて国際化、多言語化等にICTを活用していく取り組みについて聞いてます。

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2015年06月アメブロ『山本かなえ参議院議員と懇談』原文
2015年06月24日Facebook
blueskyの勉強会の後は参加者との懇親会。 いつもは真面目に障害者支援について語り合っていますが、今…

blueskyの勉強会の後は参加者との懇親会。

いつもは真面目に障害者支援について語り合っていますが、今日は楽しく山本博司参議院議員とオチャメなツーショットを撮りました!

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2015年08月アメブロ『発達障害の支援を考える議員連盟の会合に参加』原文
2015年08月26日Facebook
facebookの過去の記事を見ると面白いね。 1年前の今日は、山本博司参議院議員と会って勉強会に参加し…

facebookの過去の記事を見ると面白いね。

1年前の今日は、山本博司参議院議員と会って勉強会に参加していました。そして今日も山本議員と会って勉強会に参加する予定です。あれから1年か・・・。

1年前に、サイボウズの青野社長はじめ、勉強会でご一緒させて頂き、このときに感じた事。1年前の投稿にも書いてあるけど「やはり障害者の観点から見続けてしまうと視点がぼやけてしまうこともあり、企業の中の障害のある方への雇用形態など、社会の中での仕組みに障害のある方も、スムーズに入っていけるようなインクルーシブについてオヤジ視点でも考えながら勉強させて頂きました。」と感じた気持ちがあります。

いま、ある方が障害者の雇用等について生産性や合理面からtwitterで書いた事が炎上しています。

またそれをフォローする立場として、雇用の差別をしたと捉え、それを批判する人たちに対して「”善良”で無自覚な差別主義者 」と反論しています。

いつも自分は思うこと。私は障害者の支援をするNPO団体の代表という立場でもあるけど、その団体からは報酬は貰っておらず、私自身は小規模事業での民間団体の役員として、そこから報酬を得ている。

民間企業で小規模の企業の場合は、1人の生産性はとても重要になってくる。

例えその1人に障害があってもなくても、その生産性で考えれば平等であると思っている。

障害があるから生産性が低い→「だからその人を護るために雇用するべき」という考え方と・・・。

障害があるから生産性が低い→「だからその人は雇用するとコストもかかるので働くな」という考え方がある。

どっちも正解でどっちも間違っていると思う。

何故なら障害があっても生産性の高い人は居る。要はその生産性をもっている可能性を引き出す場やチャンスが少ない。

民間企業は収益=生産性を考えるのは当然のことであり、民間企業は営利目的でありボランティアではない。

しかし福祉的観点から考えると「生きる喜び」はやはり「人のお役に立つ」ことであり、その場を社会が提供する必要(責任)はあると思う。

それが「法定雇用率」であり現在は2%(一部除く)が課せられている。しかし、小規模事業所の場合、この法定雇用率は適用外となっている。

以前、厚生労働事務次官の村木厚子氏の講演を拝聴したとき、すごく心に残った言葉がある。

それは『企業に課している法定雇用率は企業への社会貢献に対する宿題のようなもの』という言葉。

みんなが予習復習をしていけば宿題は必要無い。しかし、宿題を出さないと、勉強をしない人たちに対して伝える事が出来ない。

『いずれはこの[宿題]が必要の無い時代がくれば良いですね』(村木氏)

この言葉どおりかな?と感じる。人の言うことにネットで目くじらを立てるのではなく、自分がいかにその課題ある方々へ触れ合っていくか?が大事なのかな?と思う。

まぁ個人の意見なんで聞き流して下さい。

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2015年09月17日Facebook
さいたま新都心にある、ボーネルンドあそびの世界を見学。 見学には、ボーネルンド社の北関東営業所長にご対応…

さいたま新都心にある、ボーネルンドあそびの世界を見学。

見学には、ボーネルンド社の北関東営業所長にご対応頂きました。

他には山本博司参議院議員の政策担当秘書にもご同席頂きました。

福島県での被災地復興支援や、全国で展開している遊び場「キドキド」についても教えて頂きました。

また栃木県足利での行政とタイアップした「子育て支援センター」への展開についても確認。

発達に課題のある子どもたちなどに、感覚や動作への療育にも活用できる方法なども模索しつつ、ボーネルンド社の広がりについても聞かせて頂きました。

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2015年10月30日Facebook
参議院議員会館にて開催している、第8回Bluesky勉強会に参加。 今回の内容は「マイナンバー」について…

参議院議員会館にて開催している、第8回Bluesky勉強会に参加。

今回の内容は「マイナンバー」について。

山本博司参議院議員の開会の挨拶のあとは、勉強会の内容として「マイナンバー制度の概要について」と題し、内閣官房社会保障改革担当室の阿部参事官がお話しになります。

また「マイナンバー制度が企業に及ぼす影響とその将来」として、野村総合研究所未来創発センター制度戦略研究室の梅屋室長がお話しになります。

参加者は各企業のIT担当責任者・経営者・または制度担当者70名以上が参加しています。

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2015年12月3日Facebook
自分の障害者支援の原点と言っても過言ではない、尊敬する大先輩である西田まこと参議院議員の囲む会に参加しま…

自分の障害者支援の原点と言っても過言ではない、尊敬する大先輩である西田まこと参議院議員の囲む会に参加しました。

4年前、3名の障害児を持つ父親の懇談会へ西田参議院議員は駆けつけてくれて、1時間30分にもわたり懇談をしてくれました。

そこから小さな要望を拾い上げ、厚労省の発達障害者対策専門官や、今では支援活動をいつも協力してくれる、山本博司参議院議員などもご紹介してくださり、たくさんのご縁を繋いで頂いた大恩ある方です。

その人脈の原点から今のおやじりんくの発展、私の障害者への支援活動へ繋がっています。

久し振りにお目にかかり話をさせて頂きました。

おやじりんくの発展も報告したところ、とても喜んでくれました。

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2016年01月9日Facebook
あいサポートとっとりフォーラム16の初日は、片岡総社市長の講演後、ロビーで短時間の懇談。2月20日に福岡…

あいサポートとっとりフォーラム16の初日は、片岡総社市長の講演後、ロビーで短時間の懇談。2月20日に福岡県久留米市で行うリレー講演について確認しました。明日が地元の成人式典があるとの事でトンボ帰りでした。

夜は懇親会。山本博司参議院議員と合流して共に参加。

山本議員から、平井鳥取県知事や、厚労省大臣官房長の蒲原氏、厚労省障害保健福祉部長の藤井氏などご紹介頂きました。

大臣官房長には、厚労省より国庫補助にて、はっするでんたーを開発したことと完成について報告。蒲原氏は以前、厚労省内で開催した福祉機器展に出展した際にも、山本議員とブースに訪れたことも覚えており、製品化についてとても喜んでいました。

障害保健福祉部長とは、放課後等デイサービス関連について意見交換。

また写真はありませんが、毎日新聞論説委員の野沢和弘氏とも再会して、昨年の当団体のイベントに起こし頂いた事についても御礼を兼ねて挨拶しました。

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2016年01月10日Facebook
《障害者虐待防止について》 あいサポートとっとりフォーラム2日目は、山本博司参議院議員、作家の黒川祥子氏…

《障害者虐待防止について》

あいサポートとっとりフォーラム2日目は、山本博司参議院議員、作家の黒川祥子氏、上智大学社会福祉学科の大塚晃教授が登壇され、障害者の権利擁護、虐待への防止について議論。

黒川さんは、一昨年9月に神奈川県主催のフォーラムで講演をご一緒させて頂いたご縁があります。

黒川さんの話は、浜松医科大学など子ども虐待について調査を行い、本を出版。実親から虐待を受け育った児童の経験を基に、青年期における乖離性の障害や、虐待の連鎖などについて伝えられました。

大塚晃教授からは、施設内で起きている虐待においての通報義務や行政、支援者との連携について伝えられました。

山本参議院議員からは、重度知的障害を伴う自閉症の娘さんとの生活から、障害者支援を国から目指す為に国会議員になったことを自己紹介を兼ねて説明。

また議員立法から提案され、7年の月日をかけて制定した、障害者虐待防止法が施行されるまでの法整備について説明されました。

また同法の施行後からの相談件数などの統計を発表。

またこれからの障害者を守るため、様々な法整備について動いていることを話されました。

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2016年01月20日Facebook
参議院議員会館にて行われている、Bluesky第9回勉強会に参加しています。 始めに山本博司参議院議員の…

参議院議員会館にて行われている、Bluesky第9回勉強会に参加しています。

始めに山本博司参議院議員の挨拶。内容は、H27年度補正予算の成立についてと、山本議員が今回、参議院総務委員会の委員長に就任された事を伝えられました。

続いて、企業紹介として株式会社FFRIの鵜飼社長より、近年のサイバーセキュリィの状況について紹介と説明。

その後は、内閣官房副政府 CIO・情報通信技術総合戦略室長代理の神成氏より『IoT/ビックデータがもたらす社会イノベーション』として、気づきに着目した介護モデルとしてスマホやタブレットを活用した状態把握システムを使った事例など、動画で紹介。

他に、農業への作物への育てについて介護同様、『気づき』を取り入れた作業への把握について、そのノウハウの継承に活用している事例などを報告。

また作業の指導をする熟練者の目線を追いかけるシステムを使い『気づき』を継承する学習支援システムを紹介され、農業へのIT普及の取り組みについて紹介されました。

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2016年02月1日Facebook
私の障害者支援の原点とも言える、西田まこと参議院議員(公明党参院幹事長・広報局長・埼玉県本部代表)が、輝…

私の障害者支援の原点とも言える、西田まこと参議院議員(公明党参院幹事長・広報局長・埼玉県本部代表)が、輝HIKARIみぬまにご来所されました。

これには、地元見沼区選出の市議会議員である齋藤健一さいたま市議会議員もご同席。

他には、地元埼玉懸信用金庫大和田支店の支店長代理にもご同席頂きました。

当団体からは、山中理事、広報の堀内が同席。

西田まこと参議院議員は2011年1月15日、3人のオヤジが集まる場に駆けつけて、1時間30分に渉り、オヤジからの障害児支援について意見交換をしました。

それがキッカケとなり、厚生労働省や各自治体、そして支援団体、そして私が障害者の子どもを抱えるオヤジとして最も尊敬する、山本博司参議院議員をご紹介頂き、その人脈の波は日本各地へと広がりました。

約5年振りの懇談。そして当施設へのご来所。「西田さん、あの懇談がキッカケで5年間でここまで来ました」と報告いたしました。

西田まこと参議院議員も私たち団体の成長にとても喜んで頂きました。

今回、埼玉懸信用金庫の方がご同席したのは、昨年10月より公明党の推進により、信用保証協会を通じたNPO団体への融資制度が開始されました。その制度を埼玉県内で活用した第一号が"おやじりんく"であり、その金融機関の窓口が、埼玉懸信用金庫大和田支店でもあります。

NPOは、どうしても社会貢献・非営利活動ということもあり、事業継続への資金繰りについて難しく、事業の波に乗せることは困難です。

その中で、西田まこと参議院議員などがNPOへの社会進出の後押しとして、信用保証協会からの融資制度の拡充を促し、今回、このみぬまの施設開所に役立ったことも伝え「地域貢献、雇用創出、障害者の居場所づくりとして当団体が、このみぬまを活用して行うことができた」と報告。

西田議員も「おやじりんくさんの活躍は各地で聞いている。これからも国として制度を拡充して、障害のある方々の支援について支えていきたい」と言われました。

他には国や、さいたま市との連携などについても確認。また、さいたま市での支援についても要望をしました。

*番外編として、国会議員と市議会議員が揃ってボルダリングに挑戦している写真です。

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2016年02月5日Facebook
大津で開催している、アメニティーフォーラム20に参加。 今日から3日間開催されています。 昨年、この会場…

大津で開催している、アメニティーフォーラム20に参加。

今日から3日間開催されています。

昨年、この会場で山本博司参議院議員からご紹介された愛成会さんが、障害者の芸術モデル事業(アールブリュッド)で展示されています。

今年度は、おやじりんくとしてもこの事業を協力させて頂きました。

また各フォーラムでは、普段交流させていただいている、たくさんの方々が講演されます。

初日は、元厚生労働事務次官の村木厚子さんの講演を拝聴。

また夕方からは懇親会で、国会議員や厚労省の重責を担う方々との交流もあります。

今日からは、しばらく連続投稿になりそうです。

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2016年02月6日Facebook
アメニティーフォーラム20 その5 東田直樹さん、美紀さん親子の講演拝聴後は、厚労省障害者の芸術活動支援…

アメニティーフォーラム20 その5

東田直樹さん、美紀さん親子の講演拝聴後は、厚労省障害者の芸術活動支援モデル事業実践報告会に参加。

本事業実践に参画されている愛成会の報告をお聞きました。

午後からは、厚労省大臣官房長の蒲原氏より、福祉サービスの今後の展開について拝聴。

またその後は『アールブリュッドがつないでくれる未知なる領域』というフォーラムに参加。

青柳文化庁長官、三日月滋賀県知事、阿部昭恵(安倍総理夫人)、が登壇され、聞き手は野澤和弘氏が行い、文化芸術からの障害者支援についてのお話しを聞きました。

これからは山本博司参議院議員も登壇され、国会議員による法案関連、障害福祉についてのフォーラムが行われます。

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2016年02月12日Facebook
障害者自立支援機器シーズ・ニーズマッチング交流会に出展しています。 今年度、厚労省障害者自立支援機器等開…

障害者自立支援機器シーズ・ニーズマッチング交流会に出展しています。

今年度、厚労省障害者自立支援機器等開発促進事業に採択された企業や、様々な障害者を支援する団体・企業などが出展しています。

当社も今年度は、知的障害者の工賃倍増を目指す『だれでもワークプロ』の開発で採択されていますので、その開発やソフトウェアの説明を行ってます。

午前中は、山本博司参議院議員も駆けつけてくださり、当社ブースをご見学頂きました。

だれでもワークプロは、障害者就労施設の作業を視覚的にサポートして、自分の持っている潜在能力を活用して、作業所内で自立を目指す為の視覚支援アプリケーションです。

様々な業態にも活用出来るように工夫されています。

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2016年02月14日Facebook
12日に有明で開催されたシーズ・ニーズマッチング交流会の模様について、当社ブースに起こし頂いた山本博司参…

12日に有明で開催されたシーズ・ニーズマッチング交流会の模様について、当社ブースに起こし頂いた山本博司参議院議員が当社開発の、知的障害者の工賃倍増を目指すシステム『だれでもワークプロ』の開発とソフトウェアの説明をされています。

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2016年03月3日Facebook
参議院議員会館にて開催された「2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けた障害者の芸術文化振興議員…

参議院議員会館にて開催された「2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けた障害者の芸術文化振興議員連盟」の総会に参加しました。

この議員連盟は2013年に発足。現在衆参併せて48名の国会議員が連盟に参加されています。

普段、とてもお世話になっている、山本博司参議院議員も事務局長として参加され、今回の総会では進行役を務められました。

この総会には、日本盲人連合、全日本ろうあ連盟、日本知的障害者福祉協会なと、知的・身体・精神など約20の障害者団体が参加。末席ながら当団体もお誘い頂き参加させて頂きました。

最初に、自民党の衛藤晟一議連会長より開会の挨拶のあと、障害者の芸術文化振興に関連する来年度の予算案について、厚労省・文科省・経産省・総務省など各省庁から障害者の文化芸術活動啓発について説明。

続いて、2020年東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて、障害者の文化芸術の振興を力強く推進する団体の取り組み状況を説明。

この中では、大津で行われたアメニティーフォーラムの会場で、山本参議院議員から紹介をして頂きました、ジェネシスオブエンターテイメントの坪田代表より、文化芸術活動を通じて新しい雇用創出の一環として、車いすダンスの活動について説明。「障害のある人が社会を支えること」をモットーにしての活動を広く展開をされている事を伝えていました。

ジェネシスオブエンターテイメントは、関西地方を中心に活動をしています。3月12日の当団体のイベントにも参加をされて活動をアピール頂く予定です。皆さん是非ともこの車いすダンスを知って下さい。

◆ジェネシスオブエンターテイメントFacebookページ

https://www.facebook.com/genesisofentertainment/

また各団体がバリアフリー映画の紹介や、アールブリュッドなど、様々な文化芸術活動の取り組みについて説明。

今年度、当団体も協力させて頂いた、障害者の芸術活動支援モデル事業についても報告がありました。

東京オリパラに向けたキックオフとして、今秋に開催予定の「スポーツ・文化・ワールド・フォーラム」について文部科学省より説明がありました。

その後は活発な質疑応答が行われ、意見交換をしました。

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2016年03月4日輝HIKARI公式ブログ2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けた障害者の芸術文化振興議員連盟総会に参加原文
2016年03月23日Facebookこの投稿は限定公開の設定で書かれているため、本文は掲載していません
2016年04月2日Facebook
今日は家族でしんみりと東京タワーへ。世界自閉症啓発デーのライト・イット・アップ・ブルー点灯式に参加。 来…

今日は家族でしんみりと東京タワーへ。世界自閉症啓発デーのライト・イット・アップ・ブルー点灯式に参加。

来賓として参加されていた、山本博司参議院議員に家族を紹介させて頂きました。

また事務局にて懇談。先日訪問した、岡山市にある旭川荘と、総社市への訪問について、後日日程を調整頂き、山本博司参議院議員にもご同行頂きたい旨を依頼しました。

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2016年04月21日Facebook
参議院議員会館にて、第10回目のBlueSky勉強会が行われました。 私も第1回目の開催から参加しており…

参議院議員会館にて、第10回目のBlueSky勉強会が行われました。

私も第1回目の開催から参加しており、今まで全ての回に参加させていただきました。

今回は今までの参加者数と比較して2倍以上、約170名の方々が参加されました。

勉強会のテーマは『民泊サービス』について。

開会の挨拶として、BlueSky代表の山本博司参議院議員より挨拶がありました。

続いて企業紹介として、今回は私が15分程度の時間を頂き、昨年度まで厚生労働省より国庫補助をされて開発した口腔ケア支援ソフト『はっするでんたー』について説明しました。

普段、障害者関連での講演や講師は担当していますが、障害とはあまり馴染みの無い方々に対して自閉症について説明をしてから、はっするでんたーの有効性について話しましたので、話の組み立てが大変でした(笑)

その後は、障害者就労支援について、iPadを活用した視覚支援について紹介しました。

その後は、続いて今回の勉強会のテーマである『民泊サービス』について、 観光庁 観光産業課長 西海重和氏より『「民泊サービス」のあり方に関する検討状況について』と題して、2020年の東京オリンピック・パラリンピックにむけて、海外観光客を4000万人にする目標として取り組んでいる内容について紹介。

またその後は、アットマークベンチャー株式会社 代表取締役 大津山訓男氏より『ICTの進歩によって広がる「シェア・ビジネス」の可能性』として、海外での民泊サービスや借り方、貸し方双方についてのメリット、このサービスに生まれる新しいビジネスチャンスなどについて紹介されました。

有意義な勉強会でした。

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2016年06月2日Facebook
参議院議員会館で行われている、Bluesky 第11回勉強会に参加。 始めに山本博司参議院議員からご挨拶…

参議院議員会館で行われている、Bluesky 第11回勉強会に参加。

始めに山本博司参議院議員からご挨拶。

続いて、企業紹介として、株式会社ワークスアプリケーションズ 中国現地法人 上海万革始応用軟件董事長の五十木正氏より海外の優秀な人材確保と企業成長についてご紹介。

その後は「IoT/ビッグデータ/AI時代の情報通信技術戦略について」と題して、野崎雅稔氏(総務省 情報通信国際戦略局技術政策課長)より総務省における人工知能研究の取り組みになどを拝聴。

また「人工知能とイノベーションの創出について」と題して、栄藤稔氏(株式会社NTTドコモ 執行役員 イノベーション統括部長)より、アメリカのシリコンバレーでの研究成果やベンチャー企業に対する投資、人工知能を活用した事例などのご紹介がありました。

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2016年06月7日Facebook
昨日の午後は、香川県三木町にある、NPO法人香川県社会就労センター協議会に、山本博司参議院議員と訪問。 …

昨日の午後は、香川県三木町にある、NPO法人香川県社会就労センター協議会に、山本博司参議院議員と訪問。

山本議員が率先して取り組んで法制化した、障害者優先調達推進法を活用して、また今年度から厚労省と農水省が連携して行っている、農福連携を活用して、障害のある方々の雇用を増やし、工賃の倍増に取り組まれている内容について拝聴させていただきました。

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2016年06月8日Facebook
愛媛県松山市にあるNPO法人ぶうしすてむを訪問。 この訪問と懇談には山本博司参議院議員もご同行されました…

愛媛県松山市にあるNPO法人ぶうしすてむを訪問。

この訪問と懇談には山本博司参議院議員もご同行されました。

また地元松山市の太田市議会議員もご同席。他に当団体広報の堀内も同席。

NPO法人ぶうしすてむの川崎理事長と交流しました。

川崎理事長は一般社団法人えひめICTチャレンジド事業組合の代表理事も務めています。

えひめICTチャレンジド事業組合には、現在18の団体が加盟。

国が勧めている、障害者優先調達推進に関して、愛媛県での共同受注窓口として機能し、国や県が発注する事業において、ITに関するデザイン製作・印刷業務・ホームページ制作などを請け負い、その加盟団体に仕事を発注・管理する業務を行っています。

一社では受けづらい大きな仕事も纏めて受注して、障害者就労施設に配分して発注する役目をしています。

障害者優先調達推進法の制定を推進していた、山本博司参議院議員もその稼働状況、そして課題などについて確認をされておりました。

いま、障害者就労支援施設に対して、障害者優先調達推進を活用して、仕事を発注するには2つの課題があります。

1つは、全ての仕事(職種)が一緒になって発注されてしまうこと。その課題についてはIT分野に特化して、得意な分野に得意な仕事を細分化して発注できる仕組みをこの事業組合は行っています。

そしてもうひとつは、仕事を発注する側(国や県の組織)の意識。

福祉分野に携わる、福祉部などは、障害者優先調達推進法について理解はしているものの、他の部署(建築・土建・総務等)に関しては、部内で障害者優先調達推進に関することが浸透せず、障害のある方に対して仕事を発注する(できる)意識が乏しいことで、仕事自体がまだ少ない状況。

そこを打開するために、県や市の職員に対して、川崎理事長は障害者優先調達推進法について勉強会などを開催して、他の部署でも障害者就労施設に対しての優先発注ができる意識づくりを行っています。

その事もあって、松山市ではすべての部署に「障害者優先調達推進員」を配置して、絶えず「この仕事は障害のある方でもできないのか?」という事を考えていけるような体勢にしていました。

同様に、香川県でも「障害者優先調達推進員」を配置しております。

とても先進的な活動をされている事を改めて勉強をさせて頂きました。

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2016年06月9日Facebook
昨日は、四国訪問最後の場として、愛媛県伊予郡砥部町にある青空VEGGYさんに、山本博司参議院議員と訪問を…

昨日は、四国訪問最後の場として、愛媛県伊予郡砥部町にある青空VEGGYさんに、山本博司参議院議員と訪問をさせて頂きました。

今西大輝店長と内田智花副店長とみんなで、自然栽培の製品をアピールしながら記念撮影。

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2016年07月アメブロ『最も尊敬するオヤジ』原文
2016年07月12日Facebook
障害のある子どもを抱えるオヤジとして、最も尊敬する山本博司参議院議員と、Facebookで友達になってか…

障害のある子どもを抱えるオヤジとして、最も尊敬する山本博司参議院議員と、Facebookで友達になってから4年目。

今まで団体の活動を支えてくださり、日本各地の交流の原動力となっています。

これからも国政で、障害者の支援にご尽力ください。応援しています。

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2016年09月1日Facebook
第12回Bluesky勉強会が参議院議員会館で行われました。 始めに、山本博司参議院議員より開会のご挨拶…

第12回Bluesky勉強会が参議院議員会館で行われました。

始めに、山本博司参議院議員より開会のご挨拶。

今回の勉強会テーマは、人工知能、ビックデータを中心に学びました。

講演を担当されたのは3名。

1.「IoT、AI、ビッグデータに関する経済産業省の取組ついて」として、 経済産業省 商務情報政策局 情報経済課長 佐野 究一郎氏より経済産業省での取り組みをご紹介。

2.続いて、「日本発の世界に通用する IoT プラットフォームへ/その戦略と世界を変えるビジョン」として、株式会社ソラコム 代表取締役社長 玉川 憲氏より同社が運営するIoT通信プラットフォームSORACOMを活用した事例のご紹介。

3.最後に、「IoT/BigData の事例に学ぶビジネス変革と市場方向性」と題して株式会社インテックプリンシパル / 大阪大学招聘准教授の中川 郁夫氏より、破壊型変革のUberのサービス、事業境界の変革のNestのサービス、社会構造の変革としてgoogleの自動運転サービスについてご紹介されました。

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2016年10月14日Facebook
4年前の昨日(2012年10月13日)は、おやじりんくとして初のイベント『第1回ちょっと気になるこどもを…

4年前の昨日(2012年10月13日)は、おやじりんくとして初のイベント『第1回ちょっと気になるこどもを支えるオヤジの集い』を開催しました。

西田まこと参議院議員、井上しんいち市議会議員、山本ひろし参議院議員の政策担当秘書また、父親たちなど合計40名の方が集い、初のオヤジだけのイベントを開催。

あれから4年。

4年前はまだNPO法人としても登録される前でしたが、今では、おやじりんくも4つの施設、46名の職員を抱え、私も100回近くの地方交流、39都道府県への訪問、2000名近くの方々との交流、100の施設見学をさせて頂き、また『はっするでんたー』『だれでもワークプロ』などのiPad型アプリ開発、4ヶ国への訪問など、凄い成長と活動になりました。

突っ走るだけではダメ、熱い気持ちだけでは人は救えない。

そして障害者の生活も変えることも出来ない。

ただこの活動の中で、確実に変化したもの、そして協力者もたくさん増えたことは間違いありません。

頑張ることより変わること。

これからどこまで自分の体が持ち、どこまで活動できるか分かりませんが、10年後に持っているささいな『夢』が叶うように自身との闘いと使命に向き合っていきたいと思います。

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2016年11月24日Facebook
山本博司参議院議員が企画して進める、BlueSky勉強会に参加。 この勉強会も今回で13回目となります。…

山本博司参議院議員が企画して進める、BlueSky勉強会に参加。

この勉強会も今回で13回目となります。私も第1回目から全て参加しています。

はじめに開会の挨拶として、山本博司参議院議員からのご挨拶のあと「企業紹介」として、株式会社情報工場の藤井徳久代表取締役社長より、同社の書籍ダイジェストサービス『SERENDIP』について紹介。

続いて「未来投資会議について」として、内閣官房日本経済再生総合事務局の中原裕彦参事官より、アベノミクスの成果と、日本再興戦略2016の概要、GDP600兆円に向けた成長戦略の中で、第4次産業革命(IoT・ビッグデータなど)の実現を目指し付加価値30兆円の創出、また海外の成長市場の取り組みや、産業保安の高度化、未来投資会議の創設などについて紹介されました。

また勉強会終了後は、参加者の方々と懇親会を行いました。

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2016年12月4日Facebook
本日は、品川区制70周年の節目として、品川区障害者週間・記念のつどいで「MUSIC&DANCE」イベント…

本日は、品川区制70周年の節目として、品川区障害者週間・記念のつどいで「MUSIC&DANCE」イベントが行われました。

イベントは二部構成。

第一部は、社会福祉法人JOY明日への息吹が運営する、障害者福祉サービス事業所JOY倶楽部ミュージックアンサンブル in きゅりあんが行われました。

約1時間に渉るミュージックアンサンブル。福岡のこの団体が関東で演奏をするのは、5年振りとのこと。

理事長の緒方克也先生もJOY倶楽部施設長の立場として来られており、普段、当団体の活動を支援頂いている、山本博司参議院議員を紹介をさせて頂きました。

第二部は、車いすダンスから拓く未来(ジェネシスオブエンターテイメント)として、車いすダンスで観客を魅了。

ダンサーの方が自身の体験をお話しされ、そこから障害のある方も無い方も共に活躍できる社会を目指しダンスを通じて支援活動に取り組まれている事を伝えておりました。

2つとも、おやじりんくとは強い繋がりのある障害当事者の団体です。

この2つの団体が1つのイベントで、文化芸術・音楽を通じて障害のある方々の可能性を広げ、感じる事がイベントでした。

とても残念な事は、今日の朝方、息子の真輝が痙攣を起こしてしまい、このイベントには妻と息子が鑑賞できなかったこと。

真彩だけ連れて行ったので、真彩も音楽とダンスを楽しんでいました。

イベント終了後は、山本博司参議院議員と、ジェネシスオブエンターテイメントの坪田代表、そしてダンサーの方々と意見交換。

楽しい交流となりました。

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2016年12月15日Facebook
改めて告知ですが、来週22日は、19時から、(株)LITALICO本社にて、発達ナビ主催の公開対談イベン…

改めて告知ですが、来週22日は、19時から、(株)LITALICO本社にて、発達ナビ主催の公開対談イベントに参加させて頂きます。

対談のお相手は、井上雅彦教授(LITALICO研究所所長)です。

対談内容は

「発達障害のある子どもに父親ができること」

イベント後は、懇親会もあります。

なお、現段階の予定では、山本博司参議院議員もご参加頂けるとのこと。

障害のある子どもを持つオヤジとして、私が最も尊敬する山本議員にも起こし頂けるのはとても光栄です。

対談、頑張ります。

参加希望やお問い合わせは、リンク先ホームページをご確認ください。

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2016年12月19日Facebook
山本博司参議院議員の視察へ同行しました。 場所は東京都豊島区にある(株)NTTドコモの特例子会社の(株)…

山本博司参議院議員の視察へ同行しました。

場所は東京都豊島区にある(株)NTTドコモの特例子会社の(株)ドコモ・プラスハーティ。

http://www.docomo-plushearty.com/

この訪問には山本博司参議院議員の政策担当秘書、当団体広報の堀内、そしておやじりんくとして活動を応援頂いている藤牧さんも同行。

ドコモプラスハーティ業務運営部の岡本担当部長に業務内容を教えて頂きました。

また、同社の取締役、そしてNTTドコモの秘書室長にもご同席頂きました。

ドコモ・プラスハーティは、今年8月に当団体のミニ勉強会でもテーマとして取り上げ、岡本担当部長にも来て頂きました。

同社は昨年12月より、ドコモCSの障害者雇用部門から独立して法人化し、特例子会社として、主に知的障害のある方々を50名雇用しています。

業務内容はビルメンテナンス業務。

障害のある人とない人が共に働けるよう「チャレンジドハウスキーピングシステム」を導入して、消毒清掃を中心とした清掃業務体型を整えております。

業務内容については、同社ホームページの会社紹介VTRで確認頂けます。

http://www.docomo-plushearty.com/movie.html

企業理念は「成長・挑戦・貢献」、行動指針は「あせらない・あきらめない・あなどらない」を基本姿勢として、障害のある方の社会推進、そして就労だけでなく、定着支援にも力を入れております。

なお、2012年から雇用した障害者の方の雇用定着率は100%です。

定着支援としては、家庭との連携、就労移行支援機関や出身校との連携、教育・研究機関との連携によって、障害特性を個別に見極めて、その人にあった定着支援を行っています。

現在は3つのセンタービルを中心に衛生管理業務を行っているなど、同社の障害者雇用についての取り組みについて教えて頂きました。

大変に勉強になりました。

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2016年12月20日輝HIKARI公式ブログ(株)ドコモ・プラスハーティの視察に同行(東京都)原文
2016年12月22日Facebook
山本 博司参議院議員と懇談しました。 来年2月3日に東京で開催される、シーズ・ニーズマッチング交流会につ…

山本 博司参議院議員と懇談しました。

来年2月3日に東京で開催される、シーズ・ニーズマッチング交流会について当社開発の、知的障害者の働くよろこびをみつける視覚支援アプリ「だれでもワークプロ」の出展の報告と、ご案内をしました。

参考:シーズ・ニーズマッチング強化事業について

http://www.techno-aids.or.jp/needsmatch/

山本議員からは、来年度の障害福祉予算について伺いました。

とくに障害者の就労支援の推進として、ICTを活用した就業支援体制の構築や、IT機器を活用した支援など、厚労省の障害支援予算に新たにIT分野が確立されたことなどについてご説明頂きました。

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2016年12月23日Facebook
本日(22日)は、中目黒にある(株)LITALICO本社にて、発達ナビ主催のイベント、発達障害のある子ど…

本日(22日)は、中目黒にある(株)LITALICO本社にて、発達ナビ主催のイベント、発達障害のある子どもに父親ができること「おやじりんく」金子訓隆・井上雅彦教授対談イベントが行われました。

約70名の参加者。参加した方は殆どが男性のお父さん(女性は5名くらい?)というLITALICOさん主催のイベントではとても珍しい状況で開催されました。(おやじりんくとしては普通ですが)

このイベントには、私が障害のある子どもを持つ父親として最も尊敬する山本博司参議院議員も駆けつけて頂きました。

始めに、発達ナビ編集長の鈴木さんより、(株)LITALICOの企業紹介、発達ナビの紹介など行われました。

続いて、来賓として参加された、山本博司参議院議員からご挨拶。発達障害者支援法の改正や、来年度の障害者施策予算などについて説明。また娘さんの障害についても伝えられておりました。

続いて、井上雅彦先生から、親支援としてペアレントメンターの事業や、父親の支援参加の必要性などについて海外の統計データを基にお話しをされました。

その後は、私の方から家族構成や息子の紹介。

そして・・・

1.障害受容について

2.母親は顕微鏡視点、父親は望遠鏡視点

3.就労・就労継続こそ自立への近道

4.父親の決断力と必要性

と4つの項目について父親の関わり方を自分の経験と活動を通じてお話しをさせて頂きました。

その後は、フリートーク。

井上雅彦教授と鈴木編集長と共に3名で、父親の関わり方などについて意見交換を行いました。

またイベント会場に参加された方も含めて質問会や意見交換も行いました。

1時間30分の対談が行われ、その後は参加者の方々との懇親会。

とても楽しいイベントとなりました。

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2017年01月4日Facebook
松下壮一さいたま市議会議員(文教委員長)、西沢鈴子さいたま市議会議員(文教委員)にご来社頂き市民相談をし…

松下壮一さいたま市議会議員(文教委員長)、西沢鈴子さいたま市議会議員(文教委員)にご来社頂き市民相談をしました。

この懇談には広報の堀内も同席。

内容は、さいたま市の小中学校(支援学校含む)のIT機器(コンピューター・タブレット端末)の生徒1人あたりの教育端末設置台数の拡充(IT機器の増加)について。

以前から文科省に要求していた、全国の小中学校IT機器端末設置状況の資料について、先日、山本博司参議院議員事務所から本資料を頂きました。

この資料を確認したところ、昨年度の学校における教育の情報化の実態等に関する調査結果を踏まえ、日本各地の政令市の中でも、さいたま市はIT機器端末の設置数の低さが際立っています。

中でも、特別支援教育に活用する、視覚支援等にも活用できる、タブレット機器の増加を要望しました。

先日、国会において閣議決定された、来年度の文部科学省の事業において「次世代学校支援モデル構築事業(約1億4千万円)」「次世代の教育情報化推進事業(約1億4千万円)」「ICTを活用した教育推進自治体応援事業(約1億7千万円)」などが盛り込まれており、また厚生労働省が新たに、障害のある方の在宅就労支援としてITを活用した事業が新規に盛り込まれています。(約6000万円)

この状況で、さいたま市の小中学校への端末配置率がとても低い状態です。(1台につき11.4人の割合。全国平均6.4人/台)

端末増加の要望を行ううえで、来月から開催される2月議会に向けて委員会で質問して頂くよう要望しました。

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2017年01月7日Facebook
あいサポートとっとりフォーラム17 シンポジウム:新春に語る『かぎりない路への挑戦』〜たしかな未来福祉創…

あいサポートとっとりフォーラム17

シンポジウム:新春に語る『かぎりない路への挑戦』〜たしかな未来福祉創設のために!〜

このシンポジウムには、山本博司参議院議員(障害者芸術文化振興議連事務局長)、衛藤晟一参議院議員(障害者芸術文化振興議連会長)、また、社会福祉法人いわみ福祉会理事や、社会福祉法人こうほうえん理事長などが登壇され障害者福祉サービスへの新しい取り組みについて報告されました。

山本博司参議院議員からは、昨年10月の鳥取県中部地震の現地視察についてや、発達障害者支援法の改正についての報告がありました。

発達障害者支援法の改正については、様々な障害者支援団体からの意見を伺い、特に切れ目の無い支援を行い、共生社会への実現を目指していくことを伝えられました。

他には障害者の文化芸術活動の推進について、来年度予算が増額されたことへの報告。

アートやダンスによって、障害者の方々の新しい雇用の在り方などについても事例を挙げてお話しされていました。

他に、衛藤晟一参議院議員(障害者芸術文化振興議連会長)からは、医療・介護・障害福祉についての報酬改定(平成30年度改定に向けた取り組み)として『障害者支援を直接されている方々からの大きな声を期待している。その声の大きさが予算増額や、配分に影響する』と言われ、障害者への支援の予算拡充を促しました。

他には、社会福祉法人こうほうえん廣江理事長より、人工知能を活用したケアプランの作成についてとして、人手不足や人件費の高騰などに対応した新しい福祉介護への対応について話をされました。

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2017年01月8日Facebook
山本博司参議院議員と懇親会を共にさせて頂き、たくさんの支援者な方をご紹介頂き、交流させもらえました。 ど…

山本博司参議院議員と懇親会を共にさせて頂き、たくさんの支援者な方をご紹介頂き、交流させもらえました。

どうもありがとうございました。

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2017年01月26日Facebook
午前中は、山本博司参議院議員事務所にて、山本参議院議員ご同席のもと、厚生労働省の障害福祉課就労支援係長と…

午前中は、山本博司参議院議員事務所にて、山本参議院議員ご同席のもと、厚生労働省の障害福祉課就労支援係長と、同省障害児支援係長の方々と懇談しました。

これには、おやじりんく関西理事の関係者と広報の堀内も同席。

懇談内容は、次年度より放課後等デイサービス、就労継続A型の運用見直しについて見直し案の進捗について確認。

また、当団体として運営している、輝HIKARI、関係者のフューチャージニアスとして運営しているエントランスの活動についてなど、お伝えしました。

ざっくばらんな意見交換ができました。

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2017年01月27日Facebook
昨日は、参議院議員会館にて、山本博司参議院議員と終日お供させて頂きました。 午前中は厚労省との懇談、午後…

昨日は、参議院議員会館にて、山本博司参議院議員と終日お供させて頂きました。

午前中は厚労省との懇談、午後は文科省との懇談。

その間のお昼は、金融庁の方々とフィンテックに関する勉強会の打ち合わせにも参加させて頂きました。

フィンテックとは、金融に慣れていない方には馴染みの少ない言葉だと思いますが『ファイナンシャル・テクノロジー』として、これからの金融・保険などの決済システムとして、統合された資産管理などにも生かされてくるシステム。

私もまだまだ初心者なので、よく分かりませんが、来月2月8日に開催するBlueSky勉強会にも参加して学びたいと思います。

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2017年02月3日Facebook
有明にて行われた、障害者自立支援機器「シーズ・ニーズマッチング交流会2016」の当社(マイクロブレイン)…

有明にて行われた、障害者自立支援機器「シーズ・ニーズマッチング交流会2016」の当社(マイクロブレイン)ブースに、山本博司参議院議員が視察に起こしになられました。

また、本事業の成果報告会では知的障害のある方の視覚的な就労促進を目指すアプリケーション開発「だれでもワークプロ」のデモと報告会にも、山本博司参議院議員もご参加され、事業進捗についてお聞きくださり、今年度の開発状況についてご確認頂きました。

また当社展示ブースには、厚生労働省障害保健福祉部長、神戸や高崎などの福祉課の方々、高齢・障害・求職者雇用支援機構の担当者や、リハビリテーションセンターの方など、多数の障害者に関わるご担当者の方々にも起こし頂き、だれでもワークプロを紹介させて頂きました。

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2017年02月8日Facebook
参議院議員会館にて、BlueSky第14回勉強会が行われました。 私は事務局スタッフとして参加しました。…

参議院議員会館にて、BlueSky第14回勉強会が行われました。

私は事務局スタッフとして参加しました。

始めに発起人の山本博司参議院議員より開会のご挨拶。

内容は、新しく発刊した「山本ひろし通信2017」の中で、発達障害者への生活支援・就労支援、また障害者の文化芸術活動の推進、発達障害者支援法の改定など、活動で取り組んだ内容についての報告がありました。

続いては勉強会。

今回の勉強会の内容は「フィンテック」

フィンテックってなに?という方は下記のホームヘージが分かりやすく説明しています。

http://cards.hateblo.jp/entry/whatis-fintech-matome/

講演は2名の方。

始めに、「金融庁におけるフィンテックに関する取り組みついて」と題して、金融庁総務企画局企画課 信用制度参事官室 企画官の神田潤一氏より金融庁での取り組みについてお話しがありました。

内容は銀行法の改正や、誰もが活用しやすいように、XMLやオープンAPIの推進などについてでした。

続いては「フィンテックで変わる金融サービスの未来」と題して、三菱UFJフィナンシャル・グープデジタルイノベーション推進部 シニアアナリストの藤井達人氏よりフィンテックに関する金融機関の投資や、フィンテックの活用事例、現状の仮想通貨などについてお話しがありました。

その後は質疑応答。各分野の方々から幅広い質問がでました。

勉強会終了後は、場所を移動して参加者の方々との懇親会でした。

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2017年02月9日Facebook
今週末土曜日(11日)は、福岡県久留米市にて、1日だけの障がい者就労系事業によるとっておきの市場「第3回…

今週末土曜日(11日)は、福岡県久留米市にて、1日だけの障がい者就労系事業によるとっておきの市場「第3回 キラリ☆マルシェ」が行われます。

キラリ☆マルシェは、約30の事業所による食品・雑貨等の販売など障がい者就労系事業による1日だけのとっておきの市場。

私も2年前の第1回目から協力をさせて頂き、第1回目は講演、第2回目は片岡市長と共に講演を担当させて頂きました。

今回は、障がい者就労に関係するシンポジウムで登壇をさせて頂きます。

また昨年2月、滋賀県の大津にて、山本博司参議院議員からご紹介を頂き、交流を深めた車いすダンスのジェネシスオブエンターテイメントもご紹介をさせて頂き、本イベントで出演します。

午前と午後の2回に渉り、車いすダンスを披露して頂きます。

他の催し物としてては、障がい者長崎打楽団「瑞宝太鼓」の皆さまとも出演され、太鼓の演技を披露されます。

時間は午前10時から16時まで、場所は久留米シティプラザ六角堂広場にて開催されます。

お時間のある方は是非お越し下さい。

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2017年02月15日Facebook
切れ目の無い支援へ!意見交換。 午後からは、参議院議員議員会館にて、山本博司参議院議員議員と、政策担当秘…

切れ目の無い支援へ!意見交換。

午後からは、参議院議員議員会館にて、山本博司参議院議員議員と、政策担当秘書、当団体広報の堀内を含めて意見交換を行いました。

内容は、障害者支援、特に発達障害児・者への切れ目の無い支援への拡充について。

提案させて頂いたことは、幼少期の早期発見に伴う、5歳児検診について。

知的の遅れがない発達障害児(自閉症スペクトラムやADHD、学習障害など)の場合、3歳児の検診では発見につながりにくく、保育園や幼稚園など社会を経験してから顕著にその特性が現れるケースも多いなか、5歳での検診が義務化されていなく、各地方自治体での自主的な取り組みに限定されていることに言及。

『就学前相談にも繋がりやすくなり、また親への発達支援に対する意識づけや、理解を促すにも効果がみられる。他にはネグレクト、DVに対しても発見への手かがりにもなる。』と5歳児検診について要望をさせて頂きました。

また就労や、地方創生や高齢者などの連携の中に、新しい雇用スタイルがあることについても教えて頂きました。

他には1億総活躍のなかでの、地域での障害者の生活、その他、税と社会保障の一体改革のなかでの福祉制度への拡充などについても多岐にわたり、意見交換をさせて頂きました。

3時間近くの長時間での意見交換、ありがとうございました。

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2017年03月4日Facebook
【障がいのある方のITを活用した在宅就労フォーラム ①】 香川県高松市にある、かがわ総合リハビリテーショ…

【障がいのある方のITを活用した在宅就労フォーラム ①】

香川県高松市にある、かがわ総合リハビリテーションセンターにて、肢体不自由者等IT活用支援事業『障がいのある方のITを活用した在宅就労フォーラム』に、広報の堀内と共に参加しました。

二部構成で、第一部は講演。

『障がい者が仕事に就く』として株式会社広島情報シンフォニーの谷本弘蔵さんがご講演。まず同社の河野能成室長から会社設立の経緯から、障害者への就労支援について話がありました。

続いて谷本さんのご講演。

谷本さんは高校生の頃まで、レスリングで活躍していたスポーツマン。国体でも3位になるほどの活躍で将来も期待されていました。

ある日、練習中の事故で第4頚椎損傷してしまい、肢体不自由となりました。

事故前のレスリングで活躍していた時代の話、そして事故によって首から下が麻痺してしまった話。『治る』と思っていたが、治らないことを知った時の絶望感。そこからの人生転換の話、希望を求めた話など講演されました。

人生転換の中で『働きたい』という気持ちから、合同面接会を通じて、広島情報シンフォニーに就職。

在宅勤務を開始しました。業務内容は、字幕情報クリエイターとして、聴覚障害者の為の字幕づくりを担当。

講演では、在宅勤務での良い点や欠点などのお話もありました。

在宅ワークでの要望や展望などについても語られ、新しい『働き方』にていて『働き手と担い手の橋渡しがとても大事』と、ご自身の体験を通じてお話されました。

講演後に、広島情報シンフォニーの河野支援室長へご挨拶。

一緒にフォーラムへ参加した、山本博司参議院議員の鈴木第一秘書を交えて懇談しました。

とても参考になりました。

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2017年03月5日輝HIKARI公式ブログ障がいのある方のITを活用した在宅就労フォーラムに参加:香川県高松市原文
2017年03月6日Facebook
今日は、山本博司参議院議員高松事務所を訪問して、秘書と打ち合わせ。 その後は昼食を介し、秘書のご紹介で、…

今日は、山本博司参議院議員高松事務所を訪問して、秘書と打ち合わせ。

その後は昼食を介し、秘書のご紹介で、高松市の丸亀商店街を散策。

この丸亀商店街は地方の過疎化した新たな商店街再生のモデルです。

地方の商店街はどうしても地主オーナーが各々の場所を確保してしまい意見がまとまり辛く、大手ショッピングモールが建設されると、栄えていた商店街も過疎化してしまいます。

ただこの丸亀商店街は、地主が連携して、大型駐車場を確保して、安定収入を得ると共に、商店街を近代的に再生。

有名なショッブを誘致して『まちづくり』を行い、地方創生を担い、若者たちが行き交う商店街へと変化させています。

障害者支援とは無関係ですか、連携支援と地域への衰退を防ぐ新しい取り組みとして勉強になりました。

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2017年03月13日Facebook
懇談の写真を撮り忘れましたが、今日は山本博司参議院議員と文部科学省の初等中等特別支援教育課課長との懇談に…

懇談の写真を撮り忘れましたが、今日は山本博司参議院議員と文部科学省の初等中等特別支援教育課課長との懇談に同席させて頂きました。

内容は、特別支援教育コーディネーターについて。

小中学校での特別支援教育コーディネーターはほぼ100%に近い配置率ではあるが、機能やスキル、コーディネーター同士の連携が少なく、また特別支援教育コーディネーターが支援学級や養護教諭、担任などの兼務になっており、学校での個別カルテの作成など間に合っていないのが現状。

普通級に6.5%在籍しているという発達障害児の潜在化についてもサポートを充実させていきたいという内容でした。

とても勉強になりました。

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2017年03月28日Facebook
本日、11時過ぎから山本博司参議院議員が決算委員会で、安倍総理他、国務大臣に対して質問を行います。 NH…

本日、11時過ぎから山本博司参議院議員が決算委員会で、安倍総理他、国務大臣に対して質問を行います。

NHKでも報道されますので、時間のある方はご覧ください。

質問内容は、発達障害者への支援が中心になる予定です。

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2017年04月2日Facebook
世界自閉症啓発デーのブルーライトアップ点灯式に参加。 東京タワーには4年連続で息子と来てます。 来賓とし…

世界自閉症啓発デーのブルーライトアップ点灯式に参加。

東京タワーには4年連続で息子と来てます。

来賓として参加された、山本博司参議院議員と共に、家族で記念写真を撮りました。

また日本自閉症協会の市川宏伸会長にもご挨拶。

市川会長は、埼玉県発達障害者総合支援センターの所長にもなりましたので、地域連携も含めて懇談させて頂きました。

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2017年04月3日Facebook
齊藤 健一さいたま市議会議員がご来社。 3月28日の参議院決算委員会において、山本博司参議院議員が、発達…

齊藤 健一さいたま市議会議員がご来社。

3月28日の参議院決算委員会において、山本博司参議院議員が、発達障害者支援について質問された内容と各国務大臣の答弁について確認。

6月のさいたま市議会の一般質問に向けて精査しました。

特に、さいたま市において支援が急務となっている事について確認して意見交換を行いました。

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2017年04月6日Facebook
*未定稿原稿ですが・・・ 【参議院 決算委員会】2017/3/28 質問者:山本博司参議院議員 答弁:塩…

*未定稿原稿ですが・・・

【参議院 決算委員会】2017/3/28

質問者:山本博司参議院議員

答弁:塩崎厚生労働大臣

【Ⅱ.発達障害者支援について】

3.早期発見・早期療育の体制整備を進めるべきではないか。

○山本博司参議院議員

 (発達障害の)早期発見の体制について伺います。

 現行の乳幼児健康診査は、母子保健法の規定によりまして、対象年齢が零歳児、一歳六か月児、また三歳児、こうなっておりまして、その後少し空きまして就学時健診となっております。この小学校入学前の就学時健診は、短時間の健診では的確に判断できないとか担当する医師が発達障害の専門医ではないなどとの理由から、早期発見につながる発達検査とか行動観察を導入していないところがたくさんございますので、発達障害が見逃されている可能性もあります。そのため、社会的なつながりが増えてくるちょうど五歳、集団的な行動をする五歳の頃に健診を行う自治体が増えておりまして、発達障害の早期発見に効果が出ている事例も多く見られておりまして、この五歳児健診の法定化も求める声も上がっております。

 また、早期療育も大きな課題を抱えております。

 発達障害に関する診断、診療を行っておる医療機関におきまして、申込みから初診までに十か月間掛かっているという事例も実際あるということでございまして、適切な対応が取れずに問題となっております。申込者数の増加や専門医の不足が要因でございまして、特に専門医の養成は急務でございます。(以下略)

○塩崎恭久厚生労働大臣

 発達障害を見逃すことなく早期に発見をして支援をしていくと、こういう観点からの御質問をいただきました。

 一歳六か月健診や三歳児健診におきまして、精神発達の状況とか言語障害の有無などの健診項目を盛り込むように私どもから通知で示して今いるところでございます。また、市町村が任意に、今お話がございましたけど、任意に実施する健診、例えば五歳児健診などでも項目として盛り込まれている例もあるというふうに承知をしておりますので、私どもとしてもよく検討してまいりたいと思っております。

 このことに加えて、保護者の理解を得て乳幼児健診の結果が就学時の健康診断に確実に引き継がれるということが大事でありますので、その連携も必要と考えておりまして、このためにどのような対応が必要か、そしてできるのかということを文科省ともよく議論をしてまいりたいと思っております。

 それから、発達障害のある方が早期に適切な療育を受けるということについての重要性についてもお触れをいただきましたが、発達障害の診療ができる専門の医師などを育成するとともに、かかりつけ医等がこの発達障害に対応できるということが、そういうような裾野を広げるということも同時に大事だと思っております。

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2017年04月28日Facebook
Blue Sky第15回勉強会が開催されました。 このBlueSky勉強会は第一回目からずっと参加をして…

Blue Sky第15回勉強会が開催されました。

このBlueSky勉強会は第一回目からずっと参加をしていますが、最近は事務局としてお手伝いしております。

内容は、前回に引続き、最近特に注目を集めている「FinTech(フィンテック)」をテーマに開催。

始めに、山本博司参議院議員から開会のご挨拶

①「フィンテック革命で産業界が変わる」

藤田 勉氏 株式会社日本戦略総合研究所 代表取締役社長

②「フィンテックの最新動向と金融の将来像(課題)」

丸山 弘毅氏 インフキュリオン・グループ 代表取締役

③企業紹介

北澤 直氏 株式会社お金のデザイン 取締役 COO

の3名の方々から、お話を頂きました。

約1時間30分に渉る勉強会の後は懇親会。

懇親会では、山本博参議院議員に今回の勉強会をお誘いした斉藤健一さいたま市議会議員を紹介させて頂きました。

また面識ある方々を紹介させて頂きました。

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2017年07月5日Facebook
ちょっと都内で一人凹んでても仕方ないので、同志のオヤジさんの所へノーアポで! とはいっても私のようなフツ…

ちょっと都内で一人凹んでても仕方ないので、同志のオヤジさんの所へノーアポで!

とはいっても私のようなフツーのオッサンとは違って、お相手は参議院議員の山本博司議員(笑)

ご多忙のなか、急な訪問にも関わらず、山本博司参議院議員は昼食を共にしてくれ語り合いました。(懇談写真はないけど)

立場は違えど、障害福祉の充実を目指す『仲間』として、そして障害のある子どもを持つ同じ親として、話していて語り合っているうちに元気になりました。

障害福祉は辛いこともたくさんあるけど、その事がご縁として繋がり、新しい生き方もたくさん学べる。

9日の総社市での、障がい者千人雇用達成記念フォーラムも共に参加が出来そうで、次の目標へ改めて決意も深くなりました。

総社市の障がい者千人雇用については今日の日経新聞にも掲載されてますのでご一読あれ!

http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLZO18474420U7A700C1LC0000/

帰りに、参議院議員会館の中にあるセブンイレブンにて。

このセブンイレブンには、障害者の方々の事業所にて作られたクッキーが販売してます。

セブンイレブンで授産品を扱っているのは、この参議院議員会館と、総社市のお店だけです。

もっと広まってほしいですね。

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2017年07月9日輝HIKARI公式ブログ障がい者千人雇用事業 1000人達成記念フォーラム[岡山県総社市]原文
2017年07月9日Facebook
本日の総社市で行われた、障がい者千人雇用達成記念フォーラムについて、共にご参加された、山本博司参議院議員…

本日の総社市で行われた、障がい者千人雇用達成記念フォーラムについて、共にご参加された、山本博司参議院議員が詳細に書かれておりますのでご覧ください。

ご参加頂きました皆様お疲れさまでした。

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2017年07月10日Facebookこの投稿は限定公開の設定で書かれているため、本文は掲載していません
2017年07月15日Facebook
私の大切な友人である、山本博司参議院議員、輿水恵一衆議院議員が、佐渡の医療現場を視察した記事が公明新聞に…

私の大切な友人である、山本博司参議院議員、輿水恵一衆議院議員が、佐渡の医療現場を視察した記事が公明新聞に掲載されています。

ICTの情報共有システムを使って、高齢化率が4割を越える市民を一元管理して、情報共有して、医療と介護の連携を行って、市民の健康管理を行っていることが書かれています。

このシステムはまだ個人情報等の課題もあり、本人が了承した人のみ共有されることもあり、全住民の25%しかカバーされていません。

本来であればすべての住民がカバーされれば、どの病院で何の治療を施し、どの投薬がされたのか?など可視化に繋がり、早期発見や早期対応にも役立つと思います。

障害者福祉の現場と歯科治療の現場において「医療と福祉連携推進」が行われている状況も私は確認してます。

岡山大学では、地域連携クリティカルパスと言って、その障害特性において、その患者を治療できる歯科医師を紹介出来るシステムです。

しかしなかなか定着しない。

これは、障害のある側の当事者、またそのご家庭が情報の共有を拒んでいるということがボトルネックになっています。

社会に対する「理解支援」は「開かれるところ」からスタートです。

障害のある方々も、そしてその家族もまずは扉を開けること。

そしてその扉の先に「理解」と「協力」があること。

今まで閉鎖的な空間の中で、社会から理解の場を与えられなかった当事者の方々のご苦労も相当聞いています。

しかし、これからは地域に根ざす生き方を模索するなら「どこに誰がいて、どういう生活で何に困っているか?」を分かるようになれば、おのずと「協力者」は増えてくると思います。

総社市の障がい者千人雇用も、扉を開いて生活の状況を伝えたところからスタートしました。

性善説の思想。とても重要です。

https://www.komei.or.jp/news/detail/20170715_24929

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2017年07月19日Facebook
参議院議員会館にて、Bluesky勉強会が行われました。 私は事務局として参加。この勉強会も16回目とな…

参議院議員会館にて、Bluesky勉強会が行われました。

私は事務局として参加。この勉強会も16回目となります。

今回の内容はIoTを活用した、自動車の自動運転システムについて。

開会の挨拶として、山本博司参議院議員がご挨拶。

先日の総務委員会としての佐渡の視察として患者情報を蓄積、共有、また職種間の連携進める取り組みについて紹介。

またIoT技術を福祉サービス(高齢・障がい者支援)に活用していくことなどについてご説明をされました。

続いて勉強会が行われました。

内容は、①「自動運転の実現に向けた総務省の取り組みについてと題して、渡辺克也氏(総務省総合通信基盤局長)、中村裕治氏(総務省総合通信基盤局電波部新世代移動通信システム推進室長)から国としての自動運転システムに向けた取り組みとインフラ・セキュリティの構築についてお話しがありました。

続いて、②「自動運転実現に向けた技術開発動向」題して、加藤昌彦氏(トヨタ自動車株式会社 東京技術部 担当部長)より、トヨタ自動車が30年前から開発に取り組んでいた自動運転システムの紹介と当時の動画を交えて紹介。また現在の人工知能を活用した安全面での開発についての紹介がありました。

最後は③「自動運転時代に向けた次世代モビリティサービス」と題して、谷直樹氏(株式会社NTTドコモ 執行役員 法人ビジネス本部IoTビジネス部長)から通信システムによる次世代モビリティサービスの提供と、AIタクシー・AI運行バスの実証により、リアルタイムに乗車予測台数の効果検証など紹介されました。

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2017年07月24日輝HIKARI公式ブログ社会福祉法人ポム・ド・パンを訪問[香川県高松市]原文
2017年07月24日Facebook
本日は一日中、山本博司参議院議員と、香川県高松市、徳島県三好市、愛媛県四国中央市と、3箇所の視察に同行さ…

本日は一日中、山本博司参議院議員と、香川県高松市、徳島県三好市、愛媛県四国中央市と、3箇所の視察に同行させて頂きました。

こちらは、1件目の香川県高松市にある、社会福祉法人ポム・ド・パンです。

知的障害者更生施設ウィンドヒルは、重度知的障害を伴う自閉症の方、強度行動障害の特性のある方など、約50名の障害者のグループホーム、就労継続B型作業所、生活介護事業が行われてる場で、他の施設ではなかなか受け入れが困難なケースの障害のある方々の大切な居場所です。

松原さんご夫婦で、息子さんの障害と向き合う中で大きく展開をされた場所。現在は6600坪の広大な敷地の中で、自然環境を大切にされた素敵な施設です。

昨年6月に引き続き、2回目の訪問となりました。

大変に勉強になりました。

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2017年07月25日Facebook
愛媛県松山市にある、NPO法人ぶうしすてむに訪問。 川崎理事長と懇談しました。 これには、地元松山市議会…

愛媛県松山市にある、NPO法人ぶうしすてむに訪問。

川崎理事長と懇談しました。

これには、地元松山市議会議員の太田幸伸市議もご同席。

また山本博司参議院議員の秘書もご同席頂きました。

今年度、改めて採択された厚生労働省の補助事業『知的・精神障がい者の就労を支援するだれでもワークプロの改良』について説明。

今年度は、新たに精神障がい者の雇用と仕事を作り出す仕組みなども事業の一環として取り組むことも説明。

開発体制の協力を依頼しました。

また昨今、話題となっている倉敷市のA型事業所の大量解雇について、実際にA型事業所を営んでいる立場として、えひめICTチャレンジド事業組合の理事長としての立場として、現場にある生の声を聞かせて頂きました。

大変に勉強になりました。

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2017年08月3日Facebook
平成29年3月28日 参議院決算委員会での山本博司参議院議員の質問 ○山本博司君 (発達障害の)早期発見…

平成29年3月28日 参議院決算委員会での山本博司参議院議員の質問

○山本博司君

(発達障害の)早期発見、早期療育の重要性や連携の必要性、そして切れ目のない支援ということが大事だということが示されていると思います。

(中略) 現行の乳幼児健康診査は、母子保健法の規定によりまして、対象年齢が零歳児、一歳六か月児、また 三歳児、こうなっておりまして、その後少し空きまして就学時健診となっております。この小学校入学前の就学時健診は、短時間の健診では的確に判断できないとか担当する医師が発達障害の専門医ではないなどとの理由から、早期発見につながる発達検査とか行動観察を導入していないところがたくさんございますので、発達障害が見逃されている可能性もあります。そのため、社会的なつながりが増えてくるちょうど五歳、集団的な行動をする五歳の頃に健診を行う自治体が増えておりまして、発達障害の早期発見に効果が出ている事例も多く見られておりまして、この五歳児健診の法定化も求める声も上がっております。 (中略)

いずれにせよ、こうした発達障害の早期発見とそして健診、また早期療育の体制整備、これが必要で あると思いますけれども、塩崎厚労大臣、いかがでしょうか。

○国務大臣(塩崎恭久君)

発達障害を見逃すことなく早期に発見をして支援をしていくと、こういう観点からの御質問をいただきました。(中略)

今お話がございましたけど、任意に実施する健診、例えば五歳児健診などでも項目として盛り込まれている例もあ るというふうに承知をしておりますので、私どもとしてもよく検討してまいりたいと思っております。

このことに加えて、保護者の理解を得て乳幼児健診の結果が就学時の健康診断に確実に引き継がれるということが大事でありますので、その連携も必要と考えておりまして、このためにどのような対応が必要か、そしてできるのかということを文科省ともよく議論をしてまいりたいと思っております。

今後とも、このような取組を通して発達障害の早期発見、早期療育に努めてまいりたいというふうに考ております。

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2017年09月15日Facebook
昨日の夜は、千代田区内にて、山本博司参議院議員が行っている勉強会「BlueSky」の事務局の方々と懇談会…

昨日の夜は、千代田区内にて、山本博司参議院議員が行っている勉強会「BlueSky」の事務局の方々と懇談会を行いました。

次回は9月28日に第17回目を開催予定。

次回のテーマは、健康・医療・福祉のまちづくりの推進と健康・医療・福祉都市構想の実践~超高齢化社会を救うリハビリ医のチーム医療論として学びます。

特別講師には、ねりま健育会病院 院長/医学博士の酒向正春先生。

勉強会の打ち合わせとして、事前の意見交換会を行いました。

酒向正春先生は「攻めのリハビリ」としても有名な方。リハビリ医でしたら殆どの方が知っていらっしゃると思います。

長嶋監督やオシム監督のリハビリ医をつとめるとともに、認知症や障がいのある方にもやさしい街づくりにも取り組んでいらっしゃいます。

病気の治療以上に、人間回復させることが重要と考え、初台リハビリテーション病院脳卒中診療科科長となり、脳神経外科医から脳リハビリテーション医へ転向。また北欧生活を生かして、高齢者や後遺症を持った方にも優しい街づくりをライフワークとして「健康医療福祉都市構想」を提言。東京都初台地区の「初台ヘルシーロード」実現に尽力。2012年世田谷記念病院副院長、回復期リハビリテーションセンター長。東京都世田谷区二子玉川地区に地域リハビリテーションとノーマライゼーションが充実した超高齢社会に対応した都市と「二子玉川ヘルシーロード」の整備に尽力。

2013年には、NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」第200回で「希望のリハビリ、ともに闘い抜くリハビリ医・酒向正春」として特集され、攻めのリハビリテーションが注目された。2015年10月より健育会 竹川病院院長補佐に就任。本年4月よりねりま健育会病院の院長就任されました。

3時間の懇談でしたがあっという間に感じたほどの懇談内容でした。

9月28日の勉強会がとても楽しみです。

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2017年09月16日Facebook
先日都内で、山本博司参議院議員とねりま健育会病院の酒向正春院長、bluesky事務局のメンバーと共に意見…

先日都内で、山本博司参議院議員とねりま健育会病院の酒向正春院長、bluesky事務局のメンバーと共に意見交換行いました。酒向正春院長が居る、ねりま健育会病院の取り組みが本日の公明新聞に掲載されました。

「攻めのリハビリで挑む」ねりま健育会病院の取り組みから

■以下記事を抜粋

「主人に話し掛けると、目や口、手がわずかに反応します。それなのに、このまま寝たきりなのでしょうか」関東に住む男性(62)は、くも膜下出血で倒れ、高次脳機能障害や全身まひなどの後遺症が残った。寝たきりとなって7カ月がたったころ、男性の妻が脳画像と診療情報提供を携えて酒向院長を訪ねた。

酒向院長は男性の脳画像を分析し、診療情報をもとに予後(回復の見通し)を予測。

さらに、どの程度の運動なら可能かを見極め、慢性期の「攻めのリハビリ」を開始することを決めた。男性へのリハビリが約1カ月経過すると、目に見えて回復。入院当初は気管切開による気道の確保や、胃にチューブで栄養を送り込む経管栄養の処置が施されていたが、全て取り外されて、口から食事を取れ、話せるようになった。その後、さらに1カ月半のリハビリで、自ら体を起こしたり、つえを突きながら歩けるようになった。そして、妻の介助で歩行も可能となったことから、男性は退院した。

(中略)

攻めのリハビリは、医師や看護師、介護士、理学療法士、作業療法士、言語聴覚土、管理栄養士、歯科衛生士、社会福祉士らが患者の状態を確認しながら、チームで行われる。

ねりま鍵育会病院では、4月の開設から5カ月で49人の脳卒中患者に攻めのリハビリを行い、能力を最大限に引き出した状態で92%が在宅復帰を果たしている。

9月28日には、この酒向正春院長をお招きしてのbluesky勉強会が行われます。

とても楽しみです。

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2017年09月23日Facebook
手をつなぐ育成会全国大会の初日が終わり、夜は懇親会へ参加。 会場では地域の方、そして地方の方々との交流を…

手をつなぐ育成会全国大会の初日が終わり、夜は懇親会へ参加。

会場では地域の方、そして地方の方々との交流をさせて頂きました。

山本博司参議院議員より、改めて高木美智代厚生労働副大臣をご紹介頂き、鳥取の安木さんと共に記念撮影。

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2017年09月24日Facebook
手をつなぐ育成会全国大会の2日目は全体会。 大会テーマは「今こそ創ろう!自信と誇りをもって生きる社会を共…

手をつなぐ育成会全国大会の2日目は全体会。

大会テーマは「今こそ創ろう!自信と誇りをもって生きる社会を共に」として約1700名の方が集い開催しました。

久保会長を初め、来賓として高木美智代厚生労働副大臣、衛藤晟一内閣総理大臣補佐官、山本博司参議院議員らの祝辞や、各地域で活躍されている方々へ、感謝状の贈呈など行われました。

その後は記念講演、講師は神奈川大学特別招聘教授の浅野史郎氏。

タイトルは「地域・人権・ふつうの生活」として、浅野教授が行政に関わる間で行った、障害福祉への制度改革の話を中心に、津久井やまゆり園での事件に触れて、地域での支援、地域で暮らすふつうの生活、また障害のある方への差別、人権などについて語られました。とても勉強になりました。

その後は大会宣言が行われました。

また「チャレンジド」の会場では、ペン具アートの卜部さんが当事者向けのミニアート(絵画)も行っており見学させて頂きました。

また作品贈呈として、当事者の方が制作された次回開催地(京都)の実行委員長に手渡されました。

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2017年09月28日Facebook
本日は参議院議員会館にて、bluesky第17回勉強会が行われました。 私は事務局として参加。 今回のテ…

本日は参議院議員会館にて、bluesky第17回勉強会が行われました。

私は事務局として参加。

今回のテーマは「福祉のまちづくり」。

開会の挨拶として、発起人の山本博司参議院議員からご挨拶がありました。

内容は、本日の講師である酒向正春先生のご紹介。または地方におけるまちづくりでの話と、今日の午後に行われた衆議院の解散について話され、政治とは政策を実現して声をカタチにする政党として公明党の実績などについて伝えられました。

続いて「健康・医療・福祉のまちづくりの推進について」と題して、 国土交通省都市局街路交通施設の渡邉浩司課長から地方都市の現状と課題など説明され、コンパクト・プラス・ネットワークの推進に向けた取り組みや、まちづくりの推進、健康・医療・福祉のまちづくりの推進の中で、酒向正春先生とつくられた構想の中での実現に向けた事例などご紹介されました。

続いて、本勉強会の講師としてお招きした、ねりま健育会病院院長の酒向正春先生から「健康・医療・福祉都市構想の実践~超高齢化社会を救うリハビリ医のチーム医療論」として役1時間に渉るお話しをされました。

くも膜下出血などの脳卒中により、寝たきりとなった患者に対して元脳外科医として、脳のスキャン画像から回復を確信し「攻めのリハビリ」を行い、3ヶ月後には自力歩行によって退院された事例をご紹介。

「命を取り留める」ことを注視するだけでなく、まだ残された長い余生をいかに健康で過ごせるか?など医師や看護師、介護福祉士、理学療法士、作業療法士、言語聴覚土、管理栄養士、歯科衛生士、社会福祉士らが患者の状態を確認しながら、チームワークを行い回復を支えている事を伝えられました。

また超高齢社会に向けて、高齢者も安心して歩行を行い、健康促進が行える街全体でのハードウエアの構築として「ヘルシーロード」の必要性や、現在院長として務められているねりま健育会病院の100m直線廊下の重要性や病院の周り300mに渉るガーデニングなど散歩を楽しみながらリハを行い回復を目指し「目配り」「気配り」「思いやり」を大切にして、健康を維持していく重要性を伝えられていました。

勉強会の後は懇親会が行われ、参加された多くの方々と意見交換を行いました。

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2017年11月17日Facebook
明日の祝賀会の報告と、ご案内で山本博司参議院議員へご挨拶。 ノーアポでしたが、お時間を取って頂き懇談しま…

明日の祝賀会の報告と、ご案内で山本博司参議院議員へご挨拶。

ノーアポでしたが、お時間を取って頂き懇談しました。

明日の当団体の創立記念祝賀会にもご参加頂ける予定です。

当日はそのまま夜行列車で香川に移動されるという多忙の中で駆けつけてくださります。

ありがとうございます。

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2017年11月18日輝HIKARI公式ブログ特定非営利活動法人おやじりんく創立5周年記念祝賀会を開催原文
2017年11月19日Facebook
国・市議会議員11名、日本各地の企業経営者、また普段からおやじりんくの活動をサポートしてくれているオヤジ…

国・市議会議員11名、日本各地の企業経営者、また普段からおやじりんくの活動をサポートしてくれているオヤジたち、そしておやじりんく輝HIKARIスタッフ併せて100名を越える方が参加されて盛大に開催された、特定非営利活動法人おやじりんく創立5周年記念祝賀会。

代表の挨拶のあと、牧原秀樹厚生労働副大臣より来賓の祝辞、その後は、岡山県総社市長の片岡聡一市長からのお祝いのビデオメッセージを紹介させて頂きました。

その後の乾杯のご発声とご挨拶では、日本各地で共に支援活動に様々な人脈のご紹介やご協力を頂いている、山本博司参議院議員(公明党障がい者福祉委員会委員長)にお言葉を頂き懇親会となりました。

地元埼玉からは埼玉福祉事業協会、岩手県奥州市からは岩手ひだまり会、福岡県久留米市からはアカルカ福祉協会、岡山県総社市から福祉課長、その他全国各地から祝電や激励のメッセージなど多数頂戴いたしました。

他には企業関連幹部、そしてオヤジとして共に活動しているメンバーたちも多数ご参加。

たくさんの方々に支えられ、おやじりんくスタッフで参加した40名とも懇親を深めました。

乾杯の後は懇親会と、ビンゴゲーム大会。

いつも当団体の活動を応援頂いている、LUSHジャパン様から素敵な贈り物をご提供頂いたので、商品券と共に賞品を配りました。

約2時間の祝賀会は、最後は理事の大谷が挨拶をして3本締めを行い、参加された皆様のご多幸とご発展をお祈りして盛会を迎えました。

*ご参加頂いた皆様を分かる範囲でタグ付けしました

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2018年02月7日Facebook
今日は、輝HIKARIみぬまに株式会社happy communicationsの神谷さんにお越し頂き、団…

今日は、輝HIKARIみぬまに株式会社happy communicationsの神谷さんにお越し頂き、団体役員との懇談をしました。

神谷さんとは、ドコモ・プラスハーティや山本博司参議院議員でのbluesky勉強会では交流がありましたが、おやじりんく役員たちとは初対面です。

知的・発達障がい児・者への機能統合ヨガとして、身体認知など運動やヨガなどを通じて指導をする教室を行ってます。

神谷さんの活動についてお話し頂いた後、様々な質問を通じて、輝HIKARIに通所する児童に対しての身体認知などについてお聞きしました。

その後は、実際に腕の関節を使った運動をオヤジたちが体験。

これは簡単なようでかなり苦しかった(笑)

理事たちも戸惑い「痛い、痛い」を連呼。

神谷さんからは「人間としてお生まれになったからにはできる動きのはず」と厳しい指導(笑)。

また「年齢のせいにしてはいけません。年齢で区切りを付けているのは自分への言い訳」と重ねて厳しい指導(笑)

少し体験しただけで身体がポカポカしてきました。

児童たちへの身体認知の前に、オヤジたちやスタッフがまずは学んだ方が良いかも?(笑)

他にはドコモ・プラスハーティでの取り組みや、実際に運動を続けていって、姿勢が改善している例や、自律神経が整っていることや、体操の姿勢が年月を通して良くなっていった例など動画や写真を交えて説明頂きました。

とても楽しい交流となりました。

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2018年02月9日Facebook
【アメニティフォーラム22/1の2】 村木厚子氏の講演を山本博司参議院議員(公明党障がい者福祉委員長)、…

【アメニティフォーラム22/1の2】

村木厚子氏の講演を山本博司参議院議員(公明党障がい者福祉委員長)、坪田さんらと共に拝聴。

講演内容は「若草プロジェクト〜若い女性の声にならないSOSに向かい合う」

子どもの貧困の連鎖から、孤立、そして「やさしくしてくれる男性」から裏の社会へ入り、そのまま買春や窃盗を行い刑務所に入るケース。

児童ポルノの被害やJKビジネスの実態などお話しをされました。

様々な背景から、若草プロジェクトを立ち上げたこと。

講演のなかで「当事者の女の子たちは、偉い大人を求めていない。戸惑いと向き合い、信頼される大人になることが、女の子たちの心と触れ合うことができる。」との言葉が印象的でした。

また「プロの支援は大切だが、家族やその人の環境への繋がりをつくり、バトンタッチすることが大切」と、包括的、個別的支援の大切さを伝えておりました。

とても勉強になりました。

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2018年02月10日Facebook
【アメニティフォーラム22/2の4】 午後からのセッションは「医療的ケア児のケアについて」に参加。 進行…

【アメニティフォーラム22/2の4】

午後からのセッションは「医療的ケア児のケアについて」に参加。

進行は又村あおい氏、パネラーとしては、山本博司参議院議員、厚労省からは障害保健福祉課長、その他に各現場において、医療的ケアが必要な方をサポートしている施設の方々がご登壇。

山本博司参議院議員からは、医療的ケア児に対するサポートについて当事者家族の声からPTを立ち上げ、昨年6月から具体的な予算を取って支援を拡充していった流れを説明。

厚労省からは、来年度(今年4月)から、新たに新設された予算や支援についての説明がされました。主に、児童通所施設において看護士の配置により加算対象となることや送迎のサポートなど加算について説明されました。

あおぞら診療所前田院長による現場での話は印象的でした。

「先進国としては未熟児の出生率は1位。そして新生児死亡率は最下位ということで、200gで出生した赤ちゃんでも存命可能なケースもある。また500g以下で出生した場合でも5割が存命できるのは日本だけであるという医療の進歩により、医療的ケア児が増えていこるということをデータに基づき説明されました。

ただ「医療的ケア児は、寝たきりのケースに感じるが、最近は動ける元気な医療的ケア児もいる。様々なタイプに対応した支援が必要」と言われておりました。

医療型短期入所施設である国立成育医療研究センター内にある「もみじの家」からはハウスマジャーの方が、医療的ケア児に対す報酬の割合などについて実際の現場からの声として要望をしました。

「重症児デイサービス」として、重症心身障害児のデイサービスを名古屋にて運営されている理事長が、ある重症児(医療的ケア児)の親子の事例を紹介して、サポートの困難さを伝えておりました。

最後に、山本議員、厚労省側からは「今回の重症児への加算や予算についてはまだまだ入り口の段階であり、これから次回の報酬改定に向けて現場の声をしっかりと聞いて対応していきたい」と言われておりました。

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2018年02月11日Facebook
【アメニティフォーラム22/3の4】 アメニティーフォーラム最後のセッションに参加。 内容は『報酬改定、…

【アメニティフォーラム22/3の4】

アメニティーフォーラム最後のセッションに参加。

内容は『報酬改定、最後に関係団体の要望を伝えます!』

衛藤誠一衆議院議員(内閣総理大臣補佐官)、山本博司参議院議員(公明党障がい者福祉委員長)、厚生労働省障害保健福祉部企画課長、日本知的障害者福祉協会副会長、DPI日本会議副議長、田中正博氏(全国手をつなぐ育成会連合会総括)による報酬改定に関するディスカッション。

進行は大原祐介氏。(全国地域生活支援ネットワーク代表)

来年度の障害福祉サービスの報酬改定に向けて、今年度取り組んできた内容について報告。

また、来年度の報酬改定についての議論。

予算としては今年度から0.47%プラス。

障害のある方の地域の中でのひとり暮らしをサポート。

強度行動障害や医療的ケアが必要とされる支援については拡充。

また今年度も、課題となった食事提供加算への協議。

同行支援、地域生活支援、やさしく語りかけるガイドラインの制定等。

幅広く議論されました。

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2018年02月14日Facebook
bluesky第19回勉強会が参議院議員会館で行われました。 参加者は約100名。 私は1回目から参加し…

bluesky第19回勉強会が参議院議員会館で行われました。

参加者は約100名。

私は1回目から参加しており、今では事務局として参加しております。

今回の内容は、情報通信政策とAIスピーカー。

初めに、発起人の山本博司参議院議員から、開会の挨拶と来年度の通信システムに関わる予算について説明。

続いて「わが国の情報通信政策の最近の動向について」として、総務省から情報流通行政局情報通信政策課の今川課長から、データ利活用型のスマートシティ、オープンデータ、青森のmyルートガイド、多言語翻訳アプリ、5G通信システムなどIoTについて総務省での取り組みについて紹介されました。

つづいて、「音声インターフェースが切り開く世界」として、スマートスピーカーが注目を集めていますが、音声の活用によって、人々の生活がどのように変えるのか、あるいは社会がどのように変わるのか?という観点から、スマートスピーカーを提供する、アマゾンジャパン合同会社から「AmazonAlexa」について、グーグル合同会社から「GoogleHome」「Googleアシスタント」でできることを紹介されました。

最後にLINE株式会社から、スマートスピーカーのClovaのできることを紹介しました。

各社から、各製品の紹介やこれからのビジョンについてお話されました。

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2018年02月20日Facebook
有明にて開催されている、シーズ・ニーズマッチング交流会2017の東京会場に、山本博司参議院議員が視察され…

有明にて開催されている、シーズ・ニーズマッチング交流会2017の東京会場に、山本博司参議院議員が視察され、当社ブースにも起こし頂きました。

当社が開発している「だれでもワークプロ」の製品説明をさせて頂き、この開発と販路開拓や、ワークマニュアルの作成など、その仕組みによって、知的障がい者と精神障がい者の雇用促進を図る取り組みについて説明をさせて頂きました。

厚労省の障がい者施策予算だけに頼らない、新しい雇用の生み出しについて、とても感心を持って頂けました。

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2018年03月5日Facebook
山本博司参議院議員事務所にて、厚生労働省の方々と懇談。 内容は、来年度からの福祉サービスの報酬改定につい…

山本博司参議院議員事務所にて、厚生労働省の方々と懇談。

内容は、来年度からの福祉サービスの報酬改定について確認しました。

これには、山本博司参議院議員と秘書もご同席頂きました。

当団体からは、理事の大谷、山中、関係者と私が参加。

厚労省からは、担当官他、専門官の方々に起こし頂きました。

約1時間30分に渉る懇談で、様々な事例や状況に基づき、お話し頂けました。

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2018年04月2日Facebook
父として息子の課題と向き合う、年に1度の節目の日✨世界自閉症啓発デー🗼 5年連続で息子と参加。今年は妻や…

父として息子の課題と向き合う、年に1度の節目の日✨世界自閉症啓発デー🗼

5年連続で息子と参加。今年は妻や娘も一緒に来ました😊

いつも活動を応援、ご協力頂いている山本博司参議院議員ともお目に掛かり、息子とスリーショットの記念撮影をしました📷

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2018年04月16日Facebook
本日は、山本博司参議院議員事務所にて、文部科学省の初等中等教育局特別支援教育課長と懇談しました。 この懇…

本日は、山本博司参議院議員事務所にて、文部科学省の初等中等教育局特別支援教育課長と懇談しました。

この懇談には、山本博司参議院議員や、齋藤健一さいたま市議会議員にもご同席頂きました。また普段支援活動を共にしている藤牧さんもご同席。

内容は日本各地で、小中学校に配置されている特別支援教育コーディネーターの現状と専任化に向けた取り組みについて。

各都道府県ごとに「専任」とされている配置率の一覧から、横浜市・相模原市・川崎市・静岡市などのコーディネーターとしての役割など事例をお聞きしました。

平成28年4月の教育再生実行会議の第九次提言において、特別支援教育コーディネーターの専任化に向けて推進される事は取り決められましたが、現状は専任化はとてもハードルの高い状態です。

ただ、教員の働き方改革を進める中で、また特別支援教育の充実や、インクルーシブ教育への実践においては、コーディネーター業務を授業科目をもった教員に対して、兼務する事は時間的にもとても大変です。

また、今年度から文科省と厚労省が垣根を取り払い、家庭・教育・福祉の連携を推進しているトライアングルプロジェクトを推し進める中で、学校側からの専任の担当が必要となってきています。

多様化した支援の中で、特に学校生活での課題や成長への目標を定める中で、一人一人の障害特性に併せた支援が可能となるように、特別支援教育コーディネーターの専任化は進めて頂きたいと思いました。

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2018年07月12日Facebook
一昨日の活動ですが、団体理事5名が全員揃い、山本博司参議院議員事務所を訪問。 理事全員が揃うのは、昨年1…

一昨日の活動ですが、団体理事5名が全員揃い、山本博司参議院議員事務所を訪問。

理事全員が揃うのは、昨年11月の団体設立5周年記念祝賀会以来です。

山本博司参議院議員(公明党障がい者福祉委員長・参議院国会対策委員長)、政策担当秘書同席のもと、厚生労働省の障害保健福祉部 障害福祉課 障害児・発達障害支援係長、専門官と懇談を行いました。

懇談内容は、今年度の障害児通所事業所(放課後等デイサービス)に対する報酬改定について。

当団体として4施設、関係者理事の法人でも4施設運営しており、この4月から3カ月間運営をしたなかで、今年度報酬改定での具体的な課題や改善等について要望を行いました。

本来、厚労省が目指していた「放課後等デイサービスの質の向上」という面では少しかけ離れてしまった改定部分や、実際に運営をしてみて、処々の問題も浮き彫りになってきています。

事業所運営側として率直に意見を述べて、山本議員や厚労省の方々に聞いて頂きました。

中国地方においては、大きな災害が起きている中で、皆様とてもご多忙なところお時間を割いて頂きました。

ありがとうございました。

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2018年07月18日Facebook
参議院議員会館にて、第21回bluesky勉強会が行われました。 この勉強会は第一回目から全て参加してお…

参議院議員会館にて、第21回bluesky勉強会が行われました。

この勉強会は第一回目から全て参加しており私は皆勤賞です。

現在は事務局として会をサポートする側で参加しています。

まずは開会の挨拶として、山本博司参議院議員より、今国会での取り組みや、今月初旬に起きた四国中国地方での大雨洪水災害に関する視察の状況と、復興に向けた支援についてお話しがありました。

続いて、今回の勉強会として、企業紹介が行われました。

ソーシャル・コネクト株式会社代表取締役の品田マルクス高志氏より「脳を活性化して人生を拓く アクティブブレインの紹介」として発表。

続いては、文部科学省 生涯学習政策局情報教育課の梅村課長より「2020年度からの新学習指導要領を踏まえた教育の情報化の推進について」として、パソコンやタブレット端末を活用した小中学校でのIT学習支援の普及と取り組みについて説明がありました。

その後は、武蔵野学院大学 国際コミュニケーション学部准教授の上松恵理子氏より「デジタル教育の現状~2020 年からスタートするプログラミング教育から見えるもの」として、ニュージーランドを始めたとした海外でのICTを活用した学習支援のお話しと、2020年から小学校で必須科目となる、プログラミング教育についてのお話しがありました。

特別支援教育や、障害児での療育などにも活用ができそうな情報もあり、とても勉強になりました。

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2018年08月23日Facebook
団体ページでは告知していましたが、来月11日(火)の19時より、当団体主催の勉強会「これからの我が国の障…

団体ページでは告知していましたが、来月11日(火)の19時より、当団体主催の勉強会「これからの我が国の障がい者福祉政策を学ぶ勉強会」を開催します。

今回は特別講師として、公明党障がい者福祉委員長の山本博司参議院議員(参議院国会対策委員長)をお招きして、今後の日本の福祉政策について講演と参加者同士の意見交換会を行います。

一般参加者、地方行政関連、地方議員などの参加申請がありまして現在の段階で、参加者は50名を越える予定となっています。

なお今回の勉強会は普段の「障がいのある子を抱える親の勉強会」とは違い、参加者には制限を設けておりません。

たくさんの方にご参加頂けるよう、会場も100名以上入る会場となっております。この機会に是非とも、日本の障がい者福祉政策について共に学びたいと思っております。

皆様のご参加をお待ちしております。

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2018年09月4日Facebook
再度の告知ですが、来週11日に、浦和コミュニティセンターにて、山本博司参議院議員を特別講師にお迎えして「…

再度の告知ですが、来週11日に、浦和コミュニティセンターにて、山本博司参議院議員を特別講師にお迎えして「これからの我が国の障がい者福祉政策を学ぶ勉強会」を開催します。

現在、参加者の申し出は70名程になっております。

他に埼玉県内の障がい者支援団体などにも声がけしており、もう少し参加者も増える予定です。

講演後は、参加者同士の交流の時間も設けております。

お時間のある方は是非ご参加下さい。

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2018年09月11日Facebook
本日の夕方、放課後等デイサービス輝HIKARI志木に山本博司参議院議員がお越しになりました。 隣接する、…

本日の夕方、放課後等デイサービス輝HIKARI志木に山本博司参議院議員がお越しになりました。

隣接する、輝HIKARI上宗岡も見学されました。

その後は大谷理事らと共に懇談。

現状の課題について意見交換を行いました。

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2018年09月12日Facebook
11日の夜は、当団体主催の勉強会が行われました。 今回は特別講師として、山本博司参議院議員(公明党障がい…

11日の夜は、当団体主催の勉強会が行われました。

今回は特別講師として、山本博司参議院議員(公明党障がい者福祉委員長・参議院国会対策委員長)をお招きして「これからの我が国の障がい者福祉政策について」と題してご講演頂きました。山本議員は当日の朝まで沖縄に居る激務のなか、埼玉までお越し頂き当団体の勉強会の講師をして頂きました。

参加者は、地元埼玉から選出の矢倉かつお参議院議員をはじめ、県内の市町議会議員が約30名程参加されました。

また障がいのある子ども抱える親や、障害者支援団体の関係者など計70名の方にご参加頂きました。

講演内容は自己紹介として、山本議員の娘さんが重度知的障がいがあり、娘さんの介護(子育て)の経験から、国政へ挑戦された経緯や、参議院議員として11年の間で、障がい者優先調達推進法、障害者による文化芸術活動の推進に関する法律など議員立法を制定されたお話しなどされました。

また、離島の支援対策や先日の西日本災害支援のお話しなどされました。

後半部分では、現在の障害者福祉政策への予算や福祉サービスの予算、他には来年度の予算案や地域生活支援拠点等の全国の整備状況についてなど詳しくお話し頂きました。

講演後は質疑応答。国と地方自治体との連携や、各自治体での課題や取り組みなどについて質疑応答を行いました。

なお、後半にお話し頂いた「障害福祉施策の現状について」の資料は公開可能という事でしたので下記のリンクで資料はご覧頂けます。

http://www.oyajilink.net/0911/180911yamamoto_2.pdf

本日はご多忙のなか、講師を務めて頂いた山本博司参議院議員を初め、ご参加頂いた皆様に感謝いたします。

またこれからも当団体は、障害者支援の発展を目指すために様々な勉強会を催していきたいと思います。

*今回ご参加された方々のタグ付けは参加者名をすべて把握出来ておりませんので割愛致します。

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2018年09月21日Facebook
昨日は、参議院議員会館にて、第22回bluesky勉強会に事務局として参加しました。 勉強会の前には、山…

昨日は、参議院議員会館にて、第22回bluesky勉強会に事務局として参加しました。

勉強会の前には、山本事務所にて、厚生労働省の報酬改定担当の方々との意見交換も行い、こちらにも山本博司参議院議員にもご同席頂きました。

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2018年09月25日Facebook
山本博司参議院議員と共に、神戸市長田区にある福祉事業型「専攻科」エコールKOBEを訪問。 運営するWAP…

山本博司参議院議員と共に、神戸市長田区にある福祉事業型「専攻科」エコールKOBEを訪問。

運営するWAPコーポレーションの岡本社長と懇談しました。

この訪問には、当団体理事の奥脇さん、関係者も同席。

エコールKOBEは自立訓練事業と就労移行支援事業を組み合わせて4年生のカレッジとして運営しています。

いまこの形態で運営している事業所は日本各地にいくつかありますが、先駆的に取り組まれ2011年から行われており、地域と密着した支援をされています。

岡本社長はもともと高等学校の教員であり、支援学校でも教員をされた経験も持ち、その中で卒業と同時に『生活支援か?福祉事業所か?』の二択しかない当事者に対して「専攻」という方法で、生活訓練の中から自己の意思決定を尊重できる期間を与えられるような環境が必要と、このカレッジシステムを作り上げました。

色々と勉強になりました。

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2018年09月27日Facebook
「ただ法定雇用率を満たすための“数合わせ”ではなく、障がい者が働きやすい環境を整備し、共生社会実現の契機…

「ただ法定雇用率を満たすための“数合わせ”ではなく、障がい者が働きやすい環境を整備し、共生社会実現の契機にするべきだ」

これがとても重要です。

私が何度も山本博司参議院議員に伝えています。

情報によれば、各地の障害者就業・生活支援センターに「いま雇用で出せる人は何人居るか?」など各省庁や自治体からの問い合わせが非常に増えているらしい。

まぁそうなることは目に見えていたけど・・・。

採用したとしても「何もしなくていいからとにかく8時間そこに座っててくれれば良い」なんていう雇用形態になることも考えられる。

膿を出して共生社会実現の基盤を整える。

これが一番重要な対策だと思う。

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2018年10月4日Facebook
昨日の午後は、こちらの会議に山本博司参議院議員らと共に参加させて頂きました。 各団体からの要望を改めて聞…

昨日の午後は、こちらの会議に山本博司参議院議員らと共に参加させて頂きました。

各団体からの要望を改めて聞くと、やはり「数あわせだけの雇用は防ぎたい」という要望が共通でした。

私もそう思います。

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2018年11月26日Facebook
矢倉かつお参議院議員が、輝HIKARIみぬまに見学に参りました。 地元、斉藤健一さいたま市議会議員も同席…

矢倉かつお参議院議員が、輝HIKARIみぬまに見学に参りました。

地元、斉藤健一さいたま市議会議員も同席。

矢倉かつお参議院議員は、埼玉県から選出されている参議院議員で一期目。先日の9月11日に山本博司参議院議員を招き開催した、当団体主催の勉強会にもご参加頂き、その際に「福祉政策への提言や今の障害児支援について学ぶため、輝HIKARIの施設見学をしたい」と言われたことがキッカケとなり、今回の見学となりました。

輝HIKARIみぬまは、2016年1月に開所。この開所資金の調達においては、公明党の山本かなえ参議院議員が、予算委員会で「NPOも資金調達をスムーズに行えるよう、国として推進する取り組みを行うべき」との質問から、NPO法⼈が信⽤保証協会の保証付き融資の対象となり、埼玉県内第一号で当団体が融資対象となって開所したことを説明しました。

地域のコミュニティビジネスとして、女性の雇用創出、地域の障害児の居場所づくりに貢献している事を伝えました。

また、​輝HIKARIみぬまの管理者・スタッフらと交流。どのように子どもたちと関わり地域での理解支援に繋げているか?として、地元の飲食店や金融機関などの協力を得て、児童の作品をディスプレイ展示したりしていることなどを報告。

管理者からは「子どもたちも自分の作品を地域に飾ってもらい、たくさんの人たちに見て頂いている事にはとても喜んでいる」と活動について伝えました。

矢倉議員からは「子どもたちの個性をみつけて発揮できるような取り組みを行っていることは大変に素晴らしい。これからも障がい児の支援の充実において、国として様々な提言ができるようにしていきたいので、困った事があったらいつでも連絡ください」と言われておりました。

なお、通所児童の女の子で、矢倉参議院議員のポスターをみて「カッコイイ」といつも言っている女の子が、矢倉参議院議員の似顔絵を描いてくれていました。

これには矢倉議員もとても喜んで、その女の子にお礼のお手紙を書きました。

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2018年12月1日Facebook
5回目のキラリ☆マルシェが久留米市内で開催。 今回は37団体の障がい者就労事業所が出店されて、様々な商品…

5回目のキラリ☆マルシェが久留米市内で開催。

今回は37団体の障がい者就労事業所が出店されて、様々な商品が販売されてます。

その他にはステージでは各催し物が行われました。

その1つとしてはシンポジウム。

『障がい者の就労って?』と題して、福岡市で絵画の創作活動をサポートする工房まるの樋口さん、沖縄から障がいのある方を焼き肉屋で一般雇用するキングコングの仲地さん、国からは山本博司参議院議員(公明党障がい者福祉委員長)、特例子会社のドコモ・プラスハーティの岡本事業部長らが登壇して、福祉的就労、一般雇用、国の障がい者雇用施策、特例子会社としての雇用について、ディスカッションが行われました。

また長崎からは瑞宝太鼓が参加され太鼓の演舞が行われました。

10時から15時までの開催でしたが、天候にも恵まれ、たくさんの方が来場されて盛大に開催され大成功でした!

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2018年12月6日Facebook
山本博司参議院議員事務所からお誘い頂き、発達障害の支援を考える議員連盟の会合に、藤牧さんと共に参加させて…

山本博司参議院議員事務所からお誘い頂き、発達障害の支援を考える議員連盟の会合に、藤牧さんと共に参加させて頂きました。

厚労省、文科省、国交省、法務省、警察庁、最高裁判所の担当官から、来年度の発達障害者への支援予算の要求等について説明がありました。

また各支援団体(日本発達障害ネットワーク他)からの質問や要望などもあがり、支援の谷間や、成人への支援など議題があがりました。

予定時間を大幅に越えての様々な意見交換になりました。

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2019年01月24日Facebook
西へ向かう車中で今日の埼玉新聞を読む。 トップは『発達障害児 指導に履修証明』と。 小中学校教員の発達障…

西へ向かう車中で今日の埼玉新聞を読む。

トップは『発達障害児 指導に履修証明』と。

小中学校教員の発達障害に関する専門性向上に対して、教員向け研修を行い、履修証明を発行していくとのこと。

この記事を読んで思い出すのは、平成24年のGWの出来事。

『おやじりんく』を法人化する準備をしているなか、発達障害に対して大きなニュースが飛び込んできた。

それはとある団体が『発達障害は親の子育てが原因』ともとれる発言をして、大阪では維新の会が中心になり、親育てと称する条例を制定しようとしていると新聞報道があった。

障害者支援団体がこぞって反論。私もすぐに、知人である大阪の市会議員の佐々木哲夫市会議員に事実確認で連絡した。

すぐさまこの条例は維新の会単独で進めていることで、大阪市会としてはあり得ない条例であるとデマの報道だったことを知った。

しかし、モンスターペアレントや多様化する子どもたちの特性で教師たちは悩み、特に発達障害に関しては子育てが原因であるというこの珍説に、藁をもつかむ思いで賛同したかったのは教員たちだった。

現にこの某団体の講演には多数の教師たちが参加して応援していた。またこの団体の理事長は、埼玉出身で過去に県教育長までになった人物。

発達障害は子育てが原因という珍説の発端は埼玉である。

そこで、私は当時知り合ったばかりである、山本博司参議院議員に懇談を申し入れ『文科省へ発達障害に対して教員がスキル向上を行える支援予算をつけることはできないか?』という要望と『教員向けに専門性を高める研修制度など創設できないか?』と伝えた。

山本博司参議院議員はすぐに超党派議連や党内の障害者支援チームへ要望していただき、翌年度の平成25年には、初めて文科省へ『発達障害への専門性育成向上事業』という名目で6000万円の予算が新規創設された。

その時に、山本博司参議院議員からは『これは金子さんの要望に基づき制定された新予算です』と報告を受けた。

この時に初めて、国へのパイプと、そして『制度を変える』という経験を目の当たりにした。

あれから7年がたち、私たちの団体も成長していくなか、この新規に創設された『発達障害への専門性育成向上』の予算も今年度は5億円以上になっている。

頑張るのではなく変える。

これがオヤジができるチカラだと思う。

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2019年02月8日Facebook
【アメニティフォーラム23/1- ④】 参加者による大交流会。 乾杯のご発声は、山本ひろし参議院議員。 …

【アメニティフォーラム23/1- ④】

参加者による大交流会。

乾杯のご発声は、山本ひろし参議院議員。

ドコモ・プラスハーティの岡本事業部長とも合流してみんなで交流会へ参加。

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2019年02月9日Facebook
【アメニティフォーラム23/2- ①】 2日目8時30分からは、医療的ケアを必要とする人の「暮らし」を支…

【アメニティフォーラム23/2- ①】

2日目8時30分からは、医療的ケアを必要とする人の「暮らし」を支える仕組みを考える研修会に参加。

進行は又村あおい氏、パネラーは山本博司参議院議員他、厚労省障害福祉課長など計5名。

各登壇者より現状置かれている医療的ケア児の生活状況、制度について説明。

家族の支えなど、放映されたテレビ動画を通じて解説。

医療だけでは解決できない、親へのサポート、環境の調整などについて。

医療的ケア児の定義について。

小児科の先生方にアンケートを取ったところ、8割が協力したいと。行政との連携や制度改革が重要。

見守り支援の必要性等。

かかりつけ医、福祉と医療の連携、地域での支援の格差など。

また滋賀県が進めている、重症障害児者の入浴支援モデル事業について。

全国では滋賀県のみ。医療的ケア児への入浴サポート。

進めるに於いて大きな課題は訪問入浴事業に看護師が少ないことにより、福祉サービスでは、重症児への訪問入浴介助が出来ていない。このモデル事業を全国に広めていきたい等。

厚労省からは報酬改定や、省庁の枠を越えた医療的ケア児の支援について報告。

医療側からすると、地域の福祉が見えない(繋がらない)、全国医師会として、障害児への医療ケアを推進しているので、是非地域の医療機関や医師会と連携(合同研修など)してほい。

福祉側から、地域連携室との連携が重要。

医療的ケア児の定義や、各省庁の枠を越えた、支援の法整備、予算が廻っていない支援の施設についての予算確保の充実など伝え、山本博司参議院議員は「実際に医療的ケア児の家族のお話を聞いていたり、支援をしている医療機関や施設も数々見学している。その中で実態に即した手の届く支援や法整備を行っていく」と話した。

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2019年02月13日Facebook
シーズニーズマッチング交流会の当社ブースに、山本ひろし参議院議員に起こし頂きました。 今回の障害者自立支…

シーズニーズマッチング交流会の当社ブースに、山本ひろし参議院議員に起こし頂きました。

今回の障害者自立支援機器導入好事例普及事業で、はっするでんたーが研究開発部門において受賞されたことに祝福のお言葉を頂きました。

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2019年02月16日Facebook
医療的ケア児についてまだまだ知識不足ですが、現状の課題を目の当たりにして、支援の必要性について実感しまし…

医療的ケア児についてまだまだ知識不足ですが、現状の課題を目の当たりにして、支援の必要性について実感しました。

本会議にお誘い頂きました山本博司参議院議員には感謝致します。

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2019年02月23日Facebook
夜は大会の懇親会が行われました。 山本博司参議院議員や、ぜんち共済の榎本さん、又村あおいさんなど、普段交…

夜は大会の懇親会が行われました。

山本博司参議院議員や、ぜんち共済の榎本さん、又村あおいさんなど、普段交流されている方々とご一緒に参加させて頂きました。

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2019年02月24日Facebook
京(みやこ)からほほえみあふれる新しい未来へ 第5回 全国手をつなぐ育成会連合会全国大会の大会式典が行わ…

京(みやこ)からほほえみあふれる新しい未来へ

第5回 全国手をつなぐ育成会連合会全国大会の大会式典が行われました。

京都府知事、京都市長をはじめ来賓の方々がご参加され、合唱、大会長の挨拶、課くらい品の挨拶、表彰状、感謝状の贈呈などが行われました。

山本博司参議院議員の挨拶では、わが娘さんの障害から、東京で手をつなぐ育成会の活動を行ってきた経験、そして参議院議員になられて、障害者支援を国から支援をされている様々な法律や予算について説明されました。

その後は中央情勢として、田中総括より報酬改定や福祉サービスの改定について報告がありました。

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2019年02月26日Facebook
bluesky 第24回勉強会に参加。 この会は第一回目から参加しており、今では事務局として会の運営側に…

bluesky 第24回勉強会に参加。

この会は第一回目から参加しており、今では事務局として会の運営側にいます。

今回の勉強会テーマは、キャッシュレスについて。

山本博司参議院議員の開会の挨拶のあと、第一部として、「キャッシュレス決済の現状と取り組みについて」と題して経済産業省 消費・流通政策課長永井岳彦氏から、2020年の東京オリンピック、パラリンピック、2025年の大阪万博に向けて、国としてのキャッシュレスに向けた取り組みの紹介がありました。

続いて第二部は、「キャッシュレス決済の取り組みについて」として一般社団法人Fintech協会代表理事の丸山 弘毅氏より、Fintech協会グループとしての取り組み、キャッシュレス決済の利点などについて紹介がありました。

その後は、参加された4社、Origami・LINEPay・PayPayの各社が事業としての取り組みを紹介されました。

またその後は各社のパネルディスカッション。

第三部として「デジタルがもたらす構造変革とキャッシュレス社会の未来」として、株式会社インテック プリンシパルの中川郁夫氏(大阪大学 招聘准教授)による講演。今までの商取引に大きな変化が起きている状況について、ビックデータや購入履歴からみる顧客のデータ管理からみるこれからの商習慣についての変化についてお話しがありました。

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2019年03月4日Facebook
総理・閣僚に対して2年振りに質問にたつ山本ひろし参議院議員。 内容はやはり、発達障害・ひきこもり・医療的…

総理・閣僚に対して2年振りに質問にたつ山本ひろし参議院議員。

内容はやはり、発達障害・ひきこもり・医療的ケア児などの共生社会の推進にむけての内容。

期待しています。

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2019年03月5日Facebook
今日は予算委員会の傍聴で参議院に来てます✨ なかなか白熱した議論展開で、かなり時間がおしてます💦 まだ山…

今日は予算委員会の傍聴で参議院に来てます✨

なかなか白熱した議論展開で、かなり時間がおしてます💦

まだ山本博司参議院議員の質問は行われていませんが、現場で生で聴かせていただきます✌

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2019年04月19日Facebook
先日はBlueSky第25回勉強会が参議院議員会館で行われました。 この勉強会では事務局として参加。 昨…

先日はBlueSky第25回勉強会が参議院議員会館で行われました。

この勉強会では事務局として参加。

昨日のテーマは①「ICT活用による共生社会の実現方策」。

また②「事例紹介/障がいのある方へのICTを活用した就労支援と医療支援に

ついて」としての事例紹介。

事例紹介。

そして③「企業価値を高める障害者雇用の取り組み」。

の3つでした。

まずは山本博司参議院議員からのご挨拶。

内容は、先月5日参議院予算委員会で「ひきこもり」「教育と福祉の連携」「共生社会への実現」について閣僚に質問したことについての報告をされました。

勉強会では、①は総務省 情報流通行政局 情報流通振興課長の犬童課長から、共生社会へ向けたIT端末や、情報通信などの施策、これからのICTを使った高齢者・障害者へのサポートについてお話し。

②は私が担当して、口腔ケア支援ソフト「はっするでんたー」と、知的障害のある方を視覚的な支援で就労をサポートする「だれでもワークプロ」についてお話し。

③は、株式会社野村総合研究所 社会システムコンサルティング部 上級研究員の水之浦さんから日本各地の障害者雇用利実例と、海外での雇用についてお話しがありました。

とても参考になるお話しが聞けました。

普段、障害者支援の中で、ある程度障害者を意識して雇用・サポート・療育をする人たちを対象としてお話しするのと、あまり意識がない(というより難しい?)という一般の会社経営者の方々(大手企業幹部)に対してお話しをするのでは雰囲気が随分と違います。

どうしても経営者などは、障害者の「働く」を生産性や効率、企業価値などに意識してしまい考えてしまいます。

しかし、障害者への雇用や支援は頭で考えてもなかなか難しい。

それより心で感じてこちらから一歩近づく意識があれば、会社全体の雰囲気や、今まで殺伐とした社会の中に一筋の光を見つけれる。

そんな風に考えてもらえれば、障害のある方と共にした共生社会って感じる事が出来るんでは無いか?と思いました。

とても良い機会を頂けました。

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2019年05月20日Facebook
本日は、東京都庁の都議会副議長室にて、長橋桂一東京都議会議員(都議会副議長)と懇談しました。 懇談には、…

本日は、東京都庁の都議会副議長室にて、長橋桂一東京都議会議員(都議会副議長)と懇談しました。

懇談には、当団体理事の関係者、また藤牧さんも同席。

長橋桂一都議会議員は、東京都豊島区選出であり、豊島区には関係者の運営する、放課後等デイサービスエントランス要町があります。

同区内での相談や支援の窓口として、山本ひろし参議院議員よりご紹介頂き懇談しました。

長橋桂一都議は、都政において初めて発達障害への支援について質問した方。

また現在は5期目として、東京都議会副議長も兼任されています。

初対面でありならも気さくにお話しをさせて頂きました。

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2019年05月21日Facebook
午後からは参議院議員会館へ移動して、山本博司参議院議員と懇談しました。 ジェネシスオブエンターテイメント…

午後からは参議院議員会館へ移動して、山本博司参議院議員と懇談しました。

ジェネシスオブエンターテイメントの坪田代表、安藤さんも一緒に懇談しました。

藤牧さんも共に同席して、車いすダンスの普及への取り組み、また今年2月末にフランスのパリで公演された内容など、お聞きしました。

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2019年05月28日Facebook
山本ひろし君を励ます会が、東京プリンスホテルにて行われました。 私も大阪から直接会場へ。 山口公明党代表…

山本ひろし君を励ます会が、東京プリンスホテルにて行われました。

私も大阪から直接会場へ。

山口公明党代表、石破茂衆議院議員を始め衆参国会議員、企業経営者、福祉団体など約700名が参加。

開会にあたり、車イスダンスのジェネシスオブエンターテイメントの演技も行われ、また森田実政治評論家の来賓挨拶など、たくさんの方々が、山本ひろし参議院議員の応援に駆けつけました。

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2019年06月12日Facebook
今日は、サイボウズ本社にて『これからの障がい者福祉を考える会』が、開催されました。私は司会進行役として参…

今日は、サイボウズ本社にて『これからの障がい者福祉を考える会』が、開催されました。私は司会進行役として参加しました。

主催は、東京都手をつなぐ育成会。

初めにサイボウズのご紹介として松村克彦 社長室 クラウドソーシャルデザイナーより、サイボウズ製品での支援学校でも活用事例など説明がありました。

続いては、東京都手をつなぐ育成会の佐々木会長よりご挨拶。

次に山本博司参議院議員が来賓として参加されましたので、障害者支援に関する法律の制定や改正についてのご説明。または今後の福祉施策についての思いなど伝えられました。

今回の基調講演は、総務省情報流通振興課の犬童課長がご講演。

『デジタル活用共生社会の実現に向けて』と題して超高齢化社会、生産労働人口の低下、障害者の社会参加のためのICT利活用について、分かりやすくお話しされました。

講演後は質疑応答。福祉現場でのITを活用した法整備や、地方自治体との摩擦、個人情報についてな多岐に渡り質問がされました。

最後は参加者全員で記念撮影。とても勉強になりました。

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2019年08月31日Facebook
午前中は、山本博司参議院議員と共に、大阪市内にある就労移行支援事業所『クロスジョブ梅田』を見学。 濱田理…

午前中は、山本博司参議院議員と共に、大阪市内にある就労移行支援事業所『クロスジョブ梅田』を見学。

濱田理事長、梅田事業所所長、阿倍野事業所所長(作業療法士)の方々から、クロスジョブ梅田での支援の取り組みについて伺いました。

クロスジョブは各事業所が率先して、高次脳機能障害の方を受け入れており、キチンとしたカリキュラムをつくり、就労へ向けたサポートをされています。

とても勉強になりました。

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2019年09月24日Facebook
山本博司参議院議員と共に、さいたま市西区にある、埼玉福祉事業協会を訪問。 高橋理事長らと懇談させて頂きま…

山本博司参議院議員と共に、さいたま市西区にある、埼玉福祉事業協会を訪問。

高橋理事長らと懇談させて頂きました。

当団体からは、大谷理事と、広報の島さんも同席。

障害のある方な生活、就労などについて意見交換を行いました。

詳細は改めて。

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2019年09月25日輝HIKARI公式ブログ運動型療育で成長めざす/発達障がい児支援施設へ原文
2019年09月25日Facebook
公明新聞 2019/09/25 2面に、山本博司参議院議員、輿水恵一前衆議院議員が、当団体の児童発達支援…

公明新聞 2019/09/25 2面に、山本博司参議院議員、輿水恵一前衆議院議員が、当団体の児童発達支援事業所『輝HIKARIみらいキッズ』の視察に来られた内容について掲載されました。

運動型療育で成長めざす

発達障がい児支援施設へ/山本氏ら

 公明党障がい者福祉委員会の山本博司委員長(参院議員)と輿水恵一前衆院議員は24日、さいたま市見沼区で、NPO法人「輝HIKARI」(金子訓隆代表理事)が運営する児童発達支援事業所「輝HIKARIみらい」を訪れ、運動型の療育で発達障がい児の成長をサポートする取り組みを視察した。同事業所は、10月から始まる幼児教育・保育の無償化の対象施設。

 山本委員長らは、児童がブランコの上でボールを輪の中に投げる様子を見学。金子代表理事は、発達障がい児の特徴について、「縄跳びのように手と足を同時に動かすのが苦手な子がいる。脳と体を同時に使う訓練を早期に行うと効果が高い」と説明し、児童発達支援の重要性が広く知られていない現状を指摘した。

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2019年09月30日Facebook
今日から4日間、埼玉県立大学の学生らを中心に行われている他職種連携IPW実習の施設ファシリテーターとして…

今日から4日間、埼玉県立大学の学生らを中心に行われている他職種連携IPW実習の施設ファシリテーターとして、輝HIKARIみらい、輝HIKARI志木の2施設で、計12名の学生と、教員ファシリテーター2名と共に学んでます。

朝日埼玉県立大学副学長と社会福祉全般について懇談。

先週24日に、山本博司参議院議員、輿水恵一前衆議院議員と共に懇談をさせて頂いたことへの御礼と、IPWの意義や障がいのある方への就労についてなど懇談しました。

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2019年11月13日Facebook
bluesky勉強会も今回で27回目。今では事務局として運営側で参加しています。 第1回から参加をしてい…

bluesky勉強会も今回で27回目。今では事務局として運営側で参加しています。

第1回から参加をしているのは、山本博司参議院議員、政策担当秘書と私だけです(笑)

毎回、とてもためになる話題提供者ばかりで、とても勉強になります。

今回は「インターネットの父」とも言われている村井純先生がお話しされました。

今年はインターネット誕生50周年、ブラウザ誕生から30周年です。

インターネット誕生のキッカケや、今までのインターネットの活用性、またこれからのインターネットの在り方について先生のご講義を拝聴できました。

村井先生のお話の中で、たくさんためになる話がありましたが特に感じた事は「日本人として世界からみた日本の可能性」でした。

インターネットやネットビジネスではどうしてもアメリカが台頭になりますが、先生は日本人として日本の可能性を特に期待されており、AI・キャッシュレスのこれからの時代において、日本人としての能力の高さを如何に海外に知らしめていけるか?を期待してお話しされていました。

とても勉強になりました。

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2020年01月29日Facebook
今日は愛息、真輝の14歳の誕生日です。 平日だけど、学校はスキー合宿の代休なので、息子を記念に国会に連れ…

今日は愛息、真輝の14歳の誕生日です。

平日だけど、学校はスキー合宿の代休なので、息子を記念に国会に連れてきました。

息子の障害は、私の生き方を一変させ、そして今の自分の立場を作り上げる事ができた、息子は私の活動の原点。

その原点の記念の誕生日には、やはりその活動を支えてくれて、日本全国のネットワークづくりを協力して支えてくれている、尊敬する恩人、山本博司参議院議員のもとへ、父子で改めての御礼と成長を報告に来ました。

真輝は「政治」というものにとても興味を持ち始めています。

障害のある方への支援や、本当に制度を変えるには、やはり法律と予算、そしてたくさんの方々がその支援について考えているという背景も体感させたい。

そこで初めて「自分はみんなに支えられている」という事を感じ、感謝へと繋がり、そして自分の命の大切さを学び、また人の命の大切さも学べる教育をしたいと思ってます。

国語や数学など、学問も大切です。

ただ学問だけではない、人の心の暖かさ、有り難さを感じて初めてその学問が生きると思う。

今の真輝には人の心の温かさ、大切さを学んでほしいと思います。

山本博司参議院議員とともに昼食を共にして交流して頂きました。

その後は、参議院予算委員会を傍聴。

安倍総理、閣僚らの予算質疑を生で体験。

本人はとても興味があったようで、15分位で飽きるかな?と思ってたら1時間近く傍聴していました。

その後は、西田実仁参議院議員、矢倉克夫参議院議員の各事務所へご挨拶で回りました。

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2020年02月8日Facebook
もう7年前か。 7年経っても、山本博司参議院議員とは今日も共に活動している。 感謝!

もう7年前か。

7年経っても、山本博司参議院議員とは今日も共に活動している。

感謝!

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2020年02月13日Facebook
シーズニーズマッチング2019の東京開催2日目。 山本博司参議院議員にお越しいただき、出展している知的障…

シーズニーズマッチング2019の東京開催2日目。

山本博司参議院議員にお越しいただき、出展している知的障害(自閉症などの視覚優位な方を対象)の就労をサポートする「だれでもワークプロ」をご覧頂きました。

現在、このソフトウェアは、NTTドコモの特例子会社のドコモ・プラスハーティにも導入が行われており、ニーズのブラッシュアップを行っていることや、支援高等学校においても就労の訓練として活用されている事例などお伝えしました。

他にも知人がブースにきてくださいました。

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2020年05月19日Facebook
緊急事態宣言の最中ですが、急遽、参議院議員会館にて、山本博司参議院議員の厚労省へのヒアリングに同席させて…

緊急事態宣言の最中ですが、急遽、参議院議員会館にて、山本博司参議院議員の厚労省へのヒアリングに同席させて頂きました。

内容は独立行政法人福祉医療機構(WAM)が独自に行っている、福祉・医療への貸付制度の概要について確認。

私たち団体は、特定非営利活動法人として、福祉事業所を運営している立場から、実際の現場についての課題など説明させて頂きました。

福祉・医療については、この緊急事態宣言での中でも、国の方針としては『原則開所』ということになっています。(感染者等発生した場合は除く)

運営の中で様々と現場から出る不安、経営面での課題など伝えました。

医療貸付においては、歯科分野が貸付の約半数を占めているということをお聞きしました。

『風評被害も出るなか、歯科医師の方々は懸命に感染予防に尽力されているので強く支えてほしい』と厚労の担当課長に伝えました。

午後からは、こちらも厚労省の担当課長に起こし頂き、B型事業所の利用者の工賃補助についての要望(私から)や、福祉事業所に勤める職員へのコロナウィルス感染対策による支援について、多岐にわたり意見交換をしました。

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2020年07月8日Facebook
昨日(7日)は、山本博司参議院議員事務所へ訪問して、山本博司参議院議員と懇談しました。 懇談内容は「これ…

昨日(7日)は、山本博司参議院議員事務所へ訪問して、山本博司参議院議員と懇談しました。

懇談内容は「これからの障がい福祉活動」についてと多岐に渉りました。

今回、岩手県奥州市の社会福祉法人岩手ひだまり会から、当団体を通じて、山本博司参議院議員に是非視察に来て欲しいと依頼を受けました。

山本議員と、岩手ひだまり会の理事長、常務理事は、当団体の5周年記念祝賀会でも交流をしております。

今回、岩手ひだまり会は奥州市で初めて、重度心身障害児の放課後等デイサービスを5月に開設。

開所するにあたり、医療的ケア児に対する支援や悩みなど、ネットで検索をすると制度支援に関しては、必ず山本議員に到達するようで「是非、岩手にお越し頂きたい。金子代表から山本議員に伝えて頂きたい」と、正式に視察の依頼を受けましたので、そのお願いで行きました。

山本議員からは「コロナの状況により、また他の災害対策、視察も含めて検討し、時期を選定して是非伺えるように前向きに検討する」と言われました。訪問の時期はこれから調整です。

また、今回のコロナ禍において、障がい福祉サービスに対して数々の支援政策の要望と、第一次補正予算・第二次補正予算で、感染症対策支援事業等において、医療分野だけでなく高齢・障がい福祉分野においても「緊急包括支援交付金」の提言をして頂き(5月27日予算委員会)、職員に対し慰労金として一律5万円程度の給付を要望され、第二次補正予算で実現しました。

この件に関してご尽力頂いた御礼をして、また新たな要望もしました。

他には、通所・入所している障がい児(者)が新型コロナウィルスに感染して重症化した場合での病院の入院に関して、受け入れ側の課題があること、そしてその場合での病室の「みまもり」や設備についての課題など伝え、制度支援について要望しました。

*写真は5周年記念の時の、岩手ひだまり会理事長と常務理事との挨拶の場面

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2020年07月14日Facebook
参議院議員会館にて、山本博司参議院議員、齊藤健一さいたま市議会議員と共に、厚生労働省障害福祉課及び企画課…

参議院議員会館にて、山本博司参議院議員、齊藤健一さいたま市議会議員と共に、厚生労働省障害福祉課及び企画課の担当幹部らとの懇談に同席させて頂きました。

5月27日に決定した、第2次補正予算の障害福祉部門に関する「新型コロナ感染症緊急包括支援事業」の概要について伺いました。

今回、指定事業所に関しては放課後等デイサービス・児童発達支援事業所について、感染症対策を徹底するために必要な経費として、1事業所辺り上限約35万円程度の支給がなされる経費の例など聞きました。

また、都道府県における衛生用品の備蓄等支援事業、緊急時の応援に係るコーディネート機能の確保等、他に障害福祉サービス再開に向けた支援事業など、多岐にわたり伺う事が出来ました。

中でも第2次補正予算では、山本博司参議院議員を始め、公明党議員らが要望して決定した「障害福祉サービス施設・事業所等に勤務する職員に対する慰労金の支給事業」があります。

これは、障害福祉サービス・高齢介護事業に携わる職員に対して、収入とカウントしない「慰労金」として、一律5万円(コロナ感染に直接対応した場合は20万円)が給付されます。

給付の申請方法、申請時期、または申請時の経路等についても確認しました。

齊藤健一さいたま市議会議員は今年度から、さいたま市の保健福祉委員長に任命されており、国と地方行政が一体となって、スムーズに申請が行われる方法や手順など共に確認をして頂きました。

他には来年の障害福祉サービス、特に放課後等デイサービスの区分に関する課題、児童指導員の配置基準、児童指導員に関する定義など、報酬改定に向けて、当団体が実際に運営をしているなかで具体的な課題や、地域によって制度のバラつきがあることなど、報告を含めて提案と要望をさせて頂きました。

山本博司参議院議員には、災害対策支援・コロナ感染対策など多忙のなか、このような意見交換の場を取って頂き、改めて感謝申し上げます。

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2020年07月16日Facebook
玉谷さんと1年振りに再会。 今年初めに2人目のお子さん(男の子)を出産され二児のママとしてより一層素敵に…

玉谷さんと1年振りに再会。

今年初めに2人目のお子さん(男の子)を出産され二児のママとしてより一層素敵になった玉谷さんと1年振りに都内で再会しました。

以前は、当団体の輝HIKARIみらい施設にお越し頂き、その時はご懐妊されたばかり。

コロナの影響で、出産後もなかなか会えず、メッセではずっと連絡しあっていました。

5ヶ月の男の子ちゃんとも初対面。本来であれば可愛さ余って憎さ100倍でクチャクチャにして可愛がってあげるところですが、不潔なオヤジがベタベタ触って感染でもしたら大変なので、クチャクチャ攻撃は次回に持ち越し。

再会では2年前から交流のある中川聡美さんを玉谷さんに紹介しました。

中川さんのお父さんとはBlueSkyの事務局として共に研鑽して、山本博司参議院議員の応援をしている仲間です。

中川さんは理学療法士として地元富山で活動をされていましたが、今年1月からLITALICOへ入社。現在はLITALICOジュニアの教室で指導員として活躍しています。

「LITALICOだったら、私の信頼する玉谷さんを紹介しますね」ということで、今回の交流で初対面となりました。

支援やコロナのこと、制度のことなど色々な情報交換をして交流を深めました!

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2020年07月31日Facebook
昨日の誕生日にはたくさんの方のお祝いのコメントを頂きありがとうございました。 昨日の夜は役員の定例会議で…

昨日の誕生日にはたくさんの方のお祝いのコメントを頂きありがとうございました。

昨日の夜は役員の定例会議で団体役員の人たちから、ホールケーキでお祝いして頂きました。

また別にプレゼントとして用意してくれたフルーツタルトは家族で戴きます。

話は変わりますが「頑張るより変える」

私はこの言葉が団体を立ち上げる時のモットーでした。

8年前、8月初旬にこれから「おやじりんく」として団体を立ち上げるその3ヶ月前、山本博司参議院議員と初対面した時に、懇談後に、山本議員からご自身で書かれた手記を頂きました。

それが"ひびき"「平凡なことが幸せ」という手記です。

私はこの手記を読んでとても感動しました。

重度の障害のある娘さんとご家族で「レストランで食事が出来た」そんな平凡なことに山本議員は「幸せ」を強く感じたという内容です。

それからは山本議員とも100回以上の交流を重ね、今では当団体の支援にも、たくさんのご協力を頂き、制度改革の提言についても数々の施策を国に盛り込んで頂きました。

その日本全国の活動を支えてくれる仲間は、今の特定非営利活動法人輝HIKARIの役員を始めとしたスタッフです。

設立から約8年、1人で狼煙をあげて、障がいのある子どもを抱えるオヤジたちが集いスタートした組織も、今では役員含めて75名の組織になり、昨年度の決算では2億円の事業規模に発展しました。

53歳にもなって、当時の団体設立メンバーから変わらぬ仲間で、自分の誕生日を祝えることは継続した支援と、改革を奨める支援の2本建ての両立の証だと思っています。

現在はコロナ禍でその日常が大きく変わろうとしていますが、今までできた当たり前の日常や平凡が"幸せ"と感じる気持ちはこれからも持ち続けたいと思います。

今年の我が家4人の誕生日は全て平日。コロナ禍にも関わらず、誕生日はすべて学校や仕事があるので、当日は細やかに過ごし、週末にお祝いする感じです。

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2020年11月27日Facebookこの投稿は限定公開の設定で書かれているため、本文は掲載していません
2021年03月3日Facebook
山本博司参議院議員(厚生労働副大臣・内閣府ワクチン担当副大臣)にご同席頂き、厚生労働省の担当課と懇談しま…

山本博司参議院議員(厚生労働副大臣・内閣府ワクチン担当副大臣)にご同席頂き、厚生労働省の担当課と懇談しました。

内容は「令和3年度障害福祉サービス等報酬改定における主な改訂内容」に基づいたヒアリング及び、報酬の改訂内容における現場の声を伝えました。

この懇談には、当団体の統括管理責任者の大谷理事も参加。

山本博司参議院議員には、コロナ禍におけるワクチン担当や、厚生労働副大臣としての激務の中、ご同席頂き、また事務所をご提供頂きました。

3年に一度の大きな報酬改定のなか、当団体の主力でもある放課後等デイサービスの報酬改訂についていくつかの課題と要望を伝えました。

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2021年04月9日X(Twitter)
2021年06月15日X(Twitter)
2021年08月24日Facebook
山本博司厚生労働副大臣(参議院議員)と、議員事務所にて打ち合わせしました。 内容は厚生労働省から8月20…

山本博司厚生労働副大臣(参議院議員)と、議員事務所にて打ち合わせしました。

内容は厚生労働省から8月20日に報道発表があった「障害者にやさしいICT機器等の普及に関する勉強会」の開催について。

報道資料で『総務省と厚生労働省は、社会全体のデジタル化が進められる中、障害者にやさしいICT機器等の利活用を一層推進するため、有識者から助言を得ることを目的として、「障害者にやさしいICT機器等の普及に関する勉強会」を開催すると発表。

その目的は『社会全体のデジタル化が進められる中、障害の有無等にかかわらず、誰もがデジタル活用の利便性を享受し、多様な価値観やライフスタイルを持って豊かな人生を送ることができる包摂的な社会(デジタル活用共生社会)の実現が求められています。

このため、「デジタル社会の実現に向けた改革の基本方針」(令和2年12月 25日閣議決定)において示された「誰ひとり取り残さない、人に優しいデジタル化」の趣旨も踏まえ、デジタル活用共生社会の実現に向けて障害者にやさしいICT機器等の利活用の推進に関する施策を効果的に実施するため、有識者から助言を得ることを目的として、新谷総務副大臣と山本厚生労働副大臣が主宰する勉強会を開催します』というものです。

検討事項として

(1)ICT機器等の情報アクセシビリティの確保

(2)(1)について、具体的施策(「日本版VPAT」、「障害関連情報データベース」等の進め方など。

明日(25日)に第1回会合が開催予定で、構成員から意見を集うものとしてして行われます。

私は平成24年から、6年連続して、厚生労働省の障害者自立支援機器等開発促進事業に採択され、口腔ケア支援ソフト「はっするでんたー」と、知的障害のある方の就労支援ソフト「だれでもワークプロ」を開発しました。

この経緯で、シーズニーズマッチング交流事業などにも参画して、障害のある方の社会参加へ支援する取り組みも行ってます。

山本博司副大臣も毎年、この展示会には視察でご来場され、成果を報告させて頂いております。

ICTを利活用して、自立支援機のイノベーションを起こし、人材育成にも取り組めたらより良い活用法が見いだせるのでは?との意見交換なども行いました。

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2022年01月12日Facebook
参議院議員会館にて、山本博司参議院議員と懇談。 令和4年最初の懇談です。 内容は、支援学校等から卒業され…

参議院議員会館にて、山本博司参議院議員と懇談。

令和4年最初の懇談です。

内容は、支援学校等から卒業される『18歳の壁』について相談。

高校生までは朝の8時頃に通学用送迎バスに乗り、その後は学校にて学び、放課後はデイサービスに通うと、送迎が行われ帰宅する時間はおおよそ18時頃。

この間は、親が働きパートなども行えますが、これが高校を卒業して、就労継続B型や生活介護などになると、終わる時間は15時頃になってしまいます。

いわゆる、夕方支援について課題がある現状について、相談しました。

本来であればそこから日中一時支援制度を活用はできますが、短時間での日中一時にて預かれる場が少ないこと、または報酬の問題などもあり、一概に夕方まで支援や介護を受けられずに、親がパートや仕事を辞めてしまっているという現状もあります。

とても稀なケースであり、目立たない問題ですが、切れ目の無い支援として拡充を要望しました。

他には、来月開催されるアメニティフォーラムなど、または香川での支援団体の取り組みなどについても打ち合わせしました。

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2022年02月9日Facebook
山本博司参議院議員事務所にて、山本博司参議院議員、エフピコグループの特例子会社であるエフピコダックスの且…

山本博司参議院議員事務所にて、山本博司参議院議員、エフピコグループの特例子会社であるエフピコダックスの且田会長(エフピコ愛パック社長)、且田社長、そして、山崎正恭衆議院議員にもご同席頂き懇談しました。

エフピコは食品メーカートレーの製造会社。

その特例子会社として、現在は全国で362名の障害者(うち知的障害者は9割)を雇用しています。

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エフピコの障がい者雇用(ホームページより抜粋)

 エフピコの障がい者雇用は、知的障がいのある子どもを持つ親の会「あひるの会」とのつながりでできた、特例子会社ダックス(1986年設立、現エフピコダックス株式会社千葉工場)から始まりました。

 その後、民間の営利法人で初となる就労継続支援A型事業所(現エフピコ愛パック株式会社)の設立(2007年)をはじめとして、全国的に拠点整備を進めた結果、現在ではグループ全体で約360名の障がいのある人材が活躍しています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

また高知県では、放課後等デイサービス(アフタースクールシーグラス)や、A型事業所も運営しており、幅広く、そして早い段階からの障害のある方々への就労を支援する取り組みを行っています。

1時間30分に渉る懇談では、様々な取り組みをお聞きしました。

また当団体の活動内容や全国での支援活動についても紹介させて頂きました。

エフピコダックスの障害者雇用の取り組みについては、ホームページで動画も掲載され紹介しておりますので、こちらをご覧ください。

https://www.fpco.jp/esg/societyeffort/handicap.html

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2022年02月21日Facebook
高知県南国市にある、エフピコダックス高知工場に訪問。 且田会長と懇談して、工場を見学させて頂きました。 …

高知県南国市にある、エフピコダックス高知工場に訪問。

且田会長と懇談して、工場を見学させて頂きました。

工場内については写真は控えます。

且田会長とは、今月9日、山本博司参議院議員事務所にて、山本議員より且田会長をご紹介頂き、懇談をさせて頂きました。

https://www.facebook.com/oyajilink/posts/4817638578318722

その際に今回の高知工場の見学訪問を約束。改めて且田会長から、エフピコダックスの障害者雇用の歴史と取り組みについて教えて頂きました。

エフピコダックス株式会社は、食品トレー製造のエフピコの特例子会社。国内でもシャープの特例子会社に続き、日本で2番目に古い特例子会社です。

現在ではグループ企業含めて362名の精神・知的障がいのある方(半数以上が重度の方)を雇用。エフピコグループでは雇用率で12.7パーセントの障害者雇用率となっています。

且田会長は障がいのある方を支援するという考えより「1人の大切な会社の人材」として、生産ラインの中ではなくてはならない人材として考えています。

週40時間の勤務、社会保険の加入は全て、そして退職金制度も整えて、自立した生活が可能とする雇用の仕組みを整えています。

懇談と見学で3時間以上の時間を費やして頂き、大変に勉強になりました。

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2022年02月22日Facebook
高知市にある、放課後等デイサービス「シーグラスこうち」を訪問。 こちらの見学と管理者の方と懇談をさせて頂…

高知市にある、放課後等デイサービス「シーグラスこうち」を訪問。

こちらの見学と管理者の方と懇談をさせて頂きました。

シーグラスこうちは、先月30日に山本博司参議院議員も訪問されました。

内容はホームページで紹介されています。

https://bit.ly/33KOVhm

放課後等デイサービス シーグラスホームページはこちら

https://afterschool-seaglass.com/

この施設が取り組んでいる「障⇔障 継承プログラム」について聞きました。

また同じ放課後等デイサービスを運営する立場として、地域での支援の違いや、様々な制度についても意見交換。

管理者の方は以前7年間、さいたま市に住んでいたこともあり、そこで埼玉の時の話にも花が咲きました。

とても楽しい交流ができました。

次は、団体のメンバーも連れて交流もしていきたいと思いました。

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2022年03月10日Facebook
軽度知的、発達のボーダーライン。 とても難しい隙間での課題ですが、幅広い施策が出来ることを期待してのスタ…

軽度知的、発達のボーダーライン。

とても難しい隙間での課題ですが、幅広い施策が出来ることを期待してのスタート。

今年は、山本博司参議院議員と初めてお目に掛かってから10年の節目の時。

自分の経験もいかせて取り組んでいきたいと思います。

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2022年03月25日Facebook
発達障害の支援を考える議員連盟の役員会に同席。 (山本博司参議院議員が事務局長なのでサポーターとして) …

発達障害の支援を考える議員連盟の役員会に同席。

(山本博司参議院議員が事務局長なのでサポーターとして)

内容は4月2日の世界自閉症啓発デーの東京タワーライトアップイベントについて厚労省からのヒアリングなど。

まん延防止が解除されたと言っても、すぐに日常を取り戻すこともなかなか困難。

開催内容については公式な発表にて。

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2022年04月11日Facebook
輝HIKARIみらい施設に、齊藤健一さいたま市議会議員(さいたま市保健福祉委員長)と、宮崎勝参議院議員の…

輝HIKARIみらい施設に、齊藤健一さいたま市議会議員(さいたま市保健福祉委員長)と、宮崎勝参議院議員の政策担当秘書の新保さまが見学にこられました。

先月、山本博司参議院議員から『公明党の障がい者福祉員会の下で「軽度知的障がい者支援」を発足される』とのことでお話しがありました。

「軽度知的障がい等、生きづらさを抱える方々の支援について」意見交換 (2022/3/10)

https://bit.ly/3JLUT13

こちらのワーキングチームの座長を担当されるのが、宮崎勝参議院議員です。

これに伴い、政策担当の新保秘書との事前確認のため、当団体の施設にお越し頂き意見交換を行いました。

当団体の設立の経緯、今までの支援活動などについて説明。

障害福祉支援の現場についての課題など打ち合わせしました。

当団体からは「送迎」について。

送迎加算は報酬改定の見直しが3年ごとに行われるが、この原油高の高騰により、送迎に関わる費用負担が大きくなっていること。

これについて「何らかの支援策がお願い出来ないか?」と要望。

またコロナ禍によって、利用者による急なキャンセルが続く中、欠席時対応加算は保護者にも負担が掛かるため、なかなか申請をするのが難しい。申請するにしても数々の資料を準備する必要があり、それによって得られる金額がとても低いので、費用対効果でみると申請をせずに対応していること。

それに伴う職員の人員配置については、職員の生活も守るため休暇をお願いすること無く、働いてもらっていること。

その報酬減額と給与のアンバランスにより、収益確保が難しくなっていることなど伝えました。

みらいキッズでは、未就学児童に対する運動型療育を行う施設として、感覚統合遊具について説明。

また、輝HIKARIみらいでは、放課後お預かりする療育内容について説明をさせて頂きました。

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2022年04月21日Facebook
先月25日、山本博司参議院議員、斎藤健一さいたま市議会議員のご同席のもと、岩手県奥州市にある(社福)岩手…

先月25日、山本博司参議院議員、斎藤健一さいたま市議会議員のご同席のもと、岩手県奥州市にある(社福)岩手ひだまり会とのオンラインミーティングについて、本日の公明新聞6面に掲載されました。

当日の山本博司参議院議員のfacebook↓

https://www.facebook.com/100002178823897/posts/4943243759091536/

内容は岩手県において課題となってる18歳の壁(夕方支援)について。

斎藤健一市議会議員から、さいたま市の支援についてなど説明がありました。

地域格差など他地域の情報共有なども行い、横の連携を深めることで格差是正も行っていきたいと思います。

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2022年04月23日輝HIKARI公式ブログ午後3~6時の夕方支援を! 4/21付け公明新聞原文
2022年04月27日Facebook
山本博司参議院議員事務所にて、障害者総合支援法の見直し、また障害者基本法や障害者差別解消法の改正などにつ…

山本博司参議院議員事務所にて、障害者総合支援法の見直し、また障害者基本法や障害者差別解消法の改正などについて厚生労働省の担当課長、内閣府の方との意見交換に同席させて頂きました。

内容等については草案のものもあり、まだ書けない部分もありますが「法律は生きている」と感じました。

また「法律は時代と共に成長している」とも感じました。

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2022年05月2日Facebook
山本博司参議院議員には、いつもお声がけ頂き感謝しております。

山本博司参議院議員には、いつもお声がけ頂き感謝しております。

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2022年05月8日Facebook
山本博司参議院議員と共に、累犯障害者への支援などで活動をされている村木太郎さん。総社市障害者1500人雇…

山本博司参議院議員と共に、累犯障害者への支援などで活動をされている村木太郎さん。総社市障害者1500人雇用委員会でご一緒させて頂いている村木厚子名誉顧問のご夫妻と交流させて頂きました。

またホームレス支援などでご活動されているNPO法人抱撲の奥田理事長ともご一緒に記念撮影をしていただきました。

奥田理事長、村木厚子さんらが登壇され行われた、伴奏型支援については大変に意義ある内容で、勉強になりました。

支援者の心を改めて学びました

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2022年05月11日Facebook
山本博司参議院議員が、発達障害の支援を考える議員連盟の事務局長になりましたので、私も事務局メンバーとして…

山本博司参議院議員が、発達障害の支援を考える議員連盟の事務局長になりましたので、私も事務局メンバーとして参加させて頂きました。

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2022年06月4日Facebook
ことの相談は昨年、岩手ひだまり会の事務局長より「18歳の壁。いわゆる夕方支援についての課題があり、地元の…

ことの相談は昨年、岩手ひだまり会の事務局長より「18歳の壁。いわゆる夕方支援についての課題があり、地元の他党議員に相談しているが、一向に何も変わらない。話を聞くだけでそれがどうなっているのか?のフィードバックもない。この点について金子さんの知人である山本博司先生に相談の機会をつくってもらえないか?」という依頼があった。その当時は、山本博司参議院議員も厚生労働副大臣の時でコロナ対策で奔走されていたとき。

今だから書くけど、この件で私は11月初旬に、岩手県奥州市へ訪問して、山本博司参議院議員への相談の前に直接、ひだまり会の現状を確認しました。

その後、厚労省副大臣の要職を退任されたあと、改めてこの「18歳の壁」について相談。

山本博司参議院議員はすぐに話を聞いてくださりました。

https://www.facebook.com/oyajilink/posts/4706366079445973

それと並行し、私の地元、さいたま市でもこの課題について確認。

齊藤健一さいたま市議会議員に相談してさいたま市の現状の確認。また埼玉福祉事業協会髙橋理事長にも地元の声を確認しました。

その後、オンラインではありますが、岩手ひだまり会、山本博司参議院議員、齊藤健一市議会議員、また地元公明党市議会議員2名も同席されてのオンライン懇談会を開催。

https://www.facebook.com/oyajilink/posts/4943243759091536

ここで、さいたま市の来年度(当時)の取り組みの中で、しびらきさん、埼玉福祉事業協会なども協力して、さいたま市の予算において夕方支援の取り組みが成されるとのことを報告されました。

今回、この記事が昨日の公明新聞で紹介されています。

まだ、山本博司参議院議員が岩手に訪問する日程については調整中ですが、今夏の参議院議員選挙が終わった頃には実現しそうです。

その時には、齊藤健一さいたま市議会議員にも同席頂き、岩手県、さいたま市、国としての連携のもと、全体的な支援の底上げをする努力をしていきたいと思います。

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2022年06月19日輝HIKARI公式ブログ「障害のあるこどもを抱える親の勉強会」を開催原文
2022年06月19日Facebook
当団体主催のイベントは2年8ヶ月ぶりとなる「障害のあるこどもを抱える親の勉強会」を開催。 今回の勉強会は…

当団体主催のイベントは2年8ヶ月ぶりとなる「障害のあるこどもを抱える親の勉強会」を開催。

今回の勉強会は特別講師に、厚生労働省職業安定局 障害者雇用対策課長の小野寺徳子課長にお越し頂き「障害者雇用対策の現状と今後の方向性」というテーマでお話し頂きました。

なお、この勉強会の開催に際して、山本博司参議院議員(前厚生労働副大臣)と、岡山県総社市長の片岡聡一市長から、激励のビデオメッセージを頂きました。

参加者も越谷市長の福田あきら市長をはじめ、美田むねあき埼玉県議会議員、齊藤健一さいたま市議会議員など行政関連の方、障害福祉事業関連の幹部の方々など、たくさんの方々に集まって頂き盛大に開催されました。

大変に勉強になりました。また久しぶりに皆様と直接会うことが出来て元気がでました。

最後に参加者の皆様と共に記念撮影。

また勉強会も開催していきたいと思います。

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2022年06月25日Facebook
【巡回アメニティフォーラムin埼玉】 〇シンポジウム1 「日本博の振り返りとこれからの 障害のある方たち…

【巡回アメニティフォーラムin埼玉】

〇シンポジウム1

「日本博の振り返りとこれからの

障害のある方たちの文化芸術を考える」

山本博司参議院議員がパネリストとして登壇。

障害に関わるたくさんの法律を議員立法で制定した中で『障害者文化芸術推進法』は、今までマイナスの面を法律によってゼロにする助ける法律が多かったが、障害者文化芸術推進法については当事者の人たちがチャレンジできる機会をつくれたと説明。

別のパネリストの言葉。

『娯楽を共有しないと本当のインクルーシブは実現しない』

確かに!

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2022年08月18日Facebook
山本博司参議院議員と日本発達障害ネットワーク(JDDnet)との懇談に同席。 JDDnetの市川理事長、…

山本博司参議院議員と日本発達障害ネットワーク(JDDnet)との懇談に同席。

JDDnetの市川理事長、高木美智代顧問からインドネシアミッションの報告を受けてました。

山本博司参議院議員は、発達障害の支援を考える議員連盟の事務局長。事務局の一員として私も参加させて頂きました。

厚労省から担当官も2名同席。

他には国立のぞみの園の日詰部長、佐野客員研究員などからもインドネシア訪問についての報告がされました。

日本と比較しても、インドネシアは発達障害、及び障害者支援については遅れているとのこと。

日本はまだ先進的な取り組みと法制化、議員との綿密な連携により施策が行われていることなども改めて勉強になりました。

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2022年08月19日Facebook
2日続けて参議院議員会館へ! 山本博司参議院議員のもとへ、ジェネシスオブエンターテイメントの坪田代表とダ…

2日続けて参議院議員会館へ!

山本博司参議院議員のもとへ、ジェネシスオブエンターテイメントの坪田代表とダンサーの吉田さんが表敬訪問。

この報告に同席させていただきました。

先ほど、正式に報道発表されましたが、27日から28日に日本テレビで生放送される「24時間テレビ45「会いたい」」にジェネシスオブエンターテイメントのメンバーらが、車いすでのダンスパフォーマンスを会場で披露することなりました。

障害のある方々の文化芸術推進をされている山本博司参議院議員へテレビ出演(予定)の活動報告をされました。

28日は国技館の会場で、ジャニーズの二宮和也さん、中丸雄一さん、山田涼介さん、菊池風磨さんらと共に、総勢40名でフォーメーションダンスを生放送で披露するそうです。

頑張ってください!

報道発表↓

「24時間テレビ45」車いすの少年とジャにのちゃんねる 心をひとつに 集団フォーメーションダンスを国技館のステージで生披露

https://www.ntv.co.jp/24h/articles/60g6rq0x3rcxnl4glx.html

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2022年08月30日Facebook
本日は午前中から、岩手県奥州市へ訪問。 山本博司参議院議員、齊藤健一さいたま市議会議員の視察へ同行してい…

本日は午前中から、岩手県奥州市へ訪問。

山本博司参議院議員、齊藤健一さいたま市議会議員の視察へ同行しています。

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2022年08月31日輝HIKARI公式ブログ(株)ヘラルボニー本社で松田崇弥社長・松田文登副社長と懇談(岩手県盛岡市)原文
2022年09月9日Facebook
活動10年を迎え、ひとつの思いが過ったので書きます。 公明党の国・地方議員の方々とはたくさんの方々と交流…

活動10年を迎え、ひとつの思いが過ったので書きます。

公明党の国・地方議員の方々とはたくさんの方々と交流しています。

私が全国各地で障害のある方への支援をするとき、そこから行政介入する場合、かならずその地域の議員の方々のご協力を頂いています。

その縁あって、私が地方議員の方々を繋げ、そこから地域格差を埋める取り組みも成されていると報告を受けることもあります。

そして国会議員の方々もたくさんご縁がある。

我が子の障害が分かった十数年前、支援の拡充を考えていくとかならずぶち当たるのが「法律の壁」と「予算」だった。

これを変える事が出来るのは国会議員の力しかない。

それには困っている事を愚癡ではなく意見として伝え変えていくこと。

息子の障害が分かったころ、ある尊敬する先輩から言われた言葉がある。

それは我が子の障害が分かって、障害のある子どもの父親という立場になり悩んでいた時に相談した方の言葉。

「息子さんが障害のある子として金子君のところに生まれたのは、金子君の宿命だね。でもそれを宿命と終わらせずに、使命に転換していく。それが息子さんへの父親としての使命になると思う」と。

その時から「宿命を使命に変える」と決意して活動してきた。

そして障害者支援活動で、国会議員として初めて支援拡充の相談をしたのは、西田まこと参議院議員。

そこから山本博司参議院議員をご紹介頂き、たくさんの国会議員の方々と繋がる事が出来た。

また輿水恵一衆議院議員も、そして岡本三成衆議院議員も。

また、それ以外にもたくさんの国会議員の方々も繋がり、ご協力を頂いている。

この10年の活動のなかで、凄く自分の福徳を感じていることがある。

それは、この間に不祥事を起こした公明党国会議員とは繋がっていなかったということ。

福祉の党、公明党の国会議員でも、議員宿舎へ愛人を連れ込んだ者、自分の利得の為に副大臣の立場を使い刑事事件に発展した者、そして今回のようなセクハラ報道が行われている者や支援者の真心の応援を踏みにじる行為をした者など。

自分はこのような者達とは、全く繋がっていない。

だからこそ、私が心から尊敬して、共に活動を支えて下さる国会議員の方々は輝(ひかり)に照らされていくと信じてる。

私たち輝HIKARIの団体理念は「"ひかり輝き"、住み慣れたまちで"自分らしく生きる"ことを応援」すること。

党として見るのでは無く人として見る。知る。縁する。

人物本位。

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2022年09月28日Facebook
今日は突然の訪問になりましたが、山本博司参議院議員と1ヶ月も会わないと、相当期間が空いているような気がす…

今日は突然の訪問になりましたが、山本博司参議院議員と1ヶ月も会わないと、相当期間が空いているような気がする。

脱コロナ、withコロナの「これから」について様々と打ち合わせしました。

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2022年10月2日輝HIKARI公式ブログ障害者雇用について意見交換原文
2022年10月5日Facebook
山本博司参議院議員の視察に同行させて頂き、国際福祉機器展に来場しました。 6年前は、私も厚生労働省の推薦…

山本博司参議院議員の視察に同行させて頂き、国際福祉機器展に来場しました。

6年前は、私も厚生労働省の推薦で『口腔ケア支援ソフト はっするでんたー』の出展をしました。

今回は電話リレーサービスのアイセックジャパンのブースを中心に拝見。

このサービスには、聴覚障害のある方への支援として文字提供サービスはもちろんのこと、サービスを提供する側には視覚障害のある方への就労支援もあることがわかりました。

このような取り組みはホントに大事ですし、大切にしていきたいと思います。

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2022年10月6日Facebook
今日は香川県高松市に来てます。 山本博司参議院議員の香川事務所の公設秘書と共に、公明新聞四国支局へ。 「…

今日は香川県高松市に来てます。

山本博司参議院議員の香川事務所の公設秘書と共に、公明新聞四国支局へ。

「デジタルタトゥー」

これはネットに記されたものは一生消えないという汚点に使われることも多いけど、私は一生消えない記録を構築していきたいと思った。

山本博司参議院議員とは2012年、団体設立前に知り合い、それから10年間活動を共にしてきました。

山本議員のHPの活動報告では、私も100回以上登場しています。

そして私のfacebookにも同様の記録がされています。

これは後生に残る共に歩んだ活動。

山本議員もご自身のホームページの活動報告は、過去15年間の議員生活で約1万7千件を超える活動が記載されいて、山本議員の障害者支援活動の記録の賜です。

しかし、山本議員が掲載された新聞メディア記事が、ある諸事情により一昨年、データがホームページから消えてしまいました。

私が復活できるのは2022年のみのデータだけでした。

これは山本議員の活動記録が消えたというものだけでなく、この15年間に渉る障害福祉活動の記録が途絶えてしまったと思いました。

この15年間で、障害福祉施策に関しては3倍の予算額になり、幾多の法律も策定されました。

山本議員が活動してきた「歩み」でもありますが、それと同時に日本の障害福祉施策の「成長の記録」でもあると思います。

1つの道を進むとき、今まで諸先輩方が作られてきた「道」を確認して、そしていま何処に立ち、そしてこれからの「いばらの道」をどう進むか?という道程は大切なものです。

「デジタルタトゥー」は大切な記録です。

私はこの記録を少しでも復活させたいという思いで、山本博司参議院議員が所属する公的機関紙「公明新聞四国支社」を訪れ、その記録が山本議員のホームページにどこまで復元可能か?を調査したいと思い、山本事務所へ協力の依頼をしました。

15年は相当の期間であり、その量も膨大です。

仮に数年かかっても、もう一度できる限りのデータを復活させていきたいと思ってます。

これは、私の障害福祉活動で歩んだ道の確認でもあり、我が子らに父の活動を改めて伝える「デジタルタトゥー」です。

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2022年11月25日Facebook
ユープラスの小野社長とは、はっするでんたー開発の頃から色々とご協力頂き、オプション製品なども取り扱って頂…

ユープラスの小野社長とは、はっするでんたー開発の頃から色々とご協力頂き、オプション製品なども取り扱って頂いたご縁がありました。

先日の国際福祉機器展で山本博司参議院議員と共に視察をさせて頂いた時にブースを訪問して、現在の活動について意見交換しました。

現在、日本支援技術協会を設立して「障がい者や高齢者が高度な情報社会にあっても、より豊かで自立した生活が営めるよう情報支援技術の普及とその人材育成を行うこと」を目的としてデジタルデバイド(情報格差)の解消を目指し協会が人材育成を行っています。

「ICTアクセシビリティアドバイザー認定試験」がとても素晴らしい取り組みであると感じて、今回の山本博司参議院議員事務所の訪問と懇談に続きました。

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2022年12月6日Facebook
山本博司参議院議員が主催する、BlueSky勉強会に事務局として参加のために参議院議員会館へ。 今回は息…

山本博司参議院議員が主催する、BlueSky勉強会に事務局として参加のために参議院議員会館へ。

今回は息子も参加。

勉強会の前に事務所にて記念撮影。

(真輝、お疲れの様子)

明日からの職場実習頑張れ

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2022年12月14日Facebook
公明党国会議員団が構成され、5名の国会議員の方々とともに会場を視察しました。 私はニーズ・シーズマッチン…

公明党国会議員団が構成され、5名の国会議員の方々とともに会場を視察しました。

私はニーズ・シーズマッチング交流会は平成26年の第1回目から全て出展で関わっていますが、今回の東京開催は参加者として、山本博司参議院議員らと共に視察で同行させて頂きました。

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2022年12月15日Facebook
いまから10年前、厚生労働省が行っている「障害者自立支援機器等開発促進事業」に採択され、口腔ケア支援ソフ…

いまから10年前、厚生労働省が行っている「障害者自立支援機器等開発促進事業」に採択され、口腔ケア支援ソフト「はっするでんたー」の開発を着手した。

そこから約3年の期間を経てはっするでんたーは商品化された。

この間ずっと毎年、必ず山本博司参議院議員はこの成果報告会、ニーズ・シーズマッチング交流会の東京開催には、視察に来られて成果を報告していました。

今まで、山本博司参議院議員は単独で視察に来られていましたが、今回は公明党障がい者福祉委員会で議員団を構成して、衆参両院5名の国会議員で、ニーズ・シーズマッチング交流会の視察をされた。

今年の東京開催は私は出展していませんでしたが(大阪開催は出展した)、この視察団に同行をさせて頂き、一緒に会場を回った。

それが本日の公明新聞に掲載されているようです。

福祉支援機器・・・特に障害特性に関わる福祉支援機器はとてもニッチな産業である。

大手企業は全く利益にならないということで、この分野に力を入れる企業はとても少ないのが現状。

それは知的・身体・精神という障害をみても「一人一人のニーズや対応が違い、一括りに商品化して、多数販売するということができない産業」だから。

足が不自由といっても盲目といっても、内臓疾患と言っても1人1人違う。

私はこの事を10年間で学んだ。

だから「自閉症の子は・・・」「ADHDの子は・・・」と障害特性から一括りにして表現することが嫌いになった。

それだけニッチな産業ではあるが、必要としている人も確実に居る。

この商売ベースに乗らない産業だからこそ、国の予算が必要である。

そこについて、山本博司参議院議員はずっと考えてこられて、年々予算を増額されている。

今回はその成果も含めて

・宮崎勝参議院議員

・輿水恵一衆議院議員

・日下正喜衆議院議員

・吉田久美子衆議院議員

らと共に、公明党障がい者福祉委員会として、業界認知させていく活動をされたのだと思う。

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2023年01月11日Facebook
今年最初の社外活動は、山本博司参議院議員との懇談。 幅広く障害者福祉支援での意見交換。 今月の活動、そし…

今年最初の社外活動は、山本博司参議院議員との懇談。

幅広く障害者福祉支援での意見交換。

今月の活動、そして来月の活動など、共に訪問できる場所や、議員連盟の事務局について多岐にわたり打ち合わせしました。

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2023年02月6日Facebook
私も山本博司参議院議員も若いな(笑) 私が初めて、アメニティーフォーラムへ参加させて頂いた時かな。 来賓…

私も山本博司参議院議員も若いな(笑)

私が初めて、アメニティーフォーラムへ参加させて頂いた時かな。

来賓室まで呼んでくださり、アメニティーフォーラムの概要を教えていただき、また登壇されるたくさんの方々をご紹介頂いた。

各々、年齢は変われど、志は一寸も変わらず。

今週も滋賀に山本博司参議院議員と共に、本年開催のアメニティーフォーラムへ参加させていただく予定です。

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2023年04月2日Facebook
世界自閉症啓発デー ライトアップイベントへ。 4月2日は、我が家にとっても原点の日。 今年は日曜日という…

世界自閉症啓発デー ライトアップイベントへ。

4月2日は、我が家にとっても原点の日。

今年は日曜日ということもあり、東京タワーでの式典に家族で参加。

家族4人での参加は2018年以来5年振りです。

家族4人で揃って山本博司参議院議員に会うのも5年振りです。

その他、普段交流している方々とも会いました。

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2023年04月26日Facebook
山本博司参議院議員と秘書と3名で久しぶりにユックリと懇談しました。 最近は統一地方選挙もあったりで、お互…

山本博司参議院議員と秘書と3名で久しぶりにユックリと懇談しました。

最近は統一地方選挙もあったりで、お互いが多忙の中でしたので「これからの障害者支援」で、ジックリと懇談できました。

でも、私のような普通の一国民が、2時間以上もの時間を立法府の方、特に障害者支援に特化した方と意見交換をして、色々な政策提言ができることは「自分も恵まれている立場なんだなぁ」と実感します。

いま自分の中で感じている、障害者への支援、生活困窮者への支援、社会からの孤立など多岐に渉って懇談できました。

一昨日の参議院行政監視委員会での質問と答弁の原稿も見せて頂き、まさにリアルタイムでの国の動きが学べるのも特別な立場なんだと感じます。

だからこそ、キチンとした現場の声、実際に起きている事象を確認して、伝える役目も重要であると感じています。

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2023年05月13日Facebook
12日夕方よりNPO法人クロスジョブ梅田事業所にて「高次脳機能障害者の就労支援制度拡充について」として、…

12日夕方よりNPO法人クロスジョブ梅田事業所にて「高次脳機能障害者の就労支援制度拡充について」として、懇談会が行われました。

キッカケは、クロスジョブ濱田代表理事より「高次脳機能障害のある方の就労支援、社会への再出発、就労定着に関して、知的障害・精神障害などとはまた違う課題がある。高次脳機能障害者への支援を率先して取り組まれている山本博司参議院議員と懇談して、この課題について意見交換をしたい」と依頼がありました。

早速、山本博司参議院議員に現状報告。

そして、大阪へ行くスケジュールに併せて、昨日懇談会を設けました。

障害福祉施策は法律や予算がなければ、支援制度は作れません。法律が出来たとしても予算が取れても、一番の課題は「地域格差」。

これは、国の予算を取っても2分の1を地方自治体が負担して、制度拡充を目指さなければ、実際に福祉サービスとして提供できません。

そこで、この全体の課題を県議会議員や市議会議員なども共有していただくために、懇談にはたくさんの議員の方にお集まりいただきました。

【議員参加者】

・山本博司参議院議員、里見たかえ兵庫県県議、佐々木哲夫大阪市議、齊藤健一さいたま市議、前田伸一郎伊丹市議、大塚真司大東市議、山本博司参議院議員政策担当秘書(計7名の国・県・市議会議員)

また現場からの声の代弁者として、全国的に高次脳機能障害のある方への支援をされている、片岡保憲氏(NPO法人 日本高次脳機能障害友の会理事長)、坪田健一氏(ジェネシスオブエンターテイメント理事長)、寺本絵里同理事、林美穂氏も参加。

そして当団体より、私と、兵庫の関係者理事が参加しました。

【NPO法人クロスジョブからは】

濱田和秀代表理事、・高次脳支援マネージャー 巴美菜子氏、札幌事業所長 伊藤真由美氏、梅田事業所管理者高次脳担当 家門匡吾氏、阿倍野事業所長 大倉結氏の 計5名が参加。

合計で18名の懇談会となり、私が司会進行を担当させていただきました。

 【課題】

1.高次脳に特化した就労支援機関が少ない。福祉現場でも症状の理解が得られにくく受け入れを断られることも。

2.地域差も大きく、高次脳機能障害のある方がスムーズに繋がれる施設、サービスがまだ少ない。

3.医療機関や企業側に精神疾患に関する復職プログラムはあるものの、高次脳機能障害に関する復職プログラムがなく、支援機関の介入が必要。

など、様々な生活・就労・親亡き後などについても活発に意見交換がされました。

1時間30分の懇談でしたが、あっという間に感じるほどの中身の濃い懇談でした。

これを機にまた意見交換の場を設けて参りたいと思います。

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2023年05月16日輝HIKARI公式ブログ高次脳機能障害者の就労支援制度拡充について懇談:大阪市原文
2023年05月18日輝HIKARI公式ブログさいたま市高次脳機能障害者支援センターを訪問原文
2023年05月18日Facebook
本日は午後から、齊藤健一さいたま市議会議員と共に「さいたま市高次脳機能障害者支援センター」を訪問して、さ…

本日は午後から、齊藤健一さいたま市議会議員と共に「さいたま市高次脳機能障害者支援センター」を訪問して、さいたま市における高次脳機能障害者への支援状況について確認をしました。

これは先週12日に、大阪の梅田にある、NPO法人クロスジョブの懇談を受けて、地元さいたま市の取り組みを確認するために、齊藤健一市議会議員が設定したものです。

https://www.facebook.com/oyajilink/posts/6148707105211856

さいたま市高次脳機能障害者支援センターは、さいたま市大宮区にある大宮区役所に障害者更生相談センターの管轄で設置されています。

さいたま市からは、障害者更生相談センターの所長、副所長、主査の方にご対応頂き、現状確認しました。

高次脳機能障害を負ってしまった方の、社会復帰、復職支援、転職に関わる相談やサポートなど多岐に渉って支援をしています。

今までで、延べ2300件の相談を受けており、200名程の方を直接的な支援をされています。

東京都の推計では約1000人に4人の方が高次脳機能障害を負っていると言われる中で、さいたま市は人口約140万人なので、推計で行くと、さいたま市には約5500名の方がいるとのことになります。

ただ、予算は年間160万円。

山本博司参議院議員も国として課題と考えて推進している「高次脳機能障害支援の基本法(仮称)」の制定があります。

現在では法整備が行われていない現状では、予算が少ない現場の実情を確認しました。

その中でも、さいたま市は「高次脳機能障害ブック」を作成して、啓発を行ったり、県の当事者団体と連携して、支援活動を行ったりしています。

https://www.city.saitama.jp/002/003/008/p000000.html

「お願いカード」を作り当事者の方が困りごとを伝えやすいカードを作成して配布したり、様々な取り組みが行われています。

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2023年06月22日Facebook
山本博司参議院議員がいつも丁寧に書いてくださるので、私は自分の活動をシェアするだけです(笑) ありがとう…

山本博司参議院議員がいつも丁寧に書いてくださるので、私は自分の活動をシェアするだけです(笑)

ありがとうございます。

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2023年06月23日Facebook
昨日は、山本博司参議院議員が同席のもと、放課後等デイサービス「エントランス池袋教室(株式会社フューチャー…

昨日は、山本博司参議院議員が同席のもと、放課後等デイサービス「エントランス池袋教室(株式会社フューチャージニアス)」を訪問。

フューチャージニアスの関係者代表は、当団体の理事も兼任しています。

また、当団体の放課後等デイサービス「輝HIKARI」の統括管理責任者の大谷理事も一緒に参加して、同業種運営の中で「地域性」の課題など共有しました。

来年度は福祉関連におけるトリプル報酬改定があります。

これに向けた経営面での安定などについて、山本博司参議院議員、豊島区議の辻かおる区議会議員なども交えて意見交換をいたしました。

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2023年07月14日輝HIKARI公式ブログ国立重度知的障害者総合施設「のぞみの園」視察原文
2023年09月12日Facebook
参議院議員会館を訪問。 山本博司参議院議員と懇談しました。 1ヶ月半も会っていないとこんなにも話が積もっ…

参議院議員会館を訪問。

山本博司参議院議員と懇談しました。

1ヶ月半も会っていないとこんなにも話が積もってしまうのか?と思うほど。

4時間30分もの時間を使ってくださり話をしました。

当団体の施設開所10周年の報告と御礼。

山本議員から、山口なつお公明党代表へも報告を!というご助言を頂き、山口なつお公明党代表にも10周年の報告をさせて頂きました。山口代表は本当に人柄が素晴らしい方です。

総理官邸での打ち合わせのご多忙のなか、報告をきいてくださり、一緒に記念撮影をしてくださりました。

事務所に戻り、山本博司参議院議員からは、ASEANでの発達障害ネットワーク設立の話、ベトナム、シンガポール訪問についてのお話しを頂きました。

各国での障がい福祉支援の在り方、発達障害への支援、また、各国で滞在している日本人の児童に対する特別支援教育などについて多岐に渉り聞かせて頂きました。

私からは、団体の報告他、娘と廻った広島・岡山の活動について、総社市の片岡市長との交流、また各地域での子育て支援に関する内容など報告をいたしました。

貴重な時間を懇談に割いてくださり、ありがとうございました。

引き続きよろしくお願いいたします。

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2023年10月1日輝HIKARI公式ブログ日本高次脳機能障害友の会 全国大会2023 in東京に参加原文
2023年10月1日Facebook
日本高次脳機能障害友の会 全国大会2023 in東京 〜高次脳機能障害者支援法の制定に向かって〜、に参加…

日本高次脳機能障害友の会 全国大会2023 in東京

〜高次脳機能障害者支援法の制定に向かって〜、に参加。

片岡保憲 (日本高次脳機能障害友の会理事長)の開会の挨拶のあと、話題提供 として「高次脳機能障害者への関わりから見えてきたこと」と題し、渡邉修 (東京慈恵会医科大学附属第三病院教授) のお話し。

同じく話題提供として、片岡保憲 (日本高次脳機能障害友の会理事長)より高次脳機能障害からくる社会的な障壁と、法制化の必要についてお話がありました。

休憩を挟み、 シンポジウム を開催。

「高次脳機能障害者支援法の制定に向かって」として、山本博司参議院議員、田畑裕明衆議院議員のほか、小林秀幸(厚生労働省精神・障害保健課長)、深津玲子氏(国立障害者リハビリテーションセンター顧問) 、片岡保憲 (日本高次脳機能障害友の会理事長)が登壇され法制化に向けた議論が交わされました。

全文
2023年10月6日輝HIKARI公式ブログ岡山大学病院 スペシャルニーズ歯科センター長・ 教授 江草正彦先生と懇談原文
2023年10月6日輝HIKARI公式ブログ社会福祉法人みその児童福祉会  江草明彦理事長らと懇談原文
2023年12月4日Facebook
この数年、ずっと答えがでないまま、そして腑に落ちない心理がある。 それが優生思想。 2018年9月11日…

この数年、ずっと答えがでないまま、そして腑に落ちない心理がある。

それが優生思想。

2018年9月11日、この日に山本博司参議院議員をお招きして勉強会を開催した。この時に主催者代表の挨拶で、私は、津久井やまゆり園の事件と植松被告の心理、そしてそれを擁護するネットの書き込みなどを紹介した。

先日は映画「月」も観た。また「この国の不寛容の果てに」という書籍をはじめ、様々な本や、実際に植松被告に接見した人たちの講演なども拝聴した。

この事件のことで、そして植松被告の心理について動機について、また客観的な意見として、そしてネットの書き込みなどのこと、コメンテーター達の意見なども参考にして、一度、この事で「障害のある子どもを抱える親たち」で、この問題を意見交換してみたいと思っている。

久しぶりに勉強会(交流会)をしたいと思ってる。

施設を運営する人、行政、施設で働く人、そして重度、軽度、知的、身体など問わず、集って意見交換してみたい。

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2023年12月12日Facebook
障害者自立支援機器 ニーズ・シーズマッチング強化事業 ニーズ・シーズマッチング交流会 東京会場に出展して…

障害者自立支援機器 ニーズ・シーズマッチング強化事業

ニーズ・シーズマッチング交流会 東京会場に出展しています。

12月12日~14日まで

場所は、東京都立産業貿易センター浜松町館(5階展示室)です。

https://www.techno-aids.or.jp/2023koryukai/web/hall/cms/

マイクロブレインとして、口腔ケア支援ソフトはっするでんたーの展示です。

はっするでんたーは、厚生労働省障害者自立支援機器等開発促進事業で3年連続で採択され開発された、視覚支援の口腔ケアアプリです。

特に自閉症児などの先の見通しが困難でパニックを起こしてしまう患者などに、デジタル絵カードを使って、患者ごとのカードセットを作成して、治療や口腔ケアに役立てるiPad型アプリです。

詳細は専用ホームページで御覧下さい。

https://hustledentor.com/

またテクノエイド協会のwebプラットフォームでも紹介されています。

https://www.techno-aids.or.jp/2023koryukai/web/hall/cms/detail/?ex=51&fbclid=IwAR0Chjh_kfDfVvhyQR8pYR5y3dlwEaiosrqycJAffWGZeAn2cLmu3a_5HUA

初日は、山本博参議院議員や、さいたま市議会議員の齊藤健一市議などご来場されました。

また展示会では藤牧さんも応援に駆けつけてくださり、ボランティアとして、ブースの設置や対応なども手伝ってくれました。

はっするでんたーは、障害者自立支援機器導入好事例普及事業として研究開発部門での好事例賞を受賞して表彰されています。

今回の出展ではその表彰状も持参しました。

機器についての説明や、本展示会の意義についてなど説明させて頂きました。

お時間のある方は是非、ご来場下さい。

全文
2023年12月13日輝HIKARI公式ブログニーズ・シーズマッチング強化事業原文
2023年12月25日輝HIKARI公式ブログ文部科学省・厚生労働省の担当課長と懇談原文
2023年12月25日Facebook
参議院議員会館にて、山本博司参議院議員と齊藤健一さいたま市議会議員による、文部科学省の初等中等特別支援教…

参議院議員会館にて、山本博司参議院議員と齊藤健一さいたま市議会議員による、文部科学省の初等中等特別支援教育課の課長とのヒアリングに同席させて頂きました。

内容は医療的ケア児の小中学校、特に普通学校に在籍する、医療的ケア児の支援について。

現在、全国で普通の小中学校に在籍する医療的ケア児は2,000名を越えています。

特に宿泊型学習の時に看護師の配置については、予算はあるものの地方自治体マターによって地域格差が出ています。

ここを格差是正の為に、国と地方が一体となって支援をしていく枠組みなどについて話しました。

次は厚生労働省の障害福祉課の課長とのヒアリングです。

内容は来年度の障害福祉予算の概算要求額とその内容について。

障害福祉サービスに従事する職員の給与ベースアップ等の予算増額については、私も輝HIKARIを運営する中で重要な内容でしたので、シッカリと聞いてきました。

別件ですが、今年の凄面総選挙の第一位に輝いたのは、山本博司参議院議員の故郷、愛媛県八幡浜の「愛媛八幡浜ちゃんぽん」になりました。

https://www.newtouch.co.jp/2023sousenkyo/result

私も頂きましたので、後で食べてみます(笑)

全文
2024年01月9日輝HIKARI公式ブログ認定NPO法人抱樸(ほうぼく)を視察 奥田理事長と懇談(福岡県北九州市)原文
2024年01月9日輝HIKARI公式ブログ認定NPO法人抱樸視察 希望のまちプロジェクト「わたしがいる あなたがいる なんとかなる」(福岡県北九州市)原文
2024年01月10日輝HIKARI公式ブログ社会福祉法人 JOY明日への息吹の緒方理事長らと障がい者文化芸等で懇談(福岡県福岡市)原文
2024年01月10日輝HIKARI公式ブログ障害者雇用率30% アスクルロジスト(株)福岡物流センター視察(福岡県福岡市)原文
2024年02月1日輝HIKARI公式ブログ山本博司参議院議員と報酬改定について懇談原文
2024年02月10日Facebook
「障害者による文化芸術活動の推進に関する法律」を世界に紹介しよう! ~2025年日本国際博覧会(大阪・関…

「障害者による文化芸術活動の推進に関する法律」を世界に紹介しよう!

~2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)を発信の場に~

山本博司参議院議員(公明党障害者福祉委員会顧問)

平井伸治知事(前全国知事会会長:鳥取県知事)

三日月大造知事(滋賀県知事)

指定討論者:尾上浩二(DPI日本会議副議長)

進行:大下義之(同志社大学経済学部教授)

障害者による文化芸術活動の推進に関する法律が議員立法から発出されて、制定された経緯などを説明。

元は11年前に、このアメニティフォーラムのアール・ブリュット展から始まり、2018年の制定まで。

そして来年の大阪万博に向けたユニバーサルツーリズムについてのお話でした。

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2024年02月11日Facebook
初日の大交流会では、お久しぶりな方ともお目に掛かりました。 山本博司参議院議員をご紹介させて頂きました。…

初日の大交流会では、お久しぶりな方ともお目に掛かりました。

山本博司参議院議員をご紹介させて頂きました。

また久留米でも引き続きよろしくお願いします。

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2024年02月12日輝HIKARI公式ブログ障がい福祉フォーラム「アメニティーフォーラム27」1日目の講演「全国を”きぼうのまち”に!」認定NPO法人抱樸 奥田理事長原文
2024年02月27日輝HIKARI公式ブログ「障がい者 能力発揮しやすく」雇用促進へ ダンウェイ シームレスバディを視察原文
2024年02月27日Facebook
先月行われた新年会での席で、ダンウェイの高橋社長から「山本博司参議院議員にぜひお越しいただきたい」という…

先月行われた新年会での席で、ダンウェイの高橋社長から「山本博司参議院議員にぜひお越しいただきたい」というご要望を聞き、連携をして、今回の視察が決まりました。

山本博司参議院議員の他、古屋範子公明党副代表、宮崎勝参議院議員もともにご同席頂き、また地元川崎市議も2名が参加。

公明新聞の取材も入っての視察となりました。

私も久しぶりに、ダンウェイを訪問させていただき、大谷理事とともに「支援の可視化」を可能とする、シームレスバディを体験しました。

高橋社長のこれからの活動もさらに応援していきたいと思っています。

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2024年03月11日Facebook
もう10年か。 初めて、今でいうニーズ・シーズマッチング交流会へ出展したとき。 場所はまだ厚生労働省の講…

もう10年か。

初めて、今でいうニーズ・シーズマッチング交流会へ出展したとき。

場所はまだ厚生労働省の講堂で行われていたとき。

開発段階の"はっするでんたー"を初披露。まだGoogleChromeでウェブベースで動作していたバージョンのとき。

10年前の今日も、山本博司参議院議員と会っていたんだなぁ。

全文
2024年04月24日輝HIKARI公式ブログ第34回BlueSky勉強会の事務局で運営原文
2024年05月14日輝HIKARI公式ブログ参議院決算委員会の山本博司議員の質問を傍聴しました原文
2024年05月22日輝HIKARI公式ブログ志木エリア職員研修会を開催原文
2024年06月19日輝HIKARI公式ブログ山本博司参議院議員と障害者の工賃向上について懇談原文
2024年06月20日輝HIKARI公式ブログ学齢期の高次脳機能障害の支援について懇談原文
2024年07月1日輝HIKARI公式ブログ医療的ケア児の就学生活に対する支援について意見交換原文
2024年07月4日輝HIKARI公式ブログ障害者就労支援について各議員らと意見交換:大阪市原文
2024年07月5日輝HIKARI公式ブログすたぁりっとワーク千里電高校を国・府・市議会と視察:大阪府吹田市原文
2024年07月6日輝HIKARI公式ブログ第50回「障害者に就労と学びの機会を!」研究会に参加:神戸市原文
2024年07月19日輝HIKARI公式ブログJOY倶楽部ミュージックアンサンブルハートフルコンサート21thを鑑賞:福岡市原文
2024年08月8日輝HIKARI公式ブログユニバーサル社会づくり研究所 岡本正所長と懇談原文
2024年08月22日輝HIKARI公式ブログ医療的ケア児理解と支援環境改善へ:当事者親子と懇談:永田町原文
2024年09月3日輝HIKARI公式ブログ遠藤みつひろ朝霞市議と懇談:埼玉県朝霞市原文
2024年09月13日輝HIKARI公式ブログ医療的ケア・B型事業所工賃向上支援についての相談をさいたま市政に届けました原文
2024年09月21日輝HIKARI公式ブログ「インクルーシブ教育・社会共生の実現」愛媛大学 附属インクルーシブ教育センター長 苅田教授らと懇談:愛媛県松山市原文
2024年10月19日輝HIKARI公式ブログNPO法人ぶうしすてむ川崎理事長:公明新聞にて紹介原文
2024年11月30日輝HIKARI公式ブログ2025大阪・関西万博に向けた障がい者文化芸術の取組みについて懇談:永田町原文
2024年12月4日輝HIKARI公式ブログ発達障害の支援を考える議員連盟が開催:参議院議員会館原文
2024年12月5日輝HIKARI公式ブログ障害者差別に関する相談窓口「つなぐ窓口」の実践報告会に参加原文
2024年12月21日輝HIKARI公式ブログ社会福祉法人埼玉福祉事業協会主催のクリスマス会へ参加:さいたま市原文
2024年12月22日輝HIKARI公式ブログ日本発達障害ネットワーク(JDDnet)第20回記念年次大会シンポジウムを拝聴:東京都原文
2025年01月9日輝HIKARI公式ブログ山本博司参議院議員と交流・意見交換:永田町原文
2025年01月12日輝HIKARI公式ブログあいサポートとっとりフォーラム25に参加:鳥取県米子市原文
2025年01月13日輝HIKARI公式ブログ山本博司参議院議員特別講演:あいサポートとっとりフォーラムの総括:米子市原文
2025年01月20日輝HIKARI公式ブログ公明党埼玉県本部新春賀詞交歓会へ参加:さいたま市原文
2025年01月23日輝HIKARI公式ブログ「障がい者の就労及び工賃向上について厚労省とヒアリング」:永田町原文
2025年01月23日輝HIKARI公式ブログ第35回BlueSky勉強会が開催:永田町原文
2025年02月3日輝HIKARI公式ブログ令和6年度の障害福祉サービスに関わる補正予算概要原文
2025年02月8日輝HIKARI公式ブログ第28回アメニティーフォーラムに参加:滋賀県大津市原文
2025年02月9日輝HIKARI公式ブログアメニティーフォーラムと27本の法律(シンポジウム)参加:滋賀県大津市原文
2025年02月10日輝HIKARI公式ブログ公明党議員(三重県・鹿児島県)との意見交換と懇談会:滋賀県大津市原文
2025年02月13日輝HIKARI公式ブログ小野寺のりこ(徳子)の応援に片岡聡一総社市長がきました原文
2025年02月21日輝HIKARI公式ブログイベント開催:テーマ「埼玉県内における地域生活支援拠点の取り組みと課題」原文
2025年02月24日輝HIKARI公式ブログ学習会:「埼玉県内における地域生活支援拠点等の取り組みと課題について」:さいたま市原文
2025年02月24日輝HIKARI公式ブログ開会のご挨拶及び地域生活支援拠点等に関する行政説明:山本博司参議院議員原文
2025年02月25日輝HIKARI公式ブログ埼玉県内における地域生活支援拠点等の取り組みと課題について:丹羽彩文 理事長講演内容原文
2025年02月25日輝HIKARI公式ブログネットワークで施策前進 障がい福祉の会合で訴え原文
2025年02月26日輝HIKARI公式ブログ埼玉県内における地域生活支援拠点等の取り組みと課題について:岩上洋一 理事長講演内容原文
2025年02月27日輝HIKARI公式ブログさいたま市内における地域生活支援拠点等の取り組みと課題について:高澤守 事務局長講演内容原文
2025年02月28日輝HIKARI公式ブログ埼玉県内における地域生活支援拠点等の取り組みと課題について:矢倉克夫参議院議員のコメント原文
2025年03月1日輝HIKARI公式ブログ埼玉県内における地域生活支援拠点等の取り組みと課題について:総括原文
2025年03月15日輝HIKARI公式ブログフォーカス社会保障:強度行動障がいへの支援広げるには原文
2025年03月17日輝HIKARI公式ブログ選挙結果報告と政治学習会の講師御礼で訪問:永田町原文
2025年03月30日輝HIKARI公式ブログ「障害者自立支援法」と「障害者総合支援法」(1)原文
2025年04月3日輝HIKARI公式ブログ「世界自閉症啓発デー」東京タワー・ライト・アップブルーに参加原文
2025年04月14日輝HIKARI公式ブログ「発達障害児・者支援で意見交換」:参議院議員会館原文
2025年04月23日輝HIKARI公式ブログ発達障害支援を考える議員連盟総会について:永田町原文
2025年05月3日輝HIKARI公式ブログ「へき地医療DX~鳥羽市におけるオンライン診療~」「第36回Bluesky勉強会」(1):永田町原文
2025年05月4日輝HIKARI公式ブログ「へき地医療DX~鳥羽市におけるオンライン診療~」「第36回Bluesky勉強会」(2):永田町原文
2025年05月26日輝HIKARI公式ブログ本物の福祉とは?社会福祉法人フラット視察:千葉県白井市原文
2025年05月29日輝HIKARI公式ブログ社会福祉法人フラット視察(組織づくりについて):千葉県白井市原文
2025年07月1日輝HIKARI公式ブログ「障害者に就労と学びの機会を!」——神戸発 WAPコーポレーションの挑戦原文
2025年07月1日輝HIKARI公式ブログ多世代型介護付きシェアハウス「はっぴーの家ろっけん」訪問:神戸市長田区原文
2025年07月1日輝HIKARI公式ブログOGAグループ 小笠原社長(鬼平コロッケ展開)らと懇談:神戸市長田区原文
2025年07月2日輝HIKARI公式ブログ“おむつ”がランウェイを彩る未来へ——2025大阪・関西万博「おむつコレクション」と平林景さんの挑戦原文
2025年07月3日輝HIKARI公式ブログ手話施策推進法の成立を受けて「難聴児支援の拠点:NPO法人こめっこ」視察 保護者の切実な声を受け止めて(大阪市東成区)原文
2025年07月4日輝HIKARI公式ブログ公明新聞に当団体の広告を掲載原文
2025年07月7日輝HIKARI公式ブログ理念に共感する「輝く人材」を育むSNS戦略原文
2025年07月25日輝HIKARI公式ブログ山本博司参議院議員・原田大二郎新参議院議員との交流:永田町原文
2025年08月28日輝HIKARI公式ブログ障害者優先調達への取り組みを活用したIT業務の推進について懇談:永田町原文
2025年09月5日輝HIKARI公式ブログ令和8年度 障害保健福祉部予算概算要求の概要について懇談:永田町原文
2025年09月6日輝HIKARI公式ブログ障害者優先調達を活用したDXによる障害者就労の推進と困難を抱える方々の就労支援について懇談:永田町原文
2025年09月7日輝HIKARI公式ブログ障がい児の「18歳の壁」原文
2025年09月26日輝HIKARI公式ブログ攻めのリハビリ医 酒向正春先生との懇談会に参加:都内原文
2025年09月29日輝HIKARI公式ブログ東京23区初 デジタル特化型就労継続支援事業所「DIC丸の内」を視察/VALT JAPAN小野代表らと意見交換原文
2025年09月30日輝HIKARI公式ブログ知的障害者のライフスタイルに応じた支援機器の利用実態とその課題に関する分析調査 第1回検討会原文
2025年10月1日輝HIKARI公式ブログ日本初の相談支援事業所単独の社会福祉法人化」社会福祉法人ソラティオ岡部理事長と懇談原文
2025年10月2日輝HIKARI公式ブログ岩手県奥州市議会:教育厚生常任委員会の視察・懇談会:さいたま市見沼区原文
2025年10月7日輝HIKARI公式ブログ「おやこを照らす光に」児童発達支援事業に取り組む「ゆずりは」訪問 太田代表と懇談原文
2025年10月7日輝HIKARI公式ブログ工賃日本一の徳島県の原動力・障害者支援施設眉山園を山本博司氏と共に視察:徳島市原文
2025年10月9日輝HIKARI公式ブログEXPO 2025 大阪・関西万博 障害者の文化芸術国際フェスティバル 内覧会参加:大阪市原文
2025年10月9日輝HIKARI公式ブログEXPO2025大阪・関西万博:障害者の文化芸術国際フェスティバル開会記念式典:大阪市原文
2025年10月10日輝HIKARI公式ブログ社会福祉法人 大阪市手をつなぐ育成会との意見交換:大阪市原文
2025年10月10日輝HIKARI公式ブログNPO法人KHJ全国ひきこもり家族会連合会 日花睦子共同代表と山本博司氏の懇談に同席:大阪市原文
2025年10月11日輝HIKARI公式ブログ社会福祉法人大阪手をつなぐ育成会 小田理事長らと障害福祉・就労などで懇談:大東市原文
2025年10月14日輝HIKARI公式ブログ[告知]11月6日開催!第38回Bluesky勉強会:講師 酒向 正春氏:都内開催原文
2025年10月17日輝HIKARI公式ブログ株式会社キングジム本社を山本博司前参議院議員と訪問 宮本会長らと懇談:東京都原文
2025年10月20日輝HIKARI公式ブログ障害者による情報取得等に資する機器等の開発及び普及の促進並びに質の向上に関する協議の場:内閣府原文
2025年10月20日Facebook
山本博司さんの素晴らしいイベントでしたので、久しぶりにfacebookを書きます。 3期18年、参議院議…

山本博司さんの素晴らしいイベントでしたので、久しぶりにfacebookを書きます。

3期18年、参議院議員を務めた、山本博司さんを励ます会(お疲れさま会)が盛大に開催されました。

虎ノ門ヒルズで、日本一の社員食堂(これ社員食堂ですよ)と言われるJBSのLucy'sTokyoで開催。

東京タワーがバックでとても素敵な会場。

日本IBMの代々会長やJBSの社長、大手のIT会社の経営者の方や、企業経営陣など60名以上が参加。

また、魂のバトンタッチをして山本さんから後世を託された、原田大二郎参議院議員も参加されました。

山本博司さんの今までの活動を盛大に励まし、そして次の第三の人生を応援するイベントになりました。

山本博司さんの人望と人脈は凄いですね。

私もその山本さんを応援する1人。

私の団体の設立5周年記念(2017年)の時も、その翌朝から広島での活動があったにも関わらず、会場にギリギリまでいてくださり、夜行列車で地域支援に向かわれました。

そのご恩は今でも忘れていません。だから自分が多忙であっても、私は山本博司さんの障害福祉支援に関する情熱の行動は共にして活動をしています。

私は、山本博司さんとは、2012年2月に出会い、それから13年間で300回以上共に活動をして、その地域は22都道府県をご一緒させて頂きました。

でもそれは、山本さんが参議院議員だったから一緒に活動していたわけではなく「山本博司」という、人物が本気で日本の障害者福祉を変えようとしている姿に惚れて、お付き合いしていました。

だから参議院議員バッジを外しても、今まで通り、山本博司さんとは、障害福祉支援で共にこれからも活動をしていきます。とても貴重な経験をしました。

本当に凄い役職の方々ばかりで、そういう人たちとご縁をして、色々と交流をさせて頂いてます。

感謝です。

全文
2025年10月21日輝HIKARI公式ブログ山本博司さんを励ます会(お疲れさま会)が盛大に開催:虎ノ門原文
2025年10月27日輝HIKARI公式ブログ厚労省職業安定局 障害者雇用対策課メンバーと意見交換に同席:原田大二郎事務所原文
2025年10月29日輝HIKARI公式ブログヒューマノイドロボット「NEXTAGE」の講演を拝聴:カワダロボティクス 栃木県宇都宮市原文
2025年11月1日輝HIKARI公式ブログ国立国会図書館の蔵書デジタル化を担う「デジタルサービスセンター大阪(DSC)」を視察:大阪府茨木市原文
2025年11月1日輝HIKARI公式ブログ第42回日本障害者歯科学会総会および学術大会に出展・参加:大阪市原文
2025年11月6日輝HIKARI公式ブログ国会図書館蔵書のDX化による障害者就労の推進について懇談:日本財団 竹村氏と懇談:永田町原文
2025年11月7日輝HIKARI公式ブログ第38回 Bluesky勉強会「筋肉革命95」講演:酒向 正春氏原文
2025年11月8日輝HIKARI公式ブログ「重度障害のお子さまの自立を祝う会」に参加 – ねがいの杜 藤本理事長の理念に深く共感:さいたま市原文
2025年11月9日輝HIKARI公式ブログ文房具・事務用品・テプラのキングジム社からご寄贈頂きました原文
2025年11月10日輝HIKARI公式ブログ「障害者雇用の促進に向けた支援」JEED東京障害者職業センター 多摩支所を視察:東京都立川市原文
2025年11月14日輝HIKARI公式ブログAIが拓く障害者就労の新たな地平 – 株式会社パパゲーノ訪問記:東京都杉並区原文
2025年11月20日輝HIKARI公式ブログ山本博司前参議院議員の講演に同行をいたしました:たちかわIT交流会:東京都立川市原文
2025年12月1日輝HIKARI公式ブログ山本博司前参議院議員と共に、リニエグループ本社を訪問いたしました:大阪市原文
2025年12月2日輝HIKARI公式ブログ「ことば」の専門家が支える ~大阪府枚方市「リニエ プラッツ くずは」訪問~原文
2025年12月6日輝HIKARI公式ブログ悲願の第一歩。「高次脳機能障害者支援法」が衆議院厚生労働委員会にて全会一致で可決!原文
2025年12月17日輝HIKARI公式ブログ東西ことばの連携支援:リニエプラッツくずは中野所長(言語聴覚士)とオンラインミーティング原文
2025年12月19日輝HIKARI公式ブログニーズ・シーズマッチング交流会2025に出展原文
2025年12月21日輝HIKARI公式ブログ就労支援フォーラムNIPPON2025に参加(初日):皆様と交流原文
2025年12月22日輝HIKARI公式ブログ就労支援フォーラムNIPPON2025に参加(2日間):皆様と交流原文
2025年12月23日輝HIKARI公式ブログ障害者福祉・就労・雇用で厚労省の担当官と意見交換:永田町原文
2025年12月24日輝HIKARI公式ブログPT・OT・STなどの専門職をもっと児童の療育分野へ!支援の未来を拓く「リハビリテーション懇談会に参加:永田町原文
2025年12月26日輝HIKARI公式ブログ地域福祉の絆を未来へ!社会福祉法人 埼玉福祉事業協会「クリスマス会」に参加:さいたま市原文
2026年01月7日輝HIKARI公式ブログ東洋システム株式会社様を訪問:障害者雇用のさらなる推進と共生社会の実現に向けて原文
2026年01月14日輝HIKARI公式ブログ生成AIで障害者雇用の未来を拓く:パパゲーノWork & Recovery視察と意見交換原文
2026年01月15日輝HIKARI公式ブログ令和8年度 障害福祉サービス報酬改定及び処遇改善についてヒアリング:永田町原文
2026年01月23日輝HIKARI公式ブログ眉山園で行われた「日本セルプ士会 視察研修会」に山本博司前参議院議員と参加:徳島県徳島市原文
2026年01月27日輝HIKARI公式ブログ高次脳機能障害支援の先駆者「なやクリニック」を視察:堺市原文
2026年01月29日輝HIKARI公式ブログ先駆的な高次脳機能障害者の就労支援を学ぶ|クロスジョブ阿倍野を視察:大阪市原文
2026年01月31日輝HIKARI公式ブログ高次脳機能障害支援法の施行に向けて取材をうけました:参議院協会原文
2026年02月2日輝HIKARI公式ブログ障がい者就労の未来を拓く「国立国会図書館 蔵書デジタル化プロジェクト」を視察:東京都東村山市原文
2026年02月3日輝HIKARI公式ブログ障がい者雇用の未来を切り拓く。東京都ビジネスサービス(株)を視察:東京都港区原文
2026年02月4日輝HIKARI公式ブログ障がい者雇用を「戦力」に!マイナビパートナーズを視察:東京都千代田区原文
2026年02月8日輝HIKARI公式ブログ第12回日本小児診療多職種学会に参加(1):山形市原文
2026年02月11日輝HIKARI公式ブログ国を動かしてきたプロに聞く障害者就労の「今」:セミナー案内(ぜんち共済主催)原文
2026年02月15日輝HIKARI公式ブログ[セミナー]障害者就労の最前線:制度の舞台裏と未来への展望原文
2026年02月17日輝HIKARI公式ブログ視覚障がい者の「自由な一歩」を支える技術――LiNKX小西氏、山本博司氏との意見交換原文
2026年02月25日輝HIKARI公式ブログ【視察報告】「デジタル就労支援センターKAMAKURA」を訪問:鎌倉市原文
2026年02月26日輝HIKARI公式ブログ鎌倉市の先進的な挑戦に学ぶ:障害者2000人雇用・就労困難者支援について、松尾崇鎌倉市長と懇談原文
2026年02月27日輝HIKARI公式ブログ「障がい者雇用」現状と課題:山本博司氏・小野寺徳子氏と共に支援推進原文
2026年03月2日輝HIKARI公式ブログ障害者の「稼ぐ力」と企業の壁を考える「アスタネ中浦和」:さいたま市原文
2026年03月3日輝HIKARI公式ブログ公文書デジタル化を通じた障がい者の職域拡大を目指して:永田町原文
2026年03月3日輝HIKARI公式ブログ高次脳機能障害者支援法施行に向けた意見交換:永田町原文
2026年03月4日輝HIKARI公式ブログ衆議院議員 山本かなえ事務所を訪問:永田町原文
2026年03月20日輝HIKARI公式ブログNHKデジタルアーカイブ戦略と障害者就労の連携に関する意見交換会:永田町原文
2026年03月20日輝HIKARI公式ブログ障がい者の未来を切り拓くデジタルと共生の力:虎ノ門原文
2026年03月21日輝HIKARI公式ブログ長崎大学・岩永竜一郎教授との懇談~発達障害支援~:長崎市原文
2026年03月22日輝HIKARI公式ブログ難聴児支援イベント「きっともっとずっと聴こうin長崎」の事務局として参加:出島メッセ原文
2026年03月23日輝HIKARI公式ブログ九州地方日本財団「国立国会図書館 蔵書デジタル化事業」視察報告:北九州市原文
2026年03月24日輝HIKARI公式ブログ福岡モデル「あけぼの園」を視察(NDL DX化事業):福岡県大野城市原文
2026年03月29日輝HIKARI公式ブログアメニティーフォーラム29に参加/2日目総括:埼玉県秩父市原文
2026年03月29日輝HIKARI公式ブログアメニティーフォーラム29 最終日レポート:次代への伴走と変革:埼玉県秩父市原文
2026年04月21日輝HIKARI公式ブログこども家庭庁及び岩永竜一郎教授との発達障害児支援に関する意見交換会:永田町原文
2026年04月22日輝HIKARI公式ブログ令和8年度新入職式を挙行原文
2026年04月23日輝HIKARI公式ブログ輝HIKARI新入職式特別企画:山本博司前参議院議員・金子代表理事対談原文
2026年04月25日輝HIKARI公式ブログ「親亡き後」の不安を安心へ!「親亡き後」の支援について懇談原文
2026年05月12日輝HIKARI公式ブログ東京コロニー大田福祉工場における「障害者デジタルしごと応援事業」視察:大田区原文
2026年05月13日輝HIKARI公式ブログ「障害者デジタルしごと応援事業」(日本財団)について全国地域生活支援ネットワークの方々と意見交換:赤坂原文
2026年05月16日輝HIKARI公式ブログ埼玉福祉事業協会フェスティバル2026に来賓として参加:さいたま市原文
2026年05月22日輝HIKARI公式ブログ日本財団が障害者の工賃向上の支援を行う「障害者デジタルしごと応援事業」原文
2026年05月25日輝HIKARI公式ブログ参議院決算委員会を傍聴!「障害者デジタルしごと応援事業」のさらなる推進に向けて原文
2026年05月26日輝HIKARI公式ブログ障害児福祉の未来を守るために―山本博司氏・LITALICO長谷川社長・亀田氏らと意見交換:中目黒原文
2026年05月28日輝HIKARI公式ブログ「障害者デジタルしごと応援事業」東京コロニー 大田福祉工場を視察原文
2026年06月19日輝HIKARI公式ブログBluesky勉強会の事前打ち合わせ:永田町原文
2026年06月25日輝HIKARI公式ブログ高次脳機能障害児・者への支援拡充へ!取材協力:永田町原文

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